トップ > 東京都 > 小笠原村

小笠原村

小笠原村のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した小笠原村のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。リゾート気分で暮らすように滞在できる「南風」、母島一の白浜のビーチ「蓬莱根海岸」、ころんと丸いサンドイッチが名物「ローカルベーカリー」など情報満載。

小笠原村のおすすめスポット

61~80 件を表示 / 全 82 件

南風

リゾート気分で暮らすように滞在できる

島で唯一スイートルームがある宿。上品なインテリアで、ゆったりとくつろげる。食事は併設のレストラン・アウストロのシェフが腕をふるう豪華な料理。スタッフのサービスも丁寧。

南風の画像 1枚目
南風の画像 2枚目

南風

住所
東京都小笠原村母島元地
交通
沖港から徒歩5分
料金
1泊2食付=15000円~/1泊朝食付=12000円~/素泊まり=11000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト9:30

蓬莱根海岸

母島一の白浜のビーチ

白い砂が美しいビーチ。海岸の沖にある岩・蓬莱根には泳いでも行ける。シュノーケリングが楽しめるサンゴの岩礁も多く、色鮮やかな熱帯の魚たちに出合える。

蓬莱根海岸の画像 1枚目
蓬莱根海岸の画像 2枚目

蓬莱根海岸

住所
東京都小笠原村母島南崎
交通
沖港からタクシーで10分(遊歩道入口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ローカルベーカリー

ころんと丸いサンドイッチが名物

宮之浜方面の住宅街にある小さなパン屋。おかずパンから菓子パンなど60~80種類が並ぶ。牛乳と卵の水分だけで作るパンは素材の味がしっかり。

ローカルベーカリーの画像 1枚目

ローカルベーカリー

住所
東京都小笠原村父島清瀬
交通
二見港からすぐの船客待合所から村営バスオレンジラインで10分、清瀬西下車すぐ
料金
ハンバーガー=299円~/フィッシュバーガー=277円/島キングバナナ=233円~/菓子パン(各種)=122円~/島素材のラスク=188円~/日替りデザートパン=233円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00頃、土・日曜、祝日は8:00~

HARUKAI

HARUKAI

住所
東京都小笠原村父島東町142

CaptainCook Hahajima

CaptainCook Hahajima

住所
東京都小笠原村母島静沢ダイブリゾート母島内

ポートロイド

暮らすように滞在できる

キッチンやランドリーが付いたコンドミニアムの宿。系列宿の「父島ペンション」で食事を取ることもできる。

ポートロイドの画像 1枚目
ポートロイドの画像 2枚目

ポートロイド

住所
東京都小笠原村父島東町1
交通
二見港から徒歩10分
料金
1泊2食付=9300円~/1泊朝食付=7900円~/素泊まり=7000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン11:30、アウト10:00(おがさわら丸着発便時はアウト9:00)

PAPA’S ISLAND RESORT

ダイビングショップを併設したウッディなコテージ

ダイビングショップ、ギフトショップを併設したコテージ風の宿。カナダから取り寄せたウッディな家具で統一したゲストルームは全室バス、トイレ付。島の食材を使った料理が評判。

PAPA’S ISLAND RESORTの画像 1枚目
PAPA’S ISLAND RESORTの画像 2枚目

PAPA’S ISLAND RESORT

住所
東京都小笠原村父島西町
交通
二見港から徒歩10分
料金
1泊朝食付=10120円~/1泊2食付=13420円~/ (人数により異なる、シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

南国酒場こも

カクテルと料理でトロピカル気分を味わう

サーフボードや雑貨が並ぶ陽気な店内。島野菜のサラダや魚料理はどれもボリューム満点でシェアして食べたい。MINAMI島、CHICHI島などの名前が付いたカクテルが女子に人気。

南国酒場こもの画像 1枚目

南国酒場こも

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩5分
料金
アカバの唐揚げネギソース=800円~/魚料理=700円~/
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌0:30(閉店)

Mermaid Cafe

淹れたてエスプレッソと手作りスイーツでやさしいひとときを

扇浦海岸隣接の「扇浦園地」を中心に出店している移動式カフェ。本格エスプレッソマシーンで抽出したカフェラテや、島の食材を使った手作りスイーツが人気。

Mermaid Cafeの画像 1枚目
Mermaid Cafeの画像 2枚目

Mermaid Cafe

住所
東京都小笠原村父島扇浦扇浦園地
交通
二見港の船客待合所から村営バス・ブルーライン扇浦線で15分、扇浦海岸下車すぐ
料金
小笠原の塩キャラメルふらぺちーの=700円/島レモンスカッシュ=600円/カフェラテ=500円/パウンドケーキ各種=250円/
営業期間
通年
営業時間
お昼頃~15:00頃

小富士&南崎トレッキング

島の最南端にあり珊瑚礁が美しい

景勝地・小富士の山頂からの絶景は、母島に来たらぜひ見て帰りたい。登山道は平坦で初心者でも安心。

小富士&南崎トレッキングの画像 1枚目
小富士&南崎トレッキングの画像 2枚目

小富士&南崎トレッキング

住所
東京都小笠原村母島
交通
沖港からタクシーで10分(遊歩道入口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

バンガロウル

アクセサリーや雑貨が充実

アクセサリーや雑貨が充実。島生まれの工芸品も多いおもちゃ箱のような店内でお気に入りを探して。

バンガロウルの画像 1枚目

バンガロウル

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩7分
料金
無人焼きのネックレス=1050円/シラタマ貝のネックレス=5300円/ピンバッジ=1050円~(1個)/花瓶=4960円(小)、5250円(大)/カメカメ手ぬぐい=475円/鯨のスプーン=378円/無人焼き花瓶=4960~5250円/タラガラス(いるか・カメ・クジラ)=1728円(中)、1944円(大)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

前田商店

日用品から食品まで揃う

日用品から食品、お土産、雑誌まで取り揃えている商店。入港日の午後は、店隣のガレージで野菜なども販売する。

前田商店

住所
東京都小笠原村母島元地
交通
沖港から徒歩3分
料金
ラム酒&パッションリキュール(小)=各1070円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

コペペ海岸

由来はコペペという名の先住民から。ウミガメの産卵地でも有名

その昔この地を利用していたといわれるギルバート諸島出身の先住民「コぺぺ」が名前の由来。アオウミガメの産卵地としても知られる。海岸まで車で行ける便利なビーチ。

コペペ海岸の画像 1枚目
コペペ海岸の画像 2枚目

コペペ海岸

住所
東京都小笠原村父島二子
交通
二見港からタクシーで16分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

TOMATON

出港日と入港日のみの島ドーナツが人気

自家製ジャムや焼菓子の販売。昔ながらの丸い島ドーナツが大人気。小笠原ならではの素材を生かした品々を提供する店。

TOMATONの画像 1枚目
TOMATONの画像 2枚目

TOMATON

住所
東京都小笠原村父島西町
交通
二見港から徒歩10分
料金
島ドーナツ(プレーン・レーズン入)=95円/季節のジャム=360円~/とうがらしクッキー=325円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

波食波食

アイデア勝負の居酒屋メニューが揃う

創作メニューや定食など50種類以上のメニューが揃う居酒屋。気取らず1杯飲みたいときに便利。生パッションハイは、レモンの10倍のビタミンCで焼けた肌にうれしい。

波食波食の画像 1枚目
波食波食の画像 2枚目

波食波食

住所
東京都小笠原村父島東町
交通
二見港から徒歩7分
料金
ペペロンチーノ風焼きそば=800円/刺身定食=1250円/ガーリックポーク定食=1000円/島魚のぶっかけ丼=1250円/生パッションハイ=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店)、17:30~21:00(閉店)

北港

港から車で30分の北のビーチ

今は使われていない北の玄関口。戦前は600人が暮らす集落があり、東京からの定期船もあった。小さな東屋があるのでのんびり過ごせる。

北港の画像 1枚目
北港の画像 2枚目

北港

住所
東京都小笠原村母島衣舘
交通
沖港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北村小学校跡

ガジュマルに包まれる不思議な空間

かつてあった集落の小学校跡。今では階段と門柱が残るのみ。ガジュマルに覆われていて、道の脇から石垣が見える。

北村小学校跡の画像 1枚目
北村小学校跡の画像 2枚目

北村小学校跡

住所
東京都小笠原村母島衣舘
交通
沖港から都道241号を北岬方面へ車で9km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由