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小田原市 x レジャー施設

小田原市のおすすめのレジャー施設スポット

小田原市のおすすめのレジャー施設スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。漁港グルメのテーマパーク「小田原早川漁村」、「ミナカ小田原」、昭和レトロなミニ遊園地「小田原城址公園こども遊園地」など情報満載。

小田原市のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 6 件

小田原早川漁村

漁港グルメのテーマパーク

漁港のすぐ隣にある、魚をメインとした店が集まる漁港グルメのテーマパーク。2つの飲食店と屋台、おみやげショップがあり小田原の海鮮を満喫できる。

小田原早川漁村の画像 1枚目
小田原早川漁村の画像 2枚目

小田原早川漁村

住所
神奈川県小田原市早川1丁目9
交通
JR東海道本線早川駅から徒歩5分
料金
三代目こぼれゲタ寿し(海鮮丼専門店海舟)=3360円/海舟海鮮丼(海鮮丼専門店海舟)=2830円/食べ放題80分(漁師の浜焼あぶりや)=4620円/
営業期間
通年
営業時間
海舟10:00~16:30、あぶりや10:00~19:30

小田原城址公園こども遊園地

昭和レトロなミニ遊園地

小田原城址公園内にある遊園地。昭和25(1950)年に開催された「小田原こども文化博覧会」に合わせ開園された。

小田原城址公園こども遊園地の画像 1枚目
小田原城址公園こども遊園地の画像 2枚目

小田原城址公園こども遊園地

住所
神奈川県小田原市城内
交通
JR東海道新幹線小田原駅から徒歩10分
料金
入園料=無料/豆汽車・バッテリーカー=各80円/自動遊器具=30円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園)

小田原こどもの森公園わんぱくらんど

こども列車など大型遊具が目白押し

緑に囲まれた広大な敷地が特徴。豊かな自然環境の中で、子どもたちが体を動かして自由にのびのびと遊ぶことができる。

小田原こどもの森公園わんぱくらんどの画像 1枚目

小田原こどもの森公園わんぱくらんど

住所
神奈川県小田原市久野4377-1
交通
JR東海道新幹線小田原駅から箱根登山バスいこいの森(わんぱくらんど)行きで10分、終点下車すぐ
料金
入園料=無料/こども列車乗車(片道)=大人(中学生以上)300円、小人100円/ロードトレイン乗車(片道)=大人300円、小人100円/子ども列車・ロードトレイン共通フリーパス(1日乗車券)=大人710円、小人300円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料、30名以上の団体割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園)、こども列車乗車及びロードトレインは10:15~16:00、土・日曜、祝日は9:45~

小田原市いこいの森リキャンプおだわら

箱根外輪山の麓、せせらぎが聞こえる森で自然満喫

自然溢れるキャンプ場。アクセスは良好で、箱根の湯本温泉街も近い。近隣には「小田原こどもの森わんぱくらんど」やジップラインで大人も遊べる「フォレストアドベンチャー小田原」がある。

小田原市いこいの森リキャンプおだわらの画像 1枚目
小田原市いこいの森リキャンプおだわらの画像 2枚目

小田原市いこいの森リキャンプおだわら

住所
神奈川県小田原市久野4294-1
交通
小田原厚木道路荻窪ICから一般道で城址公園、いこいの森方面へ進み現地へ。荻窪ICから2km
料金
駐車料=車1台1010円/サイト使用料=オート1区画5000円~、オートAC電源付き1区画7000円~、テント専用1区画2000円~/宿泊施設=よせぎキャビン15000円~、よせぎバンガロー22000円~/ (小田原市民は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊棟・一部プランはアウト10:00)

なみのこ村

潮風を感じながらのバーベキューも人気

目の前が海というロケーションで、礒釣りやスキューバダイビングも楽しめる(遊泳は禁止)。また、潮風を感じながらのバーベキューは、日帰り利用もできる。

なみのこ村の画像 1枚目

なみのこ村

住所
神奈川県小田原市根府川161
交通
西湘バイパス石橋ICから国道135号で真鶴方面へ。県道740号との交差点先、左手に現地。石橋ICから3km
料金
入村料=大人800円、小人(4歳~小学生)500円/サイト使用料=オート1区画4300円(デイキャンプは2800円)、AC電源使用料1000円/宿泊施設=ログキャビン5人まで11000円~、別途入村料必要/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00