岐阜県
岐阜県のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した岐阜県のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。オリジナル炭酸泉カクテルが人気の宿「炭酸泉の宿 泉岳館」、北アルプスの眺めと温泉、檜風呂付きの客室が評判「中尾高原ホテル 風車」、愛犬と愛犬家のためのアットホームなドッグラン「ドッグラン フォレ」など情報満載。
岐阜県のおすすめスポット
1,081~1,100 件を表示 / 全 1,776 件
炭酸泉の宿 泉岳館
オリジナル炭酸泉カクテルが人気の宿
山の木々と静寂に包まれ、のんびりと自家源泉の炭酸泉に浸かる緑あふれる宿。清流からの水音がやさしく耳に届き、部屋の窓越しに自然の息吹が伝わってくるような素朴な風情に心が安らぐ。
炭酸泉の宿 泉岳館
- 住所
- 岐阜県下呂市小坂町湯屋427
- 交通
- JR高山本線飛騨小坂駅から濃飛バス鹿山行きで22分、湯屋温泉下車すぐ(飛騨小坂駅から送迎あり、要事前連絡)
- 料金
- 1泊2食付=14040~27000円/外来入浴(15:00~17:00、要予約)=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
中尾高原ホテル 風車
北アルプスの眺めと温泉、檜風呂付きの客室が評判
新穂高温泉の森の中に建つ眺望自慢の宿。館内随所で四季折々の自然美が楽しめ、とくにテラスからの眺めは圧巻だ。飛騨家具を配した客室はすべて檜の内風呂付きで、いつでも温泉を満喫。
中尾高原ホテル 風車
- 住所
- 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷中尾37
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間30分、星の鐘前下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊朝食付=9500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ドッグラン フォレ
愛犬と愛犬家のためのアットホームなドッグラン
メインフィールドと小フィールドの二つのドッグランには、遊具の土管や木製スロープ、デッキなどが並ぶ。ワンコグッズの販売も行っている。
ドッグラン フォレ
- 住所
- 岐阜県各務原市三井東町3丁目35
- 交通
- 東海北陸自動車道岐阜各務原ICから国道21号を三井山方面へ車で4km
- 料金
- 1頭目=500円/2頭目以降=300円(1頭につき)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~、時期・天候により異なる
蒲酒造場
古い町並みに建つ老舗の蔵
宝永元(1704)年創業の蔵元。代表的銘柄の「白真弓」は上品な吟醸香とすっきりした味わいが特徴。シャンパンのような純米酒「じゃんぱん」などの新しい酒づくりにも力を入れている。
蒲酒造場
- 住所
- 岐阜県飛騨市古川町壱之町6-6
- 交通
- JR高山本線飛騨古川駅から徒歩5分
- 料金
- 白真弓 純米吟醸(720ml)=1620円/純米大吟醸「誉」(720ml)=3600円/やんちゃ酒(720ml)=1166円/「白真弓」吟醸山田錦(720ml)=1944円/じゃんぱん(360ml)=1080円/大吟醸白真弓(720ml)=3348円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00、土・日曜、祝日は9:00~(見学は要予約)
文殊の森公園
森林浴をしながら山歩きを楽しめる
ササユリや桜、ツツジなど、季節ごとに花が咲く公園。遊歩道や展望台、ローラー滑り台のほか、コテージやバーベキューテラスもある。また市内に3コースあるNPO法人森林セラピーソサエティ認定の森林セラピーコースのうちの1つ「ササユリの道」が文殊の森公園にあり、鳥の鳴き声や風の音を感じ、新緑の木々の中で呼吸することで、心身ともにリラックスすることができる。
文殊の森公園
- 住所
- 岐阜県本巣市文殊1-16
- 交通
- 樽見鉄道織部駅から徒歩20分
- 料金
- バーベキューテラス(1卓、2時間)=1500円/コテージA棟(6人用)=15000円/コテージB棟(8人用)=20000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、バーベキューテラスは10:00~20:00(冬期は~16:00)、コテージはイン14:00、アウト11:00
垂井曳やままつり
絢爛豪華な曳やまと子供歌舞伎狂言が見もの
南北朝時代、後光厳天皇が難を逃れたとき、村人が天皇を慰めるため花車を曳き廻したのが始まりとされる。豪華な装飾が施された3台の曳やまが曳き廻され、子供歌舞伎狂言が演じられる。
五宝滝
三段に流れる落差80mの滝。近くに宮本武蔵が修行した二天の滝
三段に流れる落差約80mの滝。近くに円明の滝と宮本武蔵が修行したとされる二天の滝がある。秋には紅葉が楽しめる。
五宝滝
- 住所
- 岐阜県加茂郡八百津町八百津
- 交通
- 名鉄広見線明智駅からYAOバス八百津町ファミリーセンター前行きで30分、終点で八百津コミュニティバス802北山・久田見線白髭神社前行きに乗り換えて6分、五宝滝下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
美濃あかり館 彩
和紙の照明が並ぶ店内は、ほっと気持ちが和む
雑貨から本格的な照明器具まで幅広い和紙照明がそろう。和紙作りから組み立てまで自社で行なうため、好みの和紙が選べる(ペンダント、フロアスタンドに限る)。
飛騨金山温泉
日帰りでも宿泊でも楽しめる、自然に囲まれた道の駅の温泉
馬瀬川が流れる豊かな自然美の中にある道の駅「飛騨金山ぬく森の里温泉」に湧く。宿泊施設は道の駅内にある「道の温泉駅かれん」、日帰り施設は「下呂市ゆったり館」が隣接。
飛騨金山温泉
- 住所
- 岐阜県下呂市金山町金山
- 交通
- JR高山本線飛騨金山駅から市営バス東線祖師野方面行きで6分、金山病院下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
栃尾荘
古き良き時間が流れる合掌造りの宿
築200年の合掌造りの建物を利用した民宿。古い民家ならではの温もりある空間が魅力的だ。四季折々の北アルプスの自然美が満喫できる露天風呂、奥飛騨の郷土料理が好評。
栃尾荘
- 住所
- 岐阜県高山市奥飛騨温泉郷栃尾21
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間20分、上栃尾下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=8650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:30、アウト9:30
中日本氷糖 南濃工場/氷砂糖資料館(見学)
国内の生産シェア第1位
国内シェア1位を誇る氷砂糖の工場で、精密な機械により氷砂糖が作り上げられていく工程を見学することができる。人工的に結晶化させるクリスタル型氷砂糖は、見ているだけでもうっとりする美しさ。
中日本氷糖 南濃工場/氷砂糖資料館(見学)
- 住所
- 岐阜県海津市南濃町津屋2812-100
- 交通
- 養老鉄道美濃津屋駅から徒歩15分
- 料金
- 見学料=大人300円、小人100円/ (高齢者・障がい者は無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~15:00(閉館16:00、3営業日前までに要予約)
虎渓公園
多治見市を一望できる桜の名所
多治見市中心部にほど近い虎渓山にある総合公園。市内を一望できる桜の名所。園内には遊具や遊歩道もあり、家族連れで楽しめる。かつて多くの住民に親しまれた展望台が、38年ぶりに再建された。市街地や公園の自然を一望できる3階建の展望台で、遊具も兼ねて滑り台が取り付けられている。
虎渓公園
- 住所
- 岐阜県多治見市弁天町3丁目40-1
- 交通
- JR中央本線多治見駅から東鉄バス小名田小滝行きで10分、東濃西部総合庁舎前下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
宮島キャンプ場
充実の宿泊施設で快適キャンプ
付知川の両岸に広がる広大なキャンプ場。テントサイトのほか、ログバンガローやコテージなど各種宿泊施設が建ち並ぶ。川遊びには最適のキャンプ場だ。
宮島キャンプ場
- 住所
- 岐阜県中津川市付知町下浦159-3
- 交通
- 中央自動車道中津川ICから国道257号で中津川市付知町へ。付知峡口交差点で県道486号に右折し、約3km先が現地。中津川ICから30km
- 料金
- 駐車料=普通車1000円、オートバイ500円/サイト使用料=テント専用1張り3000円・4000円/宿泊施設=コテージ4歳以上1人3000円(特定日は1000円割増)、バンガローA1棟8000円(特定日は1000円割増)、ログバンガローB1棟11000円(特定日は2000円割増)/ (特定日は土曜、休前日、各連休や夏休み期間)
- 営業期間
- 4月下旬~9月(宿泊施設の一部は~10月下旬<10月は土曜、休前日のみ営業>)
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00(コテージはアウト10:00)
真桑人形浄瑠璃
浄瑠璃の語りと三味線に合わせて、一体の人形を3人で操るもの
元禄年間に真桑用水を開発した福田源七郎を称えてはじめられた。浄瑠璃の語りと三味線に合わせて、一体の人形を3人で操るもので、国の重要無形民俗文化財に指定されている。
笠原神明宮
社殿西側にあるレリーフタイルは見ごたえあり。笠原町の産土神
社殿西側にあるレリーフタイルは見ごたえあり。朱色の鞍をつけた白馬が太陽に向かって駆ける姿は勇壮だ。
笠原神明宮
- 住所
- 岐阜県多治見市笠原町2900-1
- 交通
- JR中央本線多治見駅から東鉄バス笠原方面行きで15分、下神戸下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
素玄寺
高山城の建築様式を垣間見る貴重な遺構
多くの寺院が集まる「寺町」の北の方にあり、高い石垣の上に建つ。初代城主金森長近の菩提を弔うため慶長14(1609)年に建てられた。火災にあい、寛永12(1635)年高山城三の丸にあった評議場を移築したものが現在の本堂。



