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利尻島

利尻島のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した利尻島のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(3ページ目)。早朝、とれたばかりの利尻島名産のエゾバフンウニのウニ丼は絶品「大漁亭」、鴛泊港近く、とれたてのバフンウニの「生うに丼」が堪能出来る「磯焼亭」、文字通り大きな熊がねころがっている様に見える岩「寝熊の岩」など情報満載。

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利尻島のおすすめスポット

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大漁亭

早朝、とれたばかりの利尻島名産のエゾバフンウニのウニ丼は絶品

利尻島名産のエゾバフンウニを使ったウニ丼を提供する店。朝とれたものをその日のうちに使うため、鮮度が抜群だ。しょう油はウニ丼のために作ったものを使用する。

大漁亭の画像 1枚目

大漁亭

住所
北海道利尻郡利尻町沓形本町42
交通
鴛泊港から宗谷バス沓形行きBコースで30分、終点下車、徒歩5分
料金
ウニ丼(6月中旬~9月上旬)=3800円~/ウニどびんむし=5000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(閉店、18:00~は要予約)

磯焼亭

鴛泊港近く、とれたてのバフンウニの「生うに丼」が堪能出来る

鴛泊港近くにある食堂。とれたてのバフンウニをのせた「生うに丼」、エビやホタテなど新鮮な魚介がのった「利尻ラーメン」が味わえる。利尻の海の恵みをお腹いっぱい堪能したい。

磯焼亭

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町
交通
鴛泊港からすぐ
料金
バフンウニの生うに丼=3500円/利尻ラーメン=1350円/
営業期間
4~10月
営業時間
10:00~19:00(閉店)

寝熊の岩

文字通り大きな熊がねころがっている様に見える岩

西海岸はたくさんの奇岩・怪岩が見られる海のギャラリーだ。仙法志の海岸に横たわるこの岩は、文字通り大きなクマが寝っころがっているように見える。

寝熊の岩の画像 1枚目

寝熊の岩

住所
北海道利尻郡利尻町仙法志久連
交通
鴛泊港からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

利尻富士観光ホテル

鴛泊港より徒歩1分。島の旬の味が楽しめる

北の海と山でとれた魚介や山菜など利尻島の旬の食材を生かした和食の豪華膳やバイキングが魅力。最北の温泉は秀峰利尻富士のふもとから湧き出た源泉。

利尻富士観光ホテルの画像 1枚目

利尻富士観光ホテル

住所
北海道利尻郡利尻富士町鴛泊港町194-2
交通
鴛泊港からすぐ(利尻空港から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=9720~25380円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン15:00、アウト10:00

利尻北麓野営場

懐かしい雰囲気が漂う昔ながらの野営場

利尻山の鷲泊コース登山口にあるキャンプ場で、観光シーズン最盛期には多くの登山者のベースキャンプとして利用される。日本森林浴百選にも選ばれているだけに自然もたっぷり。

利尻北麓野営場

住所
北海道利尻富士町北海道利尻富士町鴛泊国有林稚内事業区120林班
交通
鴛泊フェリーターミナルから利尻山に向かって徒歩1時間(4km)、車で10分
料金
テントサイト=大人500円、中学生以下300円、小学生以下無料/ケビン=4人用1泊1棟5000円/オートサイト=1台1泊2500円/
営業期間
5月15日~10月15日
営業時間
イン18:00、アウト10:00

利尻町ふれあい保養センター

潮風も心地よい、日本海を一望する露天風呂

利尻島の玄関口・フェリーターミナル近くにある温泉施設。炭酸水素を多く含み「美肌の湯」「清涼の湯」ともいわれる温泉は、空気に触れて茶褐色に。露天風呂からは日本海を一望。

利尻町ふれあい保養センターの画像 1枚目

利尻町ふれあい保養センター

住所
北海道利尻郡利尻町沓形富士見町94
交通
鴛泊港から宗谷バス沓形行きBコースで30分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人550円、小人200円/ (島民は大人400円)
営業期間
通年(露天風呂は5~9月)
営業時間
13:00~20:30(閉館21:00、12月31日~翌1月5日は~18:00)