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小平・東村山

小平・東村山のおすすめのスポット

ガイドブック編集部が厳選した小平・東村山のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。都立東村山中央公園,東横INN西武池袋線東久留米駅西口,万年橋のケヤキなど情報満載。

  • スポット:18 件

1~10 件を表示 / 全 18 件

都立東村山中央公園

武蔵野の雑木林と大きな原っぱが広がる公園

武蔵野の自然が色濃く残る園内には、野鳥の保護を目的としたバードサンクチュアリがある。野鳥の観察施設も整備されている。早春にはロウバイと桜、秋には菊の花が楽しめる。

都立東村山中央公園
都立東村山中央公園
都立東村山中央公園

都立東村山中央公園

住所
東京都東村山市富士見町5丁目4-67
交通
西武多摩湖線八坂駅から徒歩6分
料金
情報なし

東横INN西武池袋線東久留米駅西口

東横INN西武池袋線東久留米駅西口

住所
東京都東久留米市本町1丁目4-8

万年橋のケヤキ

高さ約30m、幹周り約6mの巨木。東村山市指定天然記念物

高さ約30m、幹周り約6mの巨木で、野火止用水路をまたぐように根がのびている。橋のなかった時代にはこの根の上を人が渡っていたという。東村山市指定天然記念物となっている。

万年橋のケヤキ

万年橋のケヤキ

住所
東京都東村山市恩多町1丁目1
交通
西武新宿線久米川駅から徒歩20分
料金
情報なし

小平霊園

林を切り開き作った霊園。四季折々に花が咲き緑も多く公園のよう

総面積は約65万平方メートル。武蔵野の雑木林を切り開いてできた霊園は、明るい公園のような環境だ。梅や桜、ツツジなど四季折々の花が咲き競い、歩く人々の目を楽しませる。

小平霊園

住所
東京都東村山市萩山町1丁目16-1
交通
西武新宿線小平駅から徒歩5分
料金
情報なし

ホテルメッツ久米川

アットホームな雰囲気でくつろげる

宿泊客の要望にすばやく対応してくれる、アットホームな雰囲気。客室は16平方メートルと広く、セミダブルのベッドや大きめのバスでゆったりできる。

ホテルメッツ久米川
ホテルメッツ久米川
ホテルメッツ久米川

ホテルメッツ久米川

住所
東京都東村山市栄町2丁目31-4
交通
西武新宿線久米川駅からすぐ
料金
シングル=10000円/ツイン=17000円/

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)

楽しさと驚きがいっぱいのコカ・コーラ製造現場

コカ・コーラの歴史やコカ・コーラの地域における活動を楽しく見学しながら知ることができる。「コカ・コーラ」ボトルをはじめとする瓶や缶、PETボトルの製造ラインをガイド付きで見学できる。

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)
コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)
コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)
コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)

コカ・コーラ ボトラーズジャパン 多摩工場(見学)

住所
東京都東久留米市野火止1丁目2-9
交通
西武池袋線東久留米駅から西武バス滝山営業所行きで8分、八幡一丁目下車すぐ
料金
無料

小平天然温泉 テルメ小川

琥珀色の天然温泉と種類豊富な風呂を堪能できる

南欧風のオレンジの瓦がおしゃれな建物。地下1600mから湧き出る琥珀色の湯が特徴。天然温泉と種類豊富な風呂が楽しめるほか、ボディケアやヒーリングサロンも完備。オムツ着用者の入浴は乳幼児のみ可。

小平天然温泉 テルメ小川
小平天然温泉 テルメ小川

小平天然温泉 テルメ小川

住所
東京都小平市小川町1丁目2494
交通
JR武蔵野線新小平駅から西武バス小平営業所行きで11分、小川寺前下車すぐ
料金
入浴料(平日)=大人823円、小人514円/入浴料(土・日曜、祝日、年末年始、GW、夏期)=大人1028円、小人616円/(回数券11枚綴8230円(土・日曜、祝日はプラス205円で利用可)、GW中の平日は平日料金)

正福寺

境内に国宝建造物がある

境内に国宝建造物がある正福寺。室町時代に造られた正福寺地蔵堂は火災などで、幾度となく危機的な状況にさらされながらも、現代にその姿を伝えている。

正福寺

住所
東京都東村山市野口町4丁目6-1
交通
西武新宿線東村山駅から徒歩12分
料金
情報なし

ブリヂストンTODAY

ゴムの不思議や様々なタイヤなどを展示

日本で唯一の「ゴムとタイヤの博物館」。ゴムの不思議を実験装置などで分かりやすく説明。飛行機用タイヤ、世界最大級タイヤ、地震の揺れから建物を守る免震ゴムなども見られる。

ブリヂストンTODAY
ブリヂストンTODAY
ブリヂストンTODAY

ブリヂストンTODAY

住所
東京都小平市小川東町3丁目1-1
交通
西武国分寺線小川駅から徒歩5分
料金
無料

野火止用水

承応4(1655)年に生活用水確保の為施工。清流には鯉が泳ぐ

承応4(1655)年に川越城主松平伊豆守信綱が、生活用水確保のために造ったもの。清流には鯉が泳ぎ、歩く人の目をなごませてくれる。

野火止用水

野火止用水

住所
東京都東村山市恩多町
交通
西武新宿線久米川駅から徒歩10分
料金
情報なし

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