ナガタニソウエンセイカ
永谷宗円生家
青製煎茶製法を考案し普及させた永谷宗円の屋敷跡
元文3(1738)年、現代の緑茶の主流につながる青製煎茶製法を考案、普及させた永谷宗円の屋敷跡。内部では焙炉跡や製茶道具が保存され、映像機器で茶の製法や宗円の足跡を紹介している。
永谷宗円生家の詳細情報
- 住所
- 京都府綴喜郡宇治田原町湯屋谷空広 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0774-88-6638(宇治田原町産業観光課)
- 交通
- 京阪宇治線宇治駅から京都京阪バス工業団地・緑苑坂行きで25分、工業団地口下車、徒歩25分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ、内部の見学は要問合せ)
- 休業日
- 要問合せ、内部の見学は月~金曜、祝日の場合は開催
- 料金
- 情報なし
- ID
- 26014412
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