クマヤマイセキ
熊山遺跡
奈良時代に築造された遺構。陶製筒形容器などが出土した
標高508mの熊山山頂近くにある、奈良時代に築造された遺構。基壇の上に三段の石積が設けられている。石積中央の竪穴から、陶製筒形容器や奈良三彩の小壺が出土したといわれる。
熊山遺跡の詳細情報
- 住所
- 岡山県赤磐市奥吉原 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 086-955-0710(赤磐市教育委員会社会教育課)
- 交通
- JR山陽本線熊山駅からタクシーで20分、駐車場から徒歩10分
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- 駐車場
- あり | 台数:20台 | 無料
- ID
- 33000728
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
