バスセンター前駅
バスセンター前駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したバスセンター前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。北大ならではのミルクスイーツ「北大マルシェ Cafe & Labo」、東本願寺付近のラーメン激戦区で、連日行列となっている店「えびそば一幻 総本店」、旅人と地元っ子がボーダーレスな宿「Ten to Ten Sapporo Station」など情報満載。
バスセンター前駅のおすすめスポット
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北大マルシェ Cafe & Labo
北大ならではのミルクスイーツ
百年記念会館1階にあるカフェ。北海道農業のこれからの100年を考えるをコンセプトに、北海道の食の魅力を発信。貴重な「北大牛乳」を使ったメニューが味わえる。
バスセンター前駅から2145m
北大マルシェ Cafe & Labo
- 住所
- 北海道札幌市北区北八条西5丁目北海道大学構内
- 交通
- JR札幌駅から徒歩7分
- 料金
- しぼりたて北大牛乳=300円/北大牛乳プリン=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、11~3月は~17:00
えびそば一幻 総本店
東本願寺付近のラーメン激戦区で、連日行列となっている店
東本願寺付近のラーメン激戦区で、連日行列となっているのがこの店。かすかに甘みもあり、最後の一滴まで飲み干したくなる極上のスープに仕上がっている。
バスセンター前駅から2154m
えびそば一幻 総本店
- 住所
- 北海道札幌市中央区南七条西9丁目1024-10
- 交通
- 地下鉄中島公園駅から徒歩15分
- 料金
- えびしお=830円/えびみそ=830円/えびしょうゆ=830円/えびおにぎり=170円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌3:00(L.O.)
Ten to Ten Sapporo Station
旅人と地元っ子がボーダーレスな宿
札幌駅からほど近くに位置するゲストハウス。北海道産食材を使うカフェが入り、毎週日曜には中庭で行なわれるマルシェが人気を集める。女性でも気軽に利用しやすいオープンな空間で、旅人・地元っ子の垣根のない交流がかなう。
バスセンター前駅から2181m
ホテルマイステイズ札幌中島公園
観光・ビジネス拠点に最適のホテル
館内全館禁煙。空気清浄機と加湿器を完備されている。隣接の中島公園は、緑豊かで仕事や旅行の疲れを癒すのに最適。また彫刻・碑像・モニュメントが所々に設置されており芸術鑑賞もできる。
バスセンター前駅から2182m
ホテルマイステイズ札幌中島公園
- 住所
- 北海道札幌市中央区南十四条西1丁目1-20
- 交通
- 地下鉄幌平橋駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
札幌コンサートホール Kitara
アリーナ型の2008席の大ホールと453席の小ホールからなる
2008席の大ホールと453席の小ホールからなる音楽専用ホール。フランス・ケルン社のパイプオルガンを備え、優れた音響設計による美しい響きが楽しめる。
バスセンター前駅から2183m
札幌コンサートホール Kitara
- 住所
- 北海道札幌市中央区中島公園1-15
- 交通
- 地下鉄中島公園駅から徒歩7分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
札幌コンサートホールKitara
「良い音」で音楽を楽しむ。ホール1階のレストランも人気
中庭に、約3300個の電球と350個の装飾に彩られた高さ10mのトドマツのクリスマスツリーが登場。ホール周辺の木々も3万個以上の電球できらびやかに飾られる。
バスセンター前駅から2183m
清華亭
札幌初の公園・偕楽園に開拓使の貴賓接待所として建てられた
明治13(1880)年、札幌初の公園・偕楽園の中に開拓使の貴賓接待所として建てられた。全体としては米国風の建築だが、和風の意匠も施され、巧みに調和している。
バスセンター前駅から2186m
北海道大学植物園
芝生に寝転んでのんびりひと休み
日本初の近代的植物園で、札幌の開拓以前の姿が残る貴重な場所。約13haの敷地には、約4000種の植物が育成、保存されている。高山植物園や北方民族植物標本園などがある。
バスセンター前駅から2204m
北海道大学植物園
- 住所
- 北海道札幌市中央区北三条西8丁目
- 交通
- JR札幌駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人420円、小・中学生300円、未就学児無料/ (団体割引あり(30名以上)大人350円、小人240円、回数券6枚大人2200円、小人1620円)
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)
北海道大学 サクシュコトニ川
キャンパスを流れる小川がのどかな眺めをつくり出す
北海道大学の構内を流れる川。川の名前の由来は、アイヌ語で「浜の方を通る琴似川」を意味する「サクシュ・コトニ」から。小さな川だが、かつてはサケの遡上も見られたとか。緑地の中ではサクシュコトニ川の流れが、のどかな眺めをつくり出している。
バスセンター前駅から2218m
北海道大学 サクシュコトニ川
- 住所
- 北海道札幌市北区北八条西5丁目北海道大学構内
- 交通
- JR札幌駅から徒歩7分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
渡辺淳一文学館
北海道が生んだ文士の作品に触れ、知的なひとときを
北海道出身の作家・渡辺淳一の全著作を所蔵。渡辺淳一自身による音声ガイドのほか、生原稿や札幌時代に書いた同人誌など、臨場感のある展示内容が興味深い。文学館の設計は安藤忠雄による。
バスセンター前駅から2246m
渡辺淳一文学館
- 住所
- 北海道札幌市中央区南十二条西6丁目414
- 交通
- 地下鉄中島公園駅から徒歩8分
- 料金
- 大人300円、小・中学生50円 (団体20名以上は大人200円、障がい者手帳持参者は付添1名まで1名200円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉館18:00)、11~翌3月は~17:00(閉館17:30)
