五稜郭駅
五稜郭駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した五稜郭駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。はこだて海鮮市場の支店がある「はこだて海鮮市場西波止場」、明治維新後函館に人々が上陸し第一歩をしるした場所「北海道第一歩の地碑」、海に向かいたたずむ新島襄の像「新島襄の銅像」など情報満載。
五稜郭駅のおすすめスポット
311~320 件を表示 / 全 401 件
はこだて海鮮市場西波止場
はこだて海鮮市場の支店がある
函館の魚屋さんの屋号のれんがはためき、名物函館こがねの実演販売も楽しめる。魚介のほかチーズなど大地の恵、松前漬けなどの加工品が約2500種類を取り揃える。
五稜郭駅から4591m
はこだて海鮮市場西波止場
- 住所
- 北海道函館市末広町24-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- はこだてこがね(自家製さきいか)=702円(90g)/マルセイバターサンド=1300円(10個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店、時期により異なる)
北海道第一歩の地碑
明治維新後函館に人々が上陸し第一歩をしるした場所
明治維新後、名実共に北海道の入口となった函館に内地の人々が上陸し、第一歩をしるした場所。現在は整備され、ウォーターフロントと海を見渡すポイントとなっている。
五稜郭駅から4592m
北海道第一歩の地碑
- 住所
- 北海道函館市末広町21
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
新島襄の銅像
海に向かいたたずむ新島襄の像
大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。
五稜郭駅から4600m
MOSSTREES
ジューシーなハンバーグが大人気
明治43(1910)年に船具店として建てられた建造物を利用したカフェレストラン。古いレコードや電話機が並んだ店内で、パフェやパスタなどが味わえる。
五稜郭駅から4608m
MOSSTREES
- 住所
- 北海道函館市大町9-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- チーズハンバーグ(夜のみ)=1580円/ディナー=2000円前後/ランチ=1200円/クルミとメープルシロップ=750円/ヨーグルトジュース(ラズベリー)=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:00(閉店14:30)、17:30~21:30(閉店22:30)、土・日曜は~16:00(閉店16:30)、17:30~21:30(閉店22:30)
ラ・コンチャ・イ・バスク
函館で食べる本格スペイン料理
函館の新しい食の魅力を創生、発信するシェフが腕をふるう本格スペイン料理店。函館の食材を活かした料理にはファンも多く、気軽に立ち飲みで本場のバルスタイルを楽しんでいく利用客も多い。
五稜郭駅から4612m
ラ・コンチャ・イ・バスク
- 住所
- 北海道函館市末広町14-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 鱈のニンニクパセリソースバスク料理=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00、日曜、祝日は~21:00
宮原かまぼこ本店
地元素材で作るかまぼこ
明治16(1883)年創業。5代にわたり受け継がれてきた老舗店では、地元産の素材を使ったかまぼこを販売。午前中には、かまぼこを揚げている作業風景も見ることができる。
五稜郭駅から4620m
宮原かまぼこ本店
- 住所
- 北海道函館市豊川町2-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
- 料金
- 玉ねぎ揚げ=129円/ほたてちぎり揚げ=216円(100g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(売り切れ次第閉店)
ザ・グラススタジオイン函館
色とりどりのガラス製品が並ぶ
レンガ造りの倉庫を利用したガラス製品のショップ。同じデザインでも、微妙にガラスの厚みなどが異なり、ひとつひとつ表情が個性的だ。ガラス製品の工房見学も可能。
五稜郭駅から4622m
ザ・グラススタジオイン函館
- 住所
- 北海道函館市末広町14-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 吹きガラス体験(要予約、所要時間約15分)=2700円/手造りのグラス=2000円~/ミニ吊り花瓶=1296円/マリンジョッキ=2700円/イカ小鉢=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
和雑貨 いろは
北海道で活動中の作家工芸品
明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。
五稜郭駅から4622m
和雑貨 いろは
- 住所
- 北海道函館市末広町14-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
函館元町ホテル別邸 開港庵
珍しい和洋折衷建築物にお泊まり
明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。
五稜郭駅から4626m
赤い靴の少女像
童謡『赤い靴』のモデルとされる少女・きみちゃんの像
ベイエリアの一角、東浜桟橋の近くに童謡『赤い靴』のモデルとされる少女・きみちゃんの像がある。函館はきみちゃんがお母さんと別れた街。
五稜郭駅から4644m
