市役所前停留場
市役所前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した市役所前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう「函館公園 こどものくに」、明治時代に開園した歴史ある公園「函館公園」、函館で有数の桜の名所「函館公園の桜」など情報満載。
市役所前停留場のおすすめスポット
321~330 件を表示 / 全 442 件
函館公園 こどものくに
レトロな遊園地で童心に帰って遊ぼう
市電青柳町電停の近く、市民が憩う函館公園にあるミニ遊園地「こどものくに」。日本最古の観覧車や、バイキング、メリーゴーランドなどの遊具は一見子供向けと思いがちだが、実際に遊んだところ「意外な魅力にはまった」という大人が続出している。レトロなムードたっぷりの遊園地でひと味違う函館観光を楽しんでみては。
市役所前停留場から1786m
函館公園 こどものくに
- 住所
- 北海道函館市青柳町17-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで9分、青柳町下車すぐ
- 料金
- 入園料=無料/1日フリーパス=2800円/
- 営業期間
- 3月下旬~11月
- 営業時間
- 時期により異なる
函館公園
明治時代に開園した歴史ある公園
近代日本を代表する都市公園。4.8ヘクタールに及ぶ緑地には、石川啄木の歌碑や市立博物館、約10mの北海道初の石橋などがある。小さな動物園も家族連れに好評だ。
市役所前停留場から1796m
函館公園
- 住所
- 北海道函館市青柳町17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで10分、青柳町下車、徒歩3分
- 料金
- 入園料=無料/動物施設利用料=無料/こどものくに入園料=無料/こどものくに遊具利用切符=350円(1枚)、2500円(8枚)、2800円(フリーパス)/
- 営業期間
- 通年、こどものくには3月中旬~11月中旬
- 営業時間
- 入園自由、ビジターセンターは8:45~17:30、動物施設は~17:00(11~翌3月は~16:00)、こどものくには10:30~16:00(土・日曜、祝日および春休み・夏休み・GW期間は10:00~17:00)
元町公園
かつて箱館奉行所があった場所
かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。
市役所前停留場から1812m
アンジェリック・ヴォヤージュ
心を込めてていねいに作られるスイーツ
函館中華会館前の小さな洋菓子店。人気の「ショコラ・ヴォヤージュ」のほか、賞味期限30分という焼きたてクレープ、焼き菓子などがそろう。
市役所前停留場から1816m
アンジェリック・ヴォヤージュ
- 住所
- 北海道函館市弥生町3-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩10分
- 料金
- ショコラ・ヴォヤージュ=1800円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(売り切れ次第閉店)
Jolly Jellyfish 元町公園
市役所前停留場から1827m
函館昭和のおもちゃ博物館&cafeフラフープ
昭和の懐かしいおもちゃに出会えるカフェ
2階に「おもちゃ博物館」を併設。ブリキのおもちゃをはじめ、店主が25年かけて集めた昭和のおもちゃを400点ほど展示。1階のカフェでは、コーヒーやシフォンケーキが味わえる。
市役所前停留場から1847m
函館昭和のおもちゃ博物館&cafeフラフープ
- 住所
- 北海道函館市元町9-11
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩6分
- 料金
- 珈琲=450円/紅茶=450円/本日のケーキ=400円/ケーキセット=750円/ (カフェ利用者はおもちゃ博物館入館料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店17:30)
