十字街停留場
十字街停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した十字街停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「ラビスタ函館ベイANNEX」、オーシャンビューも楽しめる市場の食堂「函館魚市場食堂 魚いち亭」、夜空に幸福の光を放つ、冬のステキな贈り物「はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション」など情報満載。
十字街停留場のおすすめスポット
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函館魚市場食堂 魚いち亭
オーシャンビューも楽しめる市場の食堂
毎朝、1階の仲卸店から魚介を仕入れるので、新鮮さはもちろん格安で刺身や定食が食べられると評判だ。また、函館湾に面したオーシャンビューも魅力の一つとなっている。
十字街停留場から545m
函館魚市場食堂 魚いち亭
- 住所
- 北海道函館市豊川町27-6函館市水産物地方卸売市場 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
- 料金
- いけすいか定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=1000円~/日替わり「魚定食」・「肉定食」=各500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~13:30(閉店)
はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション
夜空に幸福の光を放つ、冬のステキな贈り物
二十間坂や二十間坂通りの木々を温かい電飾で演出し、八幡坂もロマンチックなイルミネーションで彩られる。基坂の上にある旧函館区公会堂が美しく浮かび上がる様は必見。
十字街停留場から550m
はこだて冬フェスティバル・はこだてイルミネーション
- 住所
- 北海道函館市元町ほか
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分(二十間坂)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 12~翌2月
- 営業時間
- 日没~22:00
カリフォルニアベイビー
一皿でおなかいっぱい。ボリュームがすごい
バドワイザーのネオン管やコカ・コーラの看板を飾った店内はアメリカ風。自慢の味は、ピラフの上にミートソースをかけ、フランクフルトを添えた「シスコライス」だ。
十字街停留場から559m
カリフォルニアベイビー
- 住所
- 北海道函館市末広町23-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩4分
- 料金
- シスコライス=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00
Studio Oval、天然酵母パン tombolo
坂を歩いて優しい香りとおいしさに出会う
陶芸家・苧坂恒治氏が営むギャラリー「Studio Oval」に、苧坂氏の息子夫妻が営むパン工房「天然酵母パンtombolo」が併設された空間。ギャラリーでは陶芸品を中心に展示・販売。
十字街停留場から575m
Studio Oval、天然酵母パン tombolo
- 住所
- 北海道函館市元町30-6
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩7分
- 料金
- コーヒーカップ&ソーサー=14000円(1客)/ビアマグカップ=3800円~/箸置=1200円~/急須=13000円~/カンパーニュ=1.1円(1g)/天然酵母パン=380円(レーズンパン)、480円(いちじくとくるみのパン)、420円(くるみパン)、450円(山ぶどうとくるみのパン)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店)
カフェ やまじょう
函館を舞台にした映画・ドラマのロケ地話が聞けるかも
「星に願いを。」「キッチン」など、さまざまな映画やドラマが函館で撮影されているが、それらのロケコーディネーターを務めたのが、この店のマスター・太田誠一さん。
十字街停留場から584m
カフェ やまじょう
- 住所
- 北海道函館市元町30-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- カルボナーラ=700円(コーヒーセット+200円)/ (プラス200円でコーヒーセットになる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00(閉店)
HakoBA 函館 by THE SHARE HOTELS
多彩なタイプの空間を提供する新スタイルのホテル
旧ホテルニューハコダテと、旧西波止場美術館の建物をリノベーションしたホテル。館内からは趣ある街並みと溶け合う海や函館山を眺めることができる。宿泊機能だけでなく地元の食材を用いたレストランやイベントを行うオープンラウンジも備えており、宿泊客以外の人にも楽しめる空間になっている。
十字街停留場から593m
HakoBA 函館 by THE SHARE HOTELS
- 住所
- 北海道函館市末広町23-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- ツイン=10600円~/ダブル=9200円~/シェアドルーム=6900円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
新島襄の銅像
海に向かいたたずむ新島襄の像
大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。
十字街停留場から604m
