函館どつく前停留場
函館どつく前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館どつく前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ジューシーなハンバーグが大人気「MOSSTREES」、珍しい和洋折衷建築物にお泊まり「函館元町ホテル別邸 開港庵」、ストラップやピアス、チョーカーなどガラスアイテムを作成出来る「元町ガラス工房」など情報満載。
函館どつく前停留場のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 378 件
MOSSTREES
ジューシーなハンバーグが大人気
明治43(1910)年に船具店として建てられた建造物を利用したカフェレストラン。古いレコードや電話機が並んだ店内で、パフェやパスタなどが味わえる。
函館どつく前停留場から936m
MOSSTREES
- 住所
- 北海道函館市大町9-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- チーズハンバーグ(夜のみ)=1180円/ディナー=1500円前後/ランチ=890円/クルミとメープルシロップ=630円/ヨーグルトジュース(ラズベリー)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:00(閉店14:30)、17:30~23:00(閉店24:00)、土・日曜は11:45~23:00(閉店24:00)
函館元町ホテル別邸 開港庵
珍しい和洋折衷建築物にお泊まり
明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。
函館どつく前停留場から951m
元町ガラス工房
ストラップやピアス、チョーカーなどガラスアイテムを作成出来る
カラフルなガラスパーツを自由に並べてデザインして、それを溶かして自分だけの作品が完成。かわいらしいストラップやピアス、チョーカーなど個性的なガラスアイテムを作成できる。
函館どつく前停留場から997m
元町ガラス工房
- 住所
- 北海道函館市大町1-33
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- ガラスのアクセサリー作り=3150円(バレッタ)、2100円(ネックレス)、1890円(ブローチ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店、体験コース受付は~15:15)
相馬株式会社社屋
ルネッサンス様式の商家建築
大正5(1916)年に建造され、現在も社屋として使用されている。屋根窓を設けたルネッサンス風の商家建築で、夜はやさしい緑の光でライトアップされる。
函館どつく前停留場から1001m
相馬株式会社社屋
- 住所
- 北海道函館市大町9-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
カフェテリア・モーリエ
竹内結子主演の映画『星に願いを』に登場した人気のカフェ
竹内結子主演の映画「星に願いを。」に登場したことで有名となり、全国から多くの観光客が訪れる。カフェメニューのほか壺焼ききのこパイや、ピロシキドリンクセットなども人気。
函館どつく前停留場から1015m
カフェテリア・モーリエ
- 住所
- 北海道函館市船見町23-1
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- ロシアンティー(ジャム付)=500円/壺焼ききのこパイ=1300円/ピロシキドリンクセット=850円/
- 営業期間
- 3~12月
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉店18:00)
函館市国際水産・海洋総合研究センター
巨大な水槽の観察ができる
水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。
函館どつく前停留場から1026m
函館市国際水産・海洋総合研究センター
- 住所
- 北海道函館市弁天町20-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00、臨時開館時は10:00~16:00
基坂
箱館奉行所や旧北海道庁函館支庁があった
坂の下に明治時代に造られた里程標の木柱が立つ。坂の上は、江戸時代中期以降の亀田番所や函館奉行所、旧北海道庁函館支庁などが置かれ、函館の中心だったところ。
函館どつく前停留場から1027m
元町公園
かつて箱館奉行所があった場所
かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。
函館どつく前停留場から1029m
外国人墓地
函館湾を望む高台にある夕陽の名所
ペリー提督の来航で、水兵2名を埋葬したのが始まり。プロテスタント墓地、ロシア人墓地、中国人墓地などがあり、宗教や国を超えて、たくさんの人々が眠っている。
函館どつく前停留場から1031m
