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宝来町停留場

宝来町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した宝来町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「Jolly Jellyfish 元町公園」、珍しい和洋折衷建築物にお泊まり「函館元町ホテル別邸 開港庵」、古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も「緑の島」など情報満載。

宝来町停留場のおすすめスポット

191~200 件を表示 / 全 414 件

函館元町ホテル別邸 開港庵

珍しい和洋折衷建築物にお泊まり

明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。

宝来町停留場から1247m

函館元町ホテル別邸 開港庵

住所
北海道函館市大町9-17
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分

緑の島

古く歴史ある造船所。その周辺にはなごみの場も

潮風が気持ちいい、海に囲まれた公園。クルーザーが停泊しており、おしゃれな港町の風情が漂う。ここから眺めるウォーターフロントの夜景が素晴らしい人気スポット。

宝来町停留場から1247m

緑の島の画像 1枚目
緑の島の画像 2枚目

緑の島

住所
北海道函館市大町15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00(1~3・10・11月は~17:00)

元町公園

かつて箱館奉行所があった場所

かつて函館や道南の行政の中心だった地。現在旧北海道庁函館支庁庁舎は、函館市元町観光案内所として利用されている。数々の重要建築物も残る、歴史を今に伝える場所。

宝来町停留場から1253m

元町公園の画像 1枚目
元町公園の画像 2枚目

元町公園

住所
北海道函館市元町12
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

MOSSTREES

ジューシーなハンバーグが大人気

明治43(1910)年に船具店として建てられた建造物を利用したカフェレストラン。古いレコードや電話機が並んだ店内で、パフェやパスタなどが味わえる。

宝来町停留場から1263m

MOSSTREESの画像 1枚目
MOSSTREESの画像 2枚目

MOSSTREES

住所
北海道函館市大町9-15
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
料金
チーズハンバーグ(夜のみ)=1580円/ディナー=2000円前後/ランチ=1200円/クルミとメープルシロップ=750円/ヨーグルトジュース(ラズベリー)=550円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~14:00(閉店14:30)、17:30~21:30(閉店22:30)、土・日曜は~16:00(閉店16:30)、17:30~21:30(閉店22:30)

道新花火大会

初日の夜はスターマインや水上花火などが彩る

「函館港まつり」の初日の夜を彩る花火。スターマイン、水上花火などが打上げられ、カラフルな絵巻を繰り広げる。会場で見るのもいいが、函館山から見下ろすのもおすすめ。

宝来町停留場から1282m

道新花火大会の画像 1枚目

道新花火大会

住所
北海道函館市函館港一帯
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
8月1日
営業時間
19:45~21:00

うに むらかみ 函館本店

口のなかで広がる、うにの甘み

うに、活魚料理の専門店だけあってこだわりと美味しさは折り紙付き。無添加の生うには甘さが口の中に広がる絶品。うに加工会社の直営店ならではのうに料理を味わえる。

宝来町停留場から1298m

うに むらかみ 函館本店

住所
北海道函館市大手町22-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
無添加生うに丼=5610円・Sサイズ3520円/自家製うに屋のウニグラタン=1100円/雲丹の天ぷら=1870円/うに入りだし巻き玉子=1540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店20:00)