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宝来町停留場

宝来町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した宝来町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。古き良き時代の面影を今に伝える旧函館区公会堂「ハイカラ衣裳館」、「安岡商店」、「北からの贈り物」など情報満載。

宝来町停留場のおすすめスポット

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ハイカラ衣裳館

古き良き時代の面影を今に伝える旧函館区公会堂

ミシュランガイド2つ星。明治生まれの西洋館で20分のタイムスリップ。レトロな衣装に身をつつみ記念撮影が楽しめる。

宝来町停留場から1301m

ハイカラ衣裳館の画像 1枚目

ハイカラ衣裳館

住所
北海道函館市元町11-13旧函館区公会堂
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで7分、末広町下車、徒歩7分
料金
衣裳1着=1000円(20分)/ヘアメイク=1000円(希望者のみ)/ (公会堂入館料別大人300円、学生150円)
営業期間
3月1日~12月25日
営業時間
9:00~16:30、4~10月は~17:00

安岡商店

宝来町停留場から1301m

安岡商店

住所
北海道函館市大手町サクラ観光内

北からの贈り物

宝来町停留場から1304m

北からの贈り物

住所
北海道函館市大手町22-1-1東急ステイ函館朝市 灯の湯 1階

MUCCARUS

宝来町停留場から1304m

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階

函館市青函連絡船記念館摩周丸

青函連絡船を利用した資料館

昭和を彩った青函連絡船の中で、昭和63(1988)年の最終日まで運航していたうちの一隻が「摩周丸」。この摩周丸を産業遺産として保存し、資料館として公開。実際に海に浮かんでおり、館内では操舵室、無線通信室が当時のままの形で見学できる。3階のサロンは海を望むことのできる景観スポットとしても注目を集めている。また4階には、当時の青函連絡船の船旅を彷彿とさせる、座敷席も復元されている。

宝来町停留場から1339m

函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 1枚目
函館市青函連絡船記念館摩周丸の画像 2枚目

函館市青函連絡船記念館摩周丸

住所
北海道函館市若松町12番地先
交通
JR函館本線函館駅から徒歩4分
料金
大人500円、小・中・高校生250円 (障がい者手帳持参で本人とその介護者入館料無料、市内在住の65歳以上は函館市発行のカード持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館18:00、11~翌3月は9:00~16:00<閉館17:00>)

カシメ水産

宝来町停留場から1343m

カシメ水産

住所
北海道函館市若松町

弥生水産

宝来町停留場から1343m

弥生水産

住所
北海道函館市若松町函館朝市内

マルジュウ船岡商店

海産物中心に農産物、乳製品、お土産など何でも揃う良心的な店

新鮮な品をより安くをモットーにしている良心的なお店。海産物を中心に農産物、乳製品、お土産品など何でも揃う。特にカニは産地から直接仕入れているのが自慢。

宝来町停留場から1349m

マルジュウ船岡商店の画像 1枚目

マルジュウ船岡商店

住所
北海道函館市若松町10-4
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
活毛ガニ(350g)=2500円~/たらば姿=3500円~/いくら醤油漬(70g)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00(閉店)

カネニ藤田水産

逸品ぞろいのカニがそろっている

旬の食材が並び、活物もお刺身、焼きなどで味わうこともできる。豪華なセット商品が人気で、ギフト商品も多数取り揃えている。鮮度の良い海の幸を提供。

宝来町停留場から1353m

カネニ藤田水産の画像 1枚目

カネニ藤田水産

住所
北海道函館市若松町9-23
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
浜ゆで毛ガニ1尾=3000円~/タラバガニ足=7000円~/カネニのかにまん=1500円(3個入)/グルメ数の子松前漬(450g)=1500円/ (時期によりセット内容、価格が変動)
営業期間
通年
営業時間
7:00~14:00(閉店)