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宝来町停留場

宝来町停留場のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した宝来町停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「HAKODATEモニュメント」、口のなかで広がる、うにの甘み「うに むらかみ 函館本店」、木の温もりにあふれる宿「ペンションじょう蔵」など情報満載。

宝来町停留場のおすすめスポット

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うに むらかみ 函館本店

口のなかで広がる、うにの甘み

うに、活魚料理の専門店だけあってこだわりと美味しさは折り紙付き。無添加の生うには甘さが口の中に広がる絶品。うに加工会社の直営店ならではのうに料理を味わえる。

宝来町停留場から1298m

うに むらかみ 函館本店

住所
北海道函館市大手町22-1
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
無添加生うに丼=5610円・Sサイズ3520円/自家製うに屋のウニグラタン=1100円/雲丹の天ぷら=1870円/うに入りだし巻き玉子=1540円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店20:00)

ペンションじょう蔵

木の温もりにあふれる宿

高田屋本店跡地に残された古い蔵を現代風に再現したペンション。蔵で使われていた柱や梁を大黒柱、テーブルに使用するなど、落ち着いた味わい深い雰囲気が魅力。ベイエリアに近く観光に便利。

宝来町停留場から1299m

ペンションじょう蔵の画像 1枚目
ペンションじょう蔵の画像 2枚目

ペンションじょう蔵

住所
北海道函館市大町9-8
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
料金
素泊まり=大人4750~5000円、幼児2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

旧函館区公会堂(函館市重要文化財)

ブルーグレーの外観が美しいモダンで豪奢な建物

明治40(1907)年の大火で、住民の集会所だった町会所が焼失したため、有志の住民が「公会堂建設協議会」を結成。当時の豪商・相馬哲平や市民による巨額の寄付によって3年後に竣工した。大理石の暖炉を備えた応接室やシャンデリアなど、当時の華やかさを残す内部も必見だ。国の重要文化財に指定されている。

宝来町停留場から1301m

旧函館区公会堂(函館市重要文化財)の画像 1枚目
旧函館区公会堂(函館市重要文化財)の画像 2枚目

旧函館区公会堂(函館市重要文化財)

住所
北海道函館市元町11-13
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで10分、末広町下車、徒歩7分
料金
入館料=300円、大学生以下150円/衣装レンタル(30分)=2500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30、土~月曜は~18:30(11~翌3月は~16:30)

ハイカラ衣裳館

古き良き時代の面影を今に伝える旧函館区公会堂

ミシュランガイド2つ星。明治生まれの西洋館で20分のタイムスリップ。レトロな衣装に身をつつみ記念撮影が楽しめる。

宝来町停留場から1301m

ハイカラ衣裳館の画像 1枚目

ハイカラ衣裳館

住所
北海道函館市元町11-13旧函館区公会堂
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで7分、末広町下車、徒歩7分
料金
衣裳1着=1000円(20分)/ヘアメイク=1000円(希望者のみ)/ (公会堂入館料別大人300円、学生150円)
営業期間
3月1日~12月25日
営業時間
9:00~16:30、4~10月は~17:00

安岡商店

宝来町停留場から1301m

安岡商店

住所
北海道函館市大手町サクラ観光内

北からの贈り物

宝来町停留場から1304m

北からの贈り物

住所
北海道函館市大手町22-1-1東急ステイ函館朝市 灯の湯 1階

MUCCARUS

宝来町停留場から1304m

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階