常陸青柳駅
常陸青柳駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した常陸青柳駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。千波湖畔にたたずむ美術館「茨城県近代美術館」、和の美しさを彩る部屋で会席料理とあんこう鍋会席を愉しめる「水戸山口楼本店」、古来から地域の人々の暮らしを潤してきた名水「加波山瀧」など情報満載。
常陸青柳駅のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 77 件
茨城県近代美術館
千波湖畔にたたずむ美術館
水戸市出身の画家、中村彝のアトリエが新築復元してあるほか、横山大観、小川芋銭など郷土画家の作品やルノワールなどの西洋美術作品も収蔵する。
常陸青柳駅から2762m
水戸山口楼本店
和の美しさを彩る部屋で会席料理とあんこう鍋会席を愉しめる
創業は明治5(1872)年。戦後まもなく再建されたという純和風の建物は、日本建築の粋を集めた優雅な造り。そんな贅沢な空間で厳選素材を使った会席料理が味わえる。
常陸青柳駅から2767m
水戸山口楼本店
- 住所
- 茨城県水戸市大工町1丁目5-20
- 交通
- JR水戸駅から茨城交通大工町方面行きバスで7分、大工町下車、徒歩3分
- 料金
- 美食を極めた常陸野会席料理、あんこう料理、常陸牛すき焼会席、常陸牛しゃぶしゃぶ会席、備長炭焼うなぎ重会席=18810円、26400円、33990円/昼の本家あんこう小会席(1人前)=10000円~/昼のうなぎ重(月~土曜)=5500円~/宴会向き会合プラン=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店24:00、要予約)
加波山瀧
古来から地域の人々の暮らしを潤してきた名水
水戸とひたちなかに挟まれた水田地帯に湧く水。さわやかな名水だが観光化はされておらず、古来から人々の暮らしを潤してきた。地元では「堀口の湧水」とも呼んでいる。
常陸青柳駅から2877m
加波山瀧
- 住所
- 茨城県ひたちなか市堀口
- 交通
- JR常磐線勝田駅から茨城交通茨大前営業所行きバスで7分、堀口向町下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
ホテルルートインひたちなか
ひたちなか市周辺の観光やビジネスの拠点に
ビジネスユースのほか、国営ひたち海浜公園まで車で20分など観光スポットへのレジャー利用も。全室Wi-Fi完備や無料の朝食バイキングがうれしい。
常陸青柳駅から2947m
ホテルルートインひたちなか
- 住所
- 茨城県ひたちなか市市毛945-11
- 交通
- JR常磐線勝田駅から茨城交通茨大前営業所行きバスで10分、市毛十文字下車すぐ
- 料金
- シングル=7100円~/セミダブル=10500円~/ツイン=12500円~/ (シーズン料金あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
大貫漬物食品
茨城郷土食の梅干し&しょぼろ納豆漬
水戸の名物である梅や納豆を、独自の製法で加工した食品を販売。糸引納豆に刻んだ割干し大根を加えた伝統のしょぼろ納豆はここが元祖。しそを用いて漬けたかつお梅も評判。
常陸青柳駅から2965m
割烹 魚政
水戸の味を守り続ける日本料理店
明治36(1903)年創業の日本料理店。近海で獲れた活きのいい生あんこうを使った料理を提供。納豆料理などもおすすめ。
常陸青柳駅から2985m
割烹 魚政
- 住所
- 茨城県水戸市大工町2丁目1-23
- 交通
- JR水戸駅から茨城交通大工町方面行きバスで8分、大工町下車すぐ
- 料金
- あんこう鍋(1人前、注文は2人前から)=4180円~/あんこう唐揚げ=1980円/納豆御膳=3300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~21:30(閉店22:00)
梅酒と酒の資料館 別春館
地酒の魅力に迫る資料館
地酒「副将軍大吟醸」は何度も全国新酒鑑評会で金賞を受賞した名酒。館内では梅酒の資料や昔の酒造りの様子、道具を展示。梅酒やお酒の試飲もできる。
常陸青柳駅から3083m
梅酒と酒の資料館 別春館
- 住所
- 茨城県水戸市元吉田町327
- 交通
- JR水戸駅から関東鉄道吉沢車庫行きバスで4分、千波中入口下車、徒歩3分
- 料金
- 入館料=無料/百年梅酒=1540円(720ml)/清酒副将軍純米吟醸=1140円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館)
千波湖
水戸市民の憩いのオアシスとして親しまれている湖
偕楽園に隣接する湖。湖畔を1周する散策コースや、湖に面した千波公園には、D51やアスレチックがある少年の森、芝生の広場、ボート乗り場などがある。
常陸青柳駅から3103m


