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川越駅

川越駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した川越駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大きなふ菓子が名物の老舗飴屋「松陸製菓」、ながーい巨大ふ菓子「大黒棒」「小江戸茶屋」、狭山茶農家「長峰園」が営むカフェ「狭山茶カフェ 和芳庵」など情報満載。

川越駅のおすすめスポット

121~130 件を表示 / 全 143 件

松陸製菓

大きなふ菓子が名物の老舗飴屋

寛政8(1796)年創業の秘伝の技と味を今も守る老舗飴屋。長さが95cmのふ菓子を1本ずつ手焼きしている「日本一なが~いふ菓子」が有名なお店。そのインパクトから川越みやげの人気商品となっている。

川越駅から1980m

松陸製菓の画像 1枚目

松陸製菓

住所
埼玉県川越市元町2丁目11-6
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車、徒歩3分
料金
細工あめ=280円~(1袋)/黒糖ふ菓子=500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

小江戸茶屋

ながーい巨大ふ菓子「大黒棒」

85cmもの長さがある名物の巨大ふ菓子「大黒棒」をはじめ、駄菓子など、川越みやげ全般を販売。店主こだわりの品である、国産大豆を使用した手作り納豆やモンゴル岩塩はリピーターも多い。

川越駅から1985m

小江戸茶屋

住所
埼玉県川越市元町2丁目7-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
大黒棒=300円/手造り納豆(川越のセレクション品)=130円/モンゴル岩塩=370円(150g)/モンゴル秘境の岩塩飴=350円(1個)/ふくれせん=200円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

狭山茶カフェ 和芳庵

狭山茶農家「長峰園」が営むカフェ

狭山茶の農家「長峰園」が営むカフェ。もともと呉服店として使われていた建物は太い梁や柱が趣深い。畳の上でゆっくりとお茶を堪能できる。

川越駅から1995m

狭山茶カフェ 和芳庵の画像 1枚目
狭山茶カフェ 和芳庵の画像 2枚目

狭山茶カフェ 和芳庵

住所
埼玉県川越市元町2丁目2-52階
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
料金
かわごえ茶(セット)=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30

Burger Cafe honohono

ジューシーな本格炭火焼きバーガー

蔵通り、菓子屋横丁からほど近いハンバーガー専門店。炭火で焼いた極粗びきのパティは、香ばしくてジューシー。

川越駅から2002m

Burger Cafe honohonoの画像 1枚目
Burger Cafe honohonoの画像 2枚目

Burger Cafe honohono

住所
埼玉県川越市元町1丁目8-25
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト埼玉医大行きで5分、市役所前下車すぐ
料金
ホノホノバーガー=2431円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:30~21:00(閉店22:00)

元町珈琲店 ちもと

川越名物いもソフトの元祖

大きなコーヒーミルが目印。店頭で販売するソフトクリームはいも、カフェ、ミックスの3種。フルーツやゼリーをのせたトッピングソフトや、もなかアイスもあり。

川越駅から2003m

元町珈琲店 ちもとの画像 1枚目
元町珈琲店 ちもとの画像 2枚目

元町珈琲店 ちもと

住所
埼玉県川越市元町2丁目3-12
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
料金
いもソフトクリーム(テイクアウト)=300円/いもソフトデラックス=605円/ブレンドコーヒー=495円/アイスコーヒー=550円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:30(閉店18:00)、土・日曜、祝日は11:00~

江戸屋

カラフルな飴を量り売り

店内には、懐かしさを感じる駄菓子や、ベーゴマなどのおもちゃが並んでいる。商品の数はなんと300種類。店内を眺めているだけでもワクワクする。はかりあめは、色鮮やかな飴から好きなものを自由に選べるという楽しさがあり、オリジナルのおみやげを作るのにおすすめ。

川越駅から2010m

江戸屋の画像 1枚目
江戸屋の画像 2枚目

江戸屋

住所
埼玉県川越市元町2丁目7-1
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車すぐ
料金
はかりあめ=300円~(100g)/駄菓子=15円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

菓匠右門 川越けんぴ工房直売店

お芋スイーツを街歩きのおともに

「菓匠右門」が手掛ける芋けんぴ直売店。メニューは芋けんぴとソフトクリームの2品のみで、どちらも3種類の味から選ぶことができる。芋けんぴは直売所ならではの揚げたてが味わえ、お土産用と食べ歩き用がある。

川越駅から2016m

菓匠右門 川越けんぴ工房直売店

住所
埼玉県川越市元町2丁目9-3
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
揚げたてけんぴ=600円/食べ歩き用けんぴ=350円/揚げたてけんぴを付けた芋のソフトクリーム=400円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

稲葉屋本舗

創業から変わらぬこだわりの味

菓子屋横丁を代表する和菓子店の一つ。「紫芋まんじゅう」や「いもどうなつ」などこの店オリジナルの商品は、先代から伝わる手法で変わらない味を守り続けている。

川越駅から2019m

稲葉屋本舗の画像 1枚目
稲葉屋本舗の画像 2枚目

稲葉屋本舗

住所
埼玉県川越市元町2丁目7-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩20分
料金
自家製紫いもまんじゅう=120円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

川越城本丸御殿

貴重な本丸御殿の遺構

嘉永元(1848)年に藩主、松平斉典が造営。藩政が行なわれた36畳の大広間、家老詰所、唐破風の玄関が現在も残る。

川越駅から2151m

川越城本丸御殿の画像 1枚目

川越城本丸御殿

住所
埼玉県川越市郭町2丁目13-1
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで10分、博物館・美術館前下車すぐ
料金
大人100円、高・大学生50円、中学生以下無料 (20名以上の団体は大人80円、高・大学生40円、身体障がい者手帳、精神障がい者保健福祉手帳または療育手帳持参(ミライロIDの提示でも可)で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

三芳野神社

『とおりゃんせ』発祥の地

細い参道がわらべ唄『とおりゃんせ』の舞台に。川越城内にあったため、当時、一般の参拝が困難であった様子が歌われている。

川越駅から2169m

三芳野神社の画像 1枚目

三芳野神社

住所
埼玉県川越市郭町2丁目25-11
交通
西武新宿線本川越駅から小江戸巡回バス喜多院先回りで25分、本丸御殿下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由