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南大塚駅

南大塚駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した南大塚駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。懐かしの駄菓子がそろう「よしおかYA」、うなぎ激戦区川越で人気のさつまいもごはんのうな重「いも膳 うなぎ専門店 うなっ子」、グルテンフリー、米粉のランチとスイーツの店「和カフェ 夢宇」など情報満載。

南大塚駅のおすすめスポット

81~90 件を表示 / 全 128 件

よしおかYA

懐かしの駄菓子がそろう

木の匂いが広がる店内に並べられた駄菓子の数々。観光客や地元の客でにぎわう様子からは、どこか懐かしい温かみを感じられる。駄菓子屋の隣では川越の名産「さつま芋」で作られたお土産菓子の販売も。

南大塚駅から4857m

よしおかYAの画像 1枚目
よしおかYAの画像 2枚目

よしおかYA

住所
埼玉県川越市元町2丁目11-4
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
駄菓子=50円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

いも膳 うなぎ専門店 うなっ子

うなぎ激戦区川越で人気のさつまいもごはんのうな重

開業時から受け継ぐタレで焼いたうなぎが自慢。蒲焼の下にさつまいもごはんを敷き詰めた「いも重」は、ふんわりとしたうなぎとタレが染み込んださつまいもが食欲をかき立てる。

南大塚駅から4859m

いも膳 うなぎ専門店 うなっ子の画像 1枚目

いも膳 うなぎ専門店 うなっ子

住所
埼玉県川越市元町2丁目10-6
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車、徒歩5分
料金
いも重=2750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~売り切れ次第閉店、夜は予約制

和カフェ 夢宇

グルテンフリー、米粉のランチとスイーツの店

和のランチと米粉を用いたスイーツが人気の和風カフェ。グルテンフリーのパスタやパン、スイーツがあり、アレルギーがある人からも人気だ。

南大塚駅から4860m

和カフェ 夢宇の画像 1枚目

和カフェ 夢宇

住所
埼玉県川越市久保町2-19
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
花籠御膳=1300円/米粉ロールケーキ=390円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店、販売は~18:00<閉店>)

隆清堂

昔ながらの味をていねいに作り続ける川越の老舗

芋菓子の専門店。サツマイモの薄切りを、余計な味付けをせずシンプルに焼いた「いもせんべい」が人気。芋本来の味が楽しめ、甘いものが苦手な人にもおすすめ。

南大塚駅から4861m

隆清堂の画像 1枚目
隆清堂の画像 2枚目

隆清堂

住所
埼玉県川越市久保町3-17
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
生姜入り芋まつば=540円/いもせんべい素焼き=540円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00

菓子屋横丁

駄菓子や焼き菓子の食べ歩き、子どもも大人も楽しい通り

札の辻からほど近い小さな路地の周辺に20数軒の駄菓子屋、和菓子屋などが立ち並ぶ、子どもだけでなく昭和を懐かしむ大人も立ち寄る人気スポット。ただよう甘い香りから、かおり風景100選に選ばれている。

南大塚駅から4867m

菓子屋横丁の画像 1枚目
菓子屋横丁の画像 2枚目

菓子屋横丁

住所
埼玉県川越市元町2丁目
交通
西武新宿線本川越駅から東武バスウエスト札の辻方面行きで3分、札の辻下車、徒歩3分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(店舗により異なる)

仙波東照宮

歴史を感じさせる建造物

喜多院の南側に位置し、元和3(1617)年、家康公の遺骸が日光へ運ばれる途中の4日間、法要のために建立されたという、徳川家に縁が深い神社。現在は日本三大東照宮のひとつとして数えられる。本殿、唐門、拝殿などからなる建物はいずれも重要文化財。

南大塚駅から4871m

仙波東照宮の画像 1枚目
仙波東照宮の画像 2枚目

仙波東照宮

住所
埼玉県川越市小仙波町1丁目21-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

小江戸茶屋

ながーい巨大ふ菓子「大黒棒」

85cmもの長さがある名物の巨大ふ菓子「大黒棒」をはじめ、駄菓子など、川越みやげ全般を販売。店主こだわりの品である、国産大豆を使用した手作り納豆やモンゴル岩塩はリピーターも多い。

南大塚駅から4872m

小江戸茶屋

住所
埼玉県川越市元町2丁目7-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩15分
料金
大黒棒=300円/手造り納豆(川越のセレクション品)=130円/モンゴル岩塩=370円(150g)/モンゴル秘境の岩塩飴=350円(1個)/ふくれせん=200円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

中院

境内は桜やツツジの季節が美しい

天長7(830)年、慈覚大師が開基。境内は桜やツツジの季節が美しい。河越茶、狭山茶の発祥の地でもあり、開山の時、京都より持ち込んだ茶の実を境内で栽培したのが起源だという。

南大塚駅から4875m

中院の画像 1枚目

中院

住所
埼玉県川越市小仙波町5丁目15-1
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由