国府台駅
国府台駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した国府台駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。オリジナル商品が揃う「葛飾柴又寅さん記念館」のグッズショップ「葛飾区観光協会 柴又 下町や」、寅さんが生きた世界を知る「葛飾柴又寅さん記念館」、七福神の福禄寿を祀り毎月、坐禅会や写経会、歌会などを開催「万福寺(福禄寿)」など情報満載。
国府台駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 54 件
葛飾区観光協会 柴又 下町や
オリジナル商品が揃う「葛飾柴又寅さん記念館」のグッズショップ
「葛飾柴又寅さん記念館」にあるグッズショップ。この店にしかないオリジナル商品もそろう。なかでも、のれんやフェルトハットなどが人気。
国府台駅から3395m
葛飾区観光協会 柴又 下町や
- 住所
- 東京都葛飾区柴又6丁目22-19寅さん記念館
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩8分
- 料金
- のれん=1944円/フェルトハット=3780円/Tシャツ=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
葛飾柴又寅さん記念館
寅さんが生きた世界を知る
スーパー堤防の地下を利用して造られた、映画『男はつらいよ』の世界を満喫できる記念館。撮影セットを再現した「くるまや」の店舗や名場面が観られる選択映像コーナーもある。
国府台駅から3397m
葛飾柴又寅さん記念館
- 住所
- 東京都葛飾区柴又6丁目22-19葛飾区観光文化センター内
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩8分
- 料金
- 大人500円、小・中学生300円 (山田洋次ミュージアムの入館料も含む、20名以上の団体は大人400円、小・中学生200円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、65歳以上400円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
万福寺(福禄寿)
七福神の福禄寿を祀り毎月、坐禅会や写経会、歌会などを開催
柴又七福神のひとつで、福(幸)禄(給)寿(長命)を授ける中国の神様の寺。月に1回の坐禅会と写経会、月2回の御詠歌会などを開催していて、だれでも参加できる。
国府台駅から3465m
矢切の渡し
都内で唯一残る渡し船
東京観光の名物・矢切の渡しは江戸時代初期から続く伝統的交通手段。柴又帝釈天の裏手の河原から江戸川を挟んで千葉県松戸市下矢切を結ぶ。約5分間の船旅は情緒たっぷり。
国府台駅から3485m
矢切の渡し
- 住所
- 東京都葛飾区柴又江戸川河川敷
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩10分
- 料金
- 片道=大人300円、小人100円/ (障がい者と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
山本亭
手入れの行き届いた美しい庭園を眺めながら、抹茶など味わえる
大正末期から昭和初期に建築された木造家屋の一部が一般に公開され、座敷で茶がいただける。手入れの行き届いた庭園を眺められる。
国府台駅から3500m
山本亭
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目19-32
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩8分
- 料金
- 入館料=100円/コーヒー(クッキー付)=700円/白玉入りぜんざい(煎茶付)=700円/抹茶(和菓子付)=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
山本亭
和洋折衷の建築美を誇る
大正末期から昭和初期にかけて増改築された邸宅を公開。木造二階建ての日本家屋に、石造りのマントルピースやステンドグラスを配した洋風の応接間もある。庭園は、国内はもとより、海外においても高く評価されている。葛飾区登録文化財。東京都選定歴史的建造物。
国府台駅から3500m
山本亭
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目19-32
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩8分
- 料金
- 入場料=高校生以上100円、中学生以下無料/生菓子付抹茶=800円/ (障がい者手帳持参者は本人・介護者入場料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
葛飾納涼花火大会
観客席から打上げ場所が近く、迫力ある花火大会
柴又で行われる毎年恒例の花火大会。観客席から打上げ場所が近いため、臨場感溢れる花火を楽しめる。大会前に、柴又帝釈天参道をそぞろ歩けば、格別な江戸の夏を味わえる。
国府台駅から3622m
葛飾納涼花火大会
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目柴又江戸川河川敷 柴又野球場
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩10分、または北総鉄道新柴又駅から徒歩15分(柴又駅は混雑が予想される)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月第4火曜
- 営業時間
- 19:20~20:20
柴又帝釈天(題経寺)
柴又を見守り続ける寺
寛永6(1629)年に創建された古刹。帝釈天板本尊を祀ることから、帝釈天の名前で親しまれる。帝釈堂の周囲には見事な彫刻が施され、そのまま彫刻ギャラリーになっている。
国府台駅から3661m
柴又帝釈天(題経寺)
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目10-3
- 交通
- 京成金町線柴又駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=無料、一部有料/邃溪園・彫刻ギャラリー共通拝観料=大人400円、小・中学生200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~20:00、祈祷受付などは9:00~18:00、彫刻ギャラリー・邃溪園は9:00~15:30(閉館16:00)
柴又帝釈天の御神水
ここに寺を築く要因になった霊泉がある
「寅さん」でおなじみの葛飾柴又の帝釈天の名水。寛永6(1629)年の開山以前より湧き続けているこの水こそが、題経院日栄上人がこの地に寺を開くきっかけになったという。
国府台駅から3713m
