飯田橋駅
飯田橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した飯田橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「神楽坂プリュス」、趣ある座敷で上質のお酒を「カド」、個性的な雑貨「貞」など情報満載。
飯田橋駅のおすすめスポット
81~90 件を表示 / 全 2,615 件
カド
趣ある座敷で上質のお酒を
黒塗りの板塀に囲まれた日本家屋をそのまま店舗にした居酒屋。縁側に面した落ち着きのある畳の間のほか、テーブル席、立ち飲みスペースがある。
飯田橋駅から1020m
カド
- 住所
- 東京都新宿区赤城元町1-32
- 交通
- 地下鉄神楽坂駅からすぐ
- 料金
- コース(5品)=3240円/旬のコース(予約制)=5400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(閉店23:00)、ドリンクは~22:30(L.O.)、16:00~(立ち飲み)、土・日曜、祝日は14:00~(立ち飲み)
DIXANS九段下店
アンティークな内装とBGMで雰囲気も抜群
おいしいコーヒーとスイーツで落ち着いた贅沢なひとときを味わえる喫茶店。名物のプリンのほか、ショーケースには季節のケーキや焼き菓子が並ぶ。「厚切り黒糖トースト」など、食べ応え満点のトーストメニューも人気。
飯田橋駅から1039m
DIXANS九段下店
- 住所
- 東京都千代田区九段北1丁目2-12九段下プラレールビル 1階
- 交通
- 地下鉄九段下駅から徒歩4分
- 料金
- 厚切り黒糖トースト=780円/固めに焼き上げたプリン=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:30(閉店18:00)、土・日曜、祝日は9:00~
みたままつり
みたまを慰める提灯や懸かけ雪ぼん洞ぼりが幻想的
靖國神社に祀られた戦没者のみたまを慰める祭り。境内参道両側に慰霊のために奉納された大小約3万個の提灯や輝く懸雪洞が、幽玄な世界をつくり出す。迫力のある神輿振り、青森のねぶたなどが催され、多くの人出を集める。
飯田橋駅から1042m
靖国神社
幕末以来の戦歿者を祀る神社
明治2(1869)年、明治天皇の思し召しにより創建。幕末の志士から先の大戦までの戦没者246万6千余柱を祀る。気象庁が指定した東京の桜の標本木があり、古くより桜の名所としても知られる。境内の博物館「遊就館」では宝物や御祭神の遺品を展示。初詣、春秋の例大祭、夏のみたままつりなど年間約5百万人の参拝者が訪れる。
飯田橋駅から1042m
靖国神社
- 住所
- 東京都千代田区九段北3丁目1-1
- 交通
- 地下鉄九段下駅から徒歩5分
- 料金
- 「遊就館」拝観料=大人1000円、大学生500円、中・高校生300円、小学生以下無料/ (障がい者手帳持参で遊就館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉門、11~翌2月は~17:00<閉門>)、遊就館は9:00~16:00(閉館16:30)
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
飯田橋駅から1042m
靖国神社の桜
千代田さくらまつりは4月上旬に開催され多くのイベントで賑わう
4月上旬の「千代田さくらまつり」はイベント満載で、数百のぼんぼりが灯され、昼も夜も花見客でにぎわう。また、4月は奉納大相撲や夜桜能などの催しも開催される。
飯田橋駅から1042m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
飯田橋駅から1042m
傳通院
千姫をはじめ徳川家ゆかりの女性たちが数多く眠る菩提寺
徳川家康の生母の於大の方の菩提寺となって以来、その法名が通り名となった。将軍家の帰依も厚く、千姫(豊臣秀頼妻、2代徳川秀忠の長女)など徳川家ゆかりの女性の墓が数多くある。
飯田橋駅から1052m


