神田駅
神田駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した神田駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。かりんとうの専門店「たちばな」、100年以上変わらぬたい焼「浪花家本店」、世界でひとつだけの靴を作る「そのみつ」など情報満載。
神田駅のおすすめスポット
1,761~1,770 件を表示 / 全 2,855 件
たちばな
かりんとうの専門店
商品は手作りのかりんとうのみで、太い「ころ」と細い「さえだ」の2種類。素朴で上品な甘さと軽い口あたりが好評。添加物を使用していないので子供でも安心して食べられる。
神田駅から2988m
たちばな
- 住所
- 東京都中央区銀座8丁目7-19
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩5分
- 料金
- かりんとう=900円(270g、袋入)、1600円(小、丸缶)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00、土曜は~17:00
浪花家本店
100年以上変わらぬたい焼
明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。
神田駅から2990m
浪花家本店
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目24-2
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)
そのみつ
世界でひとつだけの靴を作る
オーダーメイドの靴店。履き心地を重視し、足の悩みや採寸したデータからその人に合った靴を作ってくれる。デザインや革の種類や色も豊富で、自分好みの靴に仕上がる(木型代別途)。
神田駅から2991m
カフェー パウリスタ
明治44(1911)年創業の“銀ブラ”の語源となった店
喫茶店の草分け的存在。芥川龍之介や高村光太郎らも通ったといわれる。コーヒーは高級豆を各国の産地から直輸入し自社工場で焙煎する。森のコーヒーはじめ種類も豊富。
神田駅から2995m
カフェー パウリスタ
- 住所
- 東京都中央区銀座8丁目9-16長崎センタービル 1~2階
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩5分
- 料金
- 森のコーヒー=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(フードL.O.19:00、ドリンクL.O.19:30)、日曜、祝日は11:30~19:00(フードL.O.18:00、ドリンクL.O.18:30)
中央区立石川島公園
隅田川と晴海運河の眺望を楽しむ
高層マンションが立ち並ぶ大川端リバーシティ21のウォーターフロントにある公園。日本におけるフランス年を記念して造られたパリ広場がある。
神田駅から2995m
銀座ろくさん亭
鉄人の店で究極の和食を
道場六三郎経営の店。古いものと新しいものの双方の良さを取り入れ、日本料理の枠を超えた料理を創り出す。旬の素材を生かした料理で月替わりのコースを提供する。
神田駅から3000m
銀座ろくさん亭
- 住所
- 東京都中央区銀座8丁目8-7第3ソワレドビル 8~9階
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩5分
- 料金
- 鯛のちり蒸し=時価/ろくさんコース(月替り)=12960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~21:00(閉店22:30、昼は要予約、10名以上で特別席利用のみ)
釜浅商店
プロ仕様の包丁や南部鉄器が豊富にそろう老舗
明治41(1908)年創業の釜やスミ、南部鉄製品、刃物を扱う老舗。なかでも多種多様なサイズや刃型を取りそろえた包丁の数は圧巻だ。包丁やナイフを買うと刃や柄に名前を刻んでくれる。
神田駅から3000m
釜浅商店
- 住所
- 東京都台東区松が谷2丁目24-1
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩8分
- 料金
- 野菜形の南部鉄の箸置き=各367円/南部鉄スキ鍋梅五弁=7560円/包丁=5000円~/南部鉄ご飯炊きセット2合用=8640円/釜(18cm)=6210円/蓋=2680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30
銀座マルキーズ
まるでジュエリーのような美しさのスイーツ
フランスで流行しているスイーツを、銀座スタイルに作り変え販売するパティスリー。華やかな見た目の「ハイヒール ショコラ」や、定番の「ルーラードマルキー」が人気だ。
神田駅から3001m
銀座マルキーズ
- 住所
- 東京都中央区銀座8丁目4-21保坂ビル 1階
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩5分
- 料金
- ハイヒールショコラ=1000円(3個入)/ルーラードマルキー=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~翌1:00、土・日曜、祝日は~21:00
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
神田駅から3002m
