日比谷駅
日比谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した日比谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「OMO3東京赤坂 by 星野リゾート」、ショップス&ダイニングでグルメ観光「赤坂Bizタワー SHOPS&DINING」、江戸城の鬼門除けとして柳を多く植樹したことが名前の由来「柳森神社」など情報満載。
日比谷駅のおすすめスポット
1,531~1,540 件を表示 / 全 2,572 件
OMO3東京赤坂 by 星野リゾート
日比谷駅から2692m
赤坂Bizタワー SHOPS&DINING
ショップス&ダイニングでグルメ観光
赤坂サカスのエリア内にある複合施設。老舗からトレンドまでさまざまなレストラン、ショップ、サービス店がそろい、オフィスワーカーからエンターテインメントを楽しむ人まであらゆる人々が気軽に食事やショッピングを楽しめる。
日比谷駅から2694m
赤坂Bizタワー SHOPS&DINING
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目3-1
- 交通
- 地下鉄赤坂駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
柳森神社
江戸城の鬼門除けとして柳を多く植樹したことが名前の由来
室町時代、太田道灌が江戸城の鬼門除けとして多くの柳を植え、京都の伏見稲荷を勧請したことに由来する。神田川沿いにあり、境内にある福寿神は「おたぬきさん」として親しまれている。
日比谷駅から2696m
錦
食べた人の記憶に残るもんじゃ作りを心がける店
店主が生み出す個性派もんじゃが評判の店。いまでは定番のもち明太もんじゃも、この店が発祥とされている。素材を生かしたもんじゃ作りを心がける店主の味に、浅田真央さんも何度も足を運んでいるそう。
日比谷駅から2696m
漆芸中島
手放せなくなるような箸が評判
江戸漆器の老舗で、佃に店舗兼工房を構える。お箸の使いやすさは評判で、その重量感やフィット感、一度使ったら手放せなくなる。茶托や茶入れ、かんざしなども制作販売。
日比谷駅から2699m
漆芸中島
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目4-12
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 江戸八角箸青黒檀=19440円(24cm)、16200円(23cm)、14040円(21.5cm)/幻の青黒檀=19440円(24cm)/江戸八角箸特選紫檀=8640円/紫檀=4104円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
アパホテル<東京九段下>
東京ドーム・日本武道館は徒歩圏内、東京観光の拠点に
東京ドームへ徒歩10分、日本武道館へ徒歩8分、東京スカイツリーは最寄りの押上駅まで乗換なし約20分など、都内の主要施設へのアクセス良好。
日比谷駅から2699m
Chez Olivier
素材にこだわり抜いたリーズナブルな本格フレンチ
「ル・コルドン・ブルー」で主任教授を務めたシェフが、フランス料理の伝統を重んじつつ創意を加えて作った本格モダンフレンチが愉しめる。ソースはもちろん、バター、サブレ、ソルベなども、すべて自家製。素材にこだわる名店だ。
日比谷駅から2701m
Chez Olivier
- 住所
- 東京都千代田区九段南4丁目1-101階
- 交通
- JR中央線市ヶ谷駅から徒歩7分
- 料金
- ランチコース=2800円~(平日)・3200円~(土・日曜、祝日)/ディナーコース=4300円~/ (ランチタイムはサービス料別5%、ディナータイムはサービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:30)、18:00~21:00(閉店23:30)
月島名物もんじゃ だるま
お酒の種類が豊富でゆっくりくつろげる
子供から大人まで楽しめる豊富なメニューが自慢。もんじゃに合う酒も多数そろっている。さまざまなプランがあり、宴会や女子会など色々な形で楽しむことができる。
日比谷駅から2704m
月島名物もんじゃ だるま
- 住所
- 東京都中央区月島3丁目17-9
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩3分
- 料金
- ベビースターもんじゃ=780円/ジェノバもんじゃ=1230円/だるまくんもんじゃ=1460円/もち明太子チーズもんじゃ=1460円/豚天=880円/あんこ巻き=520円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~22:00(閉店23:00)、土・日曜、祝日は11:00~
