有楽町駅
有楽町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した有楽町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。佃公園にモニュメントが残されている「石川島灯台(人足寄場跡)」、粕漬の概念を変える味「魚久 本店」、コハダとシンコが名物の老舗寿司屋「九段下 寿司政」など情報満載。
有楽町駅のおすすめスポット
1,411~1,420 件を表示 / 全 2,580 件
石川島灯台(人足寄場跡)
佃公園にモニュメントが残されている
「鬼平」こと長谷川平蔵が上申して造らせたといわれる、罪人を更正させる施設がある。現在は高層ビルが林立するウォーターフロントとなっているが、その跡地となる佃公園にモニュメントが残されている。
有楽町駅から2396m
魚久 本店
粕漬の概念を変える味
大正3(1914)年に創業した粕漬の老舗。上質な酒粕と独自の調味料を使って漬け込まれる粕漬は、切り身の中まで味がしみた逸品。京粕漬、酒粕白味噌漬、味噌漬とそれぞれに味わいが異なるが、いずれも甲乙つけがたく、どれを買おうか迷うほど。
有楽町駅から2396m
魚久 本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目1-20
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- ぎんだら京粕漬=1080円/さけ京粕漬=702円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00、土曜は~18:00
九段下 寿司政
コハダとシンコが名物の老舗寿司屋
文久元(1861)年創業の寿司屋。名物はコハダとシンコで、握りやちらしはもちろん、煮たイカに酢飯を詰めた「印籠詰(いんろうづめ)」も人気だ。
有楽町駅から2399m
九段下 寿司政
- 住所
- 東京都千代田区九段南1丁目4-4
- 交通
- 地下鉄九段下駅からすぐ
- 料金
- ちらし=1890円(ランチのみ)・3150円・4200円・5250円/にぎり=1890円(ランチのみ)・3150円・4200円・5250円・12000円・15000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~22:30(閉店23:00)
ダイヤモンドホテル
場所は皇居近くの静かな場所で、駅から1分とあらゆる目的に便利
半蔵門駅から徒歩1分のアクセス便利なホテル。皇居が近く、都心ながら閑静な場所にある。レストランは、洋食、中華とひと通りが揃う。
有楽町駅から2401m
ダイヤモンドホテル
- 住所
- 東京都千代田区麹町1丁目10-3
- 交通
- 地下鉄半蔵門駅からすぐ
- 料金
- シングル=14356円/ツイン=23754円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
佃島の盆踊り
江戸時代から続く念仏祭りで祖先の霊を慰めて鎮める意味がある
江戸時代から300年続く祖先の霊を祀る念仏踊りで、都の無形文化財に指定されている。櫓太鼓に合わせ仮設の櫓の周りを踊る。唄も「秋の七草」「糸屋の娘」と情趣深い。
有楽町駅から2407m
佃島の盆踊り
- 住所
- 東京都中央区佃1旧佃島渡船場前付近
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月13~15日
- 営業時間
- 子ども踊りは18:30~19:30、大人踊りは20:00~21:00
大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡
全国最大規模の牢獄であった伝馬町牢屋敷処刑場跡
伝馬町牢屋敷内の御タク場跡に、供養の為の延命地蔵がお祀りされている。向かいの石は、牢屋敷の石段の一部で、下には刀を洗ったと伝える井戸があった。
有楽町駅から2414m
大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡
- 住所
- 東京都中央区日本橋小伝馬町3-5
- 交通
- 地下鉄小伝馬町駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
天安本店
佃煮の伝統を受け継ぐ味
佃煮発祥の地、佃島で天保8(1837)年の創業から受け継がれてきた秘伝のたれで、貝類、海藻、小魚を煮た佃煮は秀逸の品。昔ながらの製法を守り、今に伝えている。日持ちするのもうれしい。
有楽町駅から2426m
天安本店
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目3-14
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩5分
- 料金
- 佃煮詰め合わせ=2050円~(6品)/昆布=510円(100g)/あさり=720円(100g)/しらす=720円(100g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00


