勝どき駅
勝どき駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した勝どき駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。新聞製作や印刷の様子を見学できる「朝日新聞東京本社(見学)」、艶やかでやわらかい絶品うなぎ「つきじ宮川本廛」、月島名物のレバーの串揚げ「ひさご家阿部」など情報満載。
勝どき駅のおすすめスポット
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朝日新聞東京本社(見学)
新聞製作や印刷の様子を見学できる
朝日新聞本社ビル内で新聞製作や印刷の様子を見学することができる。所要時間は約105分、小学4年生以上、2名から見学が可能。2営業日前までに電話での予約が必要。
勝どき駅から1305m
朝日新聞東京本社(見学)
- 住所
- 東京都中央区築地5丁目3-2
- 交通
- 地下鉄築地市場駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:45~12:30、12:45~14:30(要予約)
つきじ宮川本廛
艶やかでやわらかい絶品うなぎ
創業は明治26(1893)年。昼は朝仕込みをしたうなぎを使用、夜は様子を見ながら少しずつ仕込んでいくなど、できたてならではのやわらかいうなぎを味わえる。
勝どき駅から1312m
つきじ宮川本廛
- 住所
- 東京都中央区築地1丁目4-6
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩3分
- 料金
- 蒲焼=3348円~/白焼=3348円~/うな重=3024円~/うまき=1944円/酒(宮川)=648円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:30)、日曜、祝日の夜は~20:00(閉店21:00)
ひさご家阿部
月島名物のレバーの串揚げ
薄くスライスした豚レバーにパン粉をつけて菜種油でカラッと揚げ、秘伝のたれにくぐらせる。レバーの臭みもなく、苦手な人でも食べられる。テイクアウトのみだが冷めてもおいしい。
勝どき駅から1340m
ひさご家阿部
- 住所
- 東京都中央区佃3丁目1-12
- 交通
- 地下鉄月島駅からすぐ
- 料金
- 豚レバーフライ=150円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:00、15:00~18:30(月曜は午後のみ)
蜂の子
創業以来変わらぬ味と値段のオムライスとレバー野菜は人気
家庭的な雰囲気の一軒家の洋風レストラン。人気のオムライスは創業以来の据置価格。月替わりのオードブルやバターとワインで作るスパゲッティ(白スパ)も人気。
勝どき駅から1379m
蜂の子
- 住所
- 東京都中央区築地1丁目5-8オープンレジデンシア銀座est 1階
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩3分
- 料金
- オムライス=550円/レバー野菜=600円/白スパ=500円/ (ディナータイムのみサービス料8%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、18:00~20:50(閉店22:00)
東京みなと祭
東京港の魅力がたっぷり味わえる
晴海埠頭をメイン会場に、東京港のPRコーナーの出店や土産・特産品の販売もある。「水の消防ページェント」やステージイベントも行われ、家族みんなで楽しめる。
勝どき駅から1384m
東京みなと祭
- 住所
- 東京都中央区晴海5丁目晴海埠頭周辺・臨海副都心
- 交通
- JR東京駅から都営バス晴海埠頭行きで30分、終点下車すぐ(晴海埠頭公園)
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 5月下旬の土・日曜
- 営業時間
- 東京みなと祭10:00~17:00、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
石川島資料館
造船所の創業から現在までを紹介
リバーシティ21内にある、IHI(旧・石川島播磨重工業)の造船所の創業から現在までを紹介する資料館。IHI発祥の地、石川島のかつての様子を再現したジオラマや歴史・文化などの資料展示もある。
勝どき駅から1442m
石川島資料館
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目11-8ピアウエストスクエア 1階
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:30(閉館17:00)
アパホテル<銀座 新富町駅前>
ビジネスや観光の拠点にぴったり
地下鉄「新富町駅」直近のビジネスホテル。銀座や有楽町、その他都内各所へのアクセスが便利な立地となっている。客室はシングルからデラックスツインまで5タイプ。
勝どき駅から1458m

