トップ > 全国の駅 > 東京都の駅 > 銀座駅

銀座駅

銀座駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した銀座駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。“生”だからこその迫力に興奮「国技館」、ほおずき市と阿波おどり大会が開催される「神楽坂まつり」、石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地「赤心館跡」など情報満載。

銀座駅のおすすめスポット

2,251~2,260 件を表示 / 全 2,564 件

国技館

“生”だからこその迫力に興奮

相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。

銀座駅から4287m

国技館の画像 1枚目
国技館の画像 2枚目

国技館

住所
東京都墨田区横網1丁目3-28
交通
JR総武線両国駅からすぐ
料金
大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

神楽坂まつり

ほおずき市と阿波おどり大会が開催される

前半のほおずき市、後半の阿波おどり大会の2部構成で開催され、露店も多く出店する。クライマックスの阿波おどりは軽快なお囃子の中、大通り、本多横丁などを練り歩く。

銀座駅から4289m

神楽坂まつり

住所
東京都新宿区神楽坂通り周辺
交通
JR中央線飯田橋駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬の水~土曜
営業時間
イベントにより異なる、詳細は要問合せ、ほおずき市(水・木曜)は17:30~22:00、阿波踊り大会(金・土曜)は19:00~21:00

赤心館跡

石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地

石川啄木が再上京の第一歩として、1ヶ月の間に5篇もの小説、原稿用紙にして300枚分を執筆したという下宿跡。

銀座駅から4297m

赤心館跡の画像 1枚目
赤心館跡の画像 2枚目

赤心館跡

住所
東京都文京区本郷5-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

防衛省(市ヶ谷台ツアー)

東京裁判の法廷の復元施設などが見学できるツアーは1日2回

市ヶ谷記念館は、東京裁判の法廷として使用された建物を移設・復元したもの。記念館を中心に厚生棟、屋外ヘリ展示場(午前)、広報展示室(午後)などをスタッフが案内してくれる。

銀座駅から4298m

防衛省(市ヶ谷台ツアー)の画像 1枚目

防衛省(市ヶ谷台ツアー)

住所
東京都新宿区市谷本村町5-1
交通
JR中央線市ヶ谷駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~11:30(閉館、受付は9:10~9:20)、13:30~15:50(閉館、受付は13:10~13:20、要予約)

御菓子処 扇屋

銀座駅から4305m

御菓子処 扇屋

住所
東京都文京区本郷5丁目26-5

神楽坂おいしんぼ

兵庫横丁にたたずむ食事処

旧料亭の風情をそのまま残した落ち着いた店内で、旬の食材を使った和食が味わえる。懐石コースのほか、一品料理も充実。昼はお得なランチやコース料理を用意する。

銀座駅から4317m

神楽坂おいしんぼの画像 1枚目
神楽坂おいしんぼの画像 2枚目

神楽坂おいしんぼ

住所
東京都新宿区神楽坂4丁目8
交通
JR中央線飯田橋駅から徒歩9分
料金
湯葉尽くし御膳(甘味付)=1620円/懐石コース=4120円~/雅御膳(ランチ)=1620円/昼会席=2700円/月の限定コース(夜)=5400円/神楽コース=4104円/単品=各680円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店15:00)、17:30~22:00(閉店23:00)

太平山酒蔵 総本店

しんみち通り一の歴史を誇る秋田料理の専門店

あきたこまちを使った自家製きりたんぽや、ハタハタなど、滋味深い秋田料理が味わえる。お酒は、秋田を代表する小玉醸造の大平山の大吟醸から純米酒、生酒までそろう。

銀座駅から4319m

太平山酒蔵 総本店

住所
東京都新宿区四谷1丁目20小泉ビル 1階
交通
JR中央線四ツ谷駅から徒歩3分
料金
きりたんぽ鍋(1人前)=1800円/はたはた塩焼=750円/いぶりがっこ=450円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)