面影橋停留場
面影橋停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した面影橋停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ヒルトン東京が誇る名店和食のアフタヌーン「日本料理「十二颯」」、神楽坂名物ペコちゃん焼「不二家 飯田橋神楽坂店」、「のレン MURO神楽坂店」など情報満載。
面影橋停留場のおすすめスポット
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日本料理「十二颯」
ヒルトン東京が誇る名店和食のアフタヌーン
「十二颯」という店名が表すように、1年12か月の季節感を料理で巧みに表現。花々を敷き詰めた木箱の上には、旬の魚をまとった手まり寿司が可憐に並ぶ。寿司を囲むお造りや焼き魚、パフェなども、主役に負けない存在感だ。
面影橋停留場から3410m
日本料理「十二颯」
- 住所
- 東京都新宿区西新宿6丁目6-2ヒルトン東京 2階 ダイニングフロアTSUNOHAZU内
- 交通
- JR新宿駅から徒歩10分
- 料金
- 華てまり寿司(<春>、11:30~14:30、1日12食限定、要予約)=7800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30、17:30~21:00
不二家 飯田橋神楽坂店
神楽坂名物ペコちゃん焼
全国に多数ある不二家洋菓子店のなかで、ペコちゃん焼が買えるのはここだけ。香ばしく焼き上げる大判焼風の皮の中身は、小倉あんや日替わり惣菜など常時10種類を用意する。
面影橋停留場から3419m
不二家 飯田橋神楽坂店
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂1丁目12
- 交通
- JR中央線飯田橋駅からすぐ
- 料金
- ペコちゃん焼=160円~260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
江戸時代は中山道の休憩所としてにぎわった
明暦3(1657)年に建立。江戸時代の民間信仰である「庚申様」をあがめるため、土を小高く盛って造った石塚。現在は猿田彦大神が祀られ、60日ごとの庚申の日に祭礼、毎年春には大祭が行われる。祭礼日に境内にて木札、紙札、懐中札を有料で頒布している。奉納すると供物、赤飯、御神塩がもらえる。
面影橋停留場から3430m
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨4丁目35-1
- 交通
- 都電荒川線庚申塚駅からすぐ
- 料金
- 木札=3000円/紙札=200円/懐中札=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、社務所は10:00~15:00(閉所)
全労済ホール/スペース・ゼロ
多様なイベントや催しに対処出来るように座席や壁、床が可動式
座席や壁、床などが可動式になっていて、多彩な公演や催しに対応している。B1Fのフロアには、ギャラリーや展示室も併設。
面影橋停留場から3431m
全労済ホール/スペース・ゼロ
- 住所
- 東京都渋谷区代々木2丁目12-10全労済会館 1階
- 交通
- JR新宿駅から徒歩5分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる
マーブルラウンジ
ホテル「ヒルトン東京」のロビーラウンジ
中央に螺旋階段を配した開放的な空間で、早朝から深夜まで本格的なメニューと朝食からランチ、デザート、ディナーの各種ブッフェを楽しめる。
面影橋停留場から3435m
マーブルラウンジ
- 住所
- 東京都新宿区西新宿6丁目6-2ヒルトン東京 1階
- 交通
- 地下鉄西新宿駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~23:00(閉店)、金・土曜は~24:00(閉店)
ダイワロイネットホテル西新宿 PREMIER
面影橋停留場から3448m
豊島区立 熊谷守一美術館
熊谷守一の作品を常設で展示する美術館
熊谷守一の作品だけを常設で展示する個人美術館。大胆なフォルムと色彩感覚で、素朴かつ味わい深い作風が魅力な油絵や墨絵、書などを展示する。
面影橋停留場から3451m
豊島区立 熊谷守一美術館
- 住所
- 東京都豊島区千早2丁目27-6
- 交通
- 地下鉄要町駅から徒歩9分
- 料金
- 大人500円、高・大学生300円、小・中学生100円、企画展により異なる (15名以上の団体は大人450円、障がい者割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:00(閉館17:30)
