春日駅
春日駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した春日駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。“初めてでも懐かしい”ここちよい空間「トンボロ」、アンスティチュ・フランセ東京内にあるフランス書籍専門店「Rive Gauche アンスティチュ・フランセ東京店」、緑に囲まれたフランス料理店やフランス書籍専門店がある「アンスティチュ・フランセ東京」など情報満載。
春日駅のおすすめスポット
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トンボロ
“初めてでも懐かしい”ここちよい空間
かつての写植屋の建物を改装した喫茶店。照明などの内装は店主みずからデザインし、落ち着いた雰囲気の店内は木のぬくもりにあふれる。11時30分まで提供のモーニングも評判。
春日駅から1805m
Rive Gauche アンスティチュ・フランセ東京店
アンスティチュ・フランセ東京内にあるフランス書籍専門店
アンスティチュ・フランセ東京内にあるフランス書籍の専門店。教材のほか、絵本や小説など幅広く揃う。アカデミックな雰囲気の中、気分はすっかりパリジェンヌ。
春日駅から1813m
Rive Gauche アンスティチュ・フランセ東京店
- 住所
- 東京都新宿区市谷船河原町15アンスティチュ・フランセ東京内
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩7分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~13:30、14:30~19:30、月曜の昼は12:00~、土曜は10:30~18:00、日曜は12:00~18:00
アンスティチュ・フランセ東京
緑に囲まれたフランス料理店やフランス書籍専門店がある
昭和27(1952)年に開校したフランス政府の公式機関。語学学校や文化センターなど日本におけるフランス文化の拠点。誰でも自由に使える図書室、レストランやフランス書籍専門店がある。
春日駅から1813m
アンスティチュ・フランセ東京
- 住所
- 東京都新宿区市谷船河原町15
- 交通
- JR中央線飯田橋駅から徒歩7分
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
お茶の水ホテル昇龍館
さまざまなタイプの部屋があり、くつろげる宿
御茶ノ水駅や地下鉄各駅が利用可で交通至便ながら、閑静な環境でくつろげる。大浴場完備、ビジネス対応の洋室、グループやファミリーに最適な和室、露天風呂付きの和室など全10タイプの客室。
春日駅から1824m
お茶の水ホテル昇龍館
- 住所
- 東京都千代田区神田小川町3丁目24
- 交通
- 地下鉄新御茶ノ水駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=9720円/ツイン=16200円/和室=8640円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
学士会館
旧帝国大学出身者が交流する施設
昭和3(1928)年に開業した旧帝国大学出身者が交流する施設。戦争やGHQによる接収など歴史の荒波に翻弄されてきた国の登録有形文化財。現在は結婚式場や宴会場、ホテル、レストランなどを備えた総合施設として一般利用できる。
春日駅から1827m
学士会館
- 住所
- 東京都千代田区神田錦町3-28
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 無料、宴会場利用は別料金
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~24:00(閉館、店舗により異なる)
北の丸公園
旧江戸城北の丸に位置し緑豊かな公園
昭和44(1969)年に国民公園として一般公開された。皇居の北側に位置し、公園の中央部には開放的な芝生や池、花木が植えられた園地があり、都市とは思えない風景が広がる。公園内には東京国立近代美術館、国立公文書館、科学技術館、日本武道館など文化施設も併設されており、施設巡りとあわせて花さんぽやピクニックが楽しめる。
春日駅から1844m
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
春日駅から1846m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
