東大前駅
東大前駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東大前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存「喜之床跡」、山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺「全生庵」、長く愛用できる革製品が揃う「Leprotto」など情報満載。
東大前駅のおすすめスポット
61~70 件を表示 / 全 2,051 件
喜之床跡
石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存
石川啄木が明治42(1909)年より、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通りの拡幅にかかり、昭和53(1978)年に解体。現在は明治村に移築保存されている。
東大前駅から1170m
全生庵
山岡鉄舟が創建した臨済宗の寺
幕末から明治維新に殉じた人々の菩提を弔うために、山岡鉄舟が明治16(1883)年に創建した。落語を代表する名人、三遊亭圓朝の墓があり、毎年8月には圓朝まつりも開催される。
東大前駅から1194m
Leprotto
長く愛用できる革製品が揃う
イタリアの上質でナチュラルな革を使い、すべて手縫いで仕上げるオーダーメイドの革小物店。やさしい風合いで使うほどに味わいが増す。プレゼントにも最適。
東大前駅から1219m
Leprotto
- 住所
- 東京都文京区千駄木3丁目40-12福島ビル 2階
- 交通
- 地下鉄千駄木駅から徒歩3分
- 料金
- ポーチ=14040円/ペンケース=11880円/財布=各19440円/バッグ=42120円/パスケース=7880円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00
無縁坂
小説の舞台として愛される坂道
坂の北側に無縁寺があったためこの名が付いた。森鴎外の「雁」のヒロインお玉が想いを寄せる岡田青年の散歩道ということで、作品を通して多くの人々に親しまれている坂だ。
東大前駅から1243m
招き猫 谷中堂
福を呼ぶ手作り招き猫の店
オリジナルの招き猫を中心に、福を呼ぶ縁起物グッズが勢揃い。おすすめは家の西側に置くと金運がアップするという、黄色い招き猫。一体一体手作業でていねいに作られる。
東大前駅から1247m
招き猫 谷中堂
- 住所
- 東京都台東区谷中5丁目4-3
- 交通
- 地下鉄千駄木駅から徒歩5分
- 料金
- 西に黄色の金運招き猫=1100円/白黒ペア猫=1870円/運勢上向き招き猫=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30
文京シビックセンター 展望ラウンジ
だれもが利用できる文京シビックセンターのラウンジ
区役所の本庁舎と大・小のホール、区民施設等が一体となった複合施設の展望ラウンジ。東京スカイツリーや新宿副都心の高層ビル群、富士山、筑波山まで見渡せる。
東大前駅から1268m
文京シビックセンター 展望ラウンジ
- 住所
- 東京都文京区春日1丁目16-21文京シビックセンター 25階
- 交通
- 地下鉄後楽園駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:30(閉館)
アトリエ 時夢草庵
アメリカ人が見た日本を墨絵で表現
アメリカ出身の墨絵画家、ジム・ハサウェイ氏のアトリエ。大正時代に建てられたとされる長屋を、アトリエとして利用。毎年秋に個展を開催しているが、開催日以外は非公開の為問合せが必要。
東大前駅から1283m
横山大観記念館
日本画の巨匠の半生を知る
近代日本画の巨匠、横山大観が明治42(1909)年から居住、制作活動を行った邸宅。昭和29(1954)年に再建し、美術館として公開。国史跡及び名勝にも指定されている。床の間に展示されている掛け軸、客間から望める大観作品の画題ともなった庭園は必見だ。
東大前駅から1291m
横山大観記念館
- 住所
- 東京都台東区池之端1丁目4-24
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩7分
- 料金
- 大人800円、中・高校生650円、小人300円 (20名以上の団体は150円引、障がい者150円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:45(閉館16:00)
Tokyobike Rentals Yanaka
東大前駅から1299m
