茗荷谷駅
茗荷谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した茗荷谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「キッチンサウナ」、徳川家の下屋敷があった広い敷地は、現在花木が多い憩いの場所「戸山公園」、消防ヘリコプターの操縦席に乗ることもできる「消防博物館」など情報満載。
茗荷谷駅のおすすめスポット
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戸山公園
徳川家の下屋敷があった広い敷地は、現在花木が多い憩いの場所
箱根山地区は江戸期に尾張徳川家の下屋敷が置かれていた由緒ある場所。東海道五十三次を模した庭園は戸山山荘と呼ばれ後楽園と並ぶ名園だった。箱根山は山手線内最高峰。
茗荷谷駅から3716m
消防博物館
消防ヘリコプターの操縦席に乗ることもできる
江戸時代から現代までの消防の歴史がわかる博物館。クラシックな消防自動車のほか、5階屋外には昭和63(1988)年まで現役で活躍した消防ヘリコプターを展示。操縦席に乗ることもできる。
茗荷谷駅から3717m
お茶の水ホテル昇龍館
さまざまなタイプの部屋があり、くつろげる宿
御茶ノ水駅や地下鉄各駅が利用可で交通至便ながら、閑静な環境でくつろげる。大浴場完備、ビジネス対応の洋室、グループやファミリーに最適な和室、露天風呂付きの和室など全10タイプの客室。
茗荷谷駅から3718m
お茶の水ホテル昇龍館
- 住所
- 東京都千代田区神田小川町3丁目24
- 交通
- 地下鉄新御茶ノ水駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=9720円/ツイン=16200円/和室=8640円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
神田ポートビル
個性的な施設が集まる
昭和39(1964)年築の印刷会社旧社屋をリノベーション。カフェを備えたコミュニティスペース「神田ポート」をはじめ、サウナや「ほぼ日の學校」のスタジオなど、個性的な施設が入る。
茗荷谷駅から3719m
井政-IMASA-
江戸時代より材木商を営んできた遠藤家の銘木使用の貴重な家
江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家の店舗兼住宅。昭和2(1927)年築の家屋には江戸の建築様式や巧みな職人技、歴史文化が詰まっている。千代田区指定有形文化財。
茗荷谷駅から3719m
井政-IMASA-
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16宮本公園内
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 企画展入館料=大人1000円、高校生以下500円/平将門キューピー=540円/神田の家書籍=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉館16:30)、カフェは11:30~16:00(閉店)
筆や
ビーフシチューが人気の洋食屋
元筆職人だった店主が夫婦で切り盛りする。特製ビーフシチューなどの煮込み料理が評判だ。香味野菜と一緒に2日間かけてじっくり煮込んだ肉は、味がよくしみ込み味わい深い。
茗荷谷駅から3722m
筆や
- 住所
- 東京都台東区谷中7丁目4-1
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩7分
- 料金
- 特製ビーフシチュー(パン付き)=2200円/ビーフシチュー=1850円/タンシチュー=2100円/カレー=960円/筆や巻=650円(3本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(閉店15:00)、18:00~22:00(閉店23:00)、土・日曜、祝日は11:30~14:30(閉店15:00)、18:00~21:00(閉店22:00)
湯島聖堂
綱吉が創建した歴史ある孔子廟
林羅山が上野忍ヶ岡に建てた孔子廟を、徳川綱吉が幕府立の孔子廟として元禄3(1690)年に創建。のちに幕府直轄の昌平坂学問所も併設された。土・日曜、祝日には大成殿内部も公開される。
茗荷谷駅から3723m
湯島聖堂
- 住所
- 東京都文京区湯島1丁目4-25
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅からすぐ
- 料金
- 無料、大成殿内は200円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉門)、10~翌3月は~16:00(閉門)、大成殿見学は10:00~閉門まで
上野東照宮春のぼたん祭
600株以上のボタンが彩り鮮やかに
上野東照宮のぼたん苑では、日本や中国、アメリカ、フランスなどの品種を含めた600株以上のボタンが観賞できる。お休み処では、お茶やお菓子なども用意する。
茗荷谷駅から3730m

