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鶯谷駅

鶯谷駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した鶯谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。和洋折衷のかつ丼を召し上がれ「小春軒」、耽美主義派とも言われた谷崎潤一郎生地「谷崎潤一郎生誕の地」、天然酵母のパンとお手ごろフレンチ「SUZA bistro」など情報満載。

鶯谷駅のおすすめスポット

1,251~1,260 件を表示 / 全 1,961 件

小春軒

和洋折衷のかつ丼を召し上がれ

明治45(1912)年創業の洋食の店で、おすすめは洋風のかつ丼。一口かつの上に目玉焼きと、割り下とソースで煮込んだサイの目状の野菜がのり、和洋折衷の味わいが楽しめる。

鶯谷駅から4123m

小春軒の画像 1枚目
小春軒の画像 2枚目

小春軒

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目7-9
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
かつ丼=1300円/特製盛り合わせライス=1400円/海老フライ=1400円/メンチカツ=800円/カジキバタ焼き=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:45(閉店14:00)、17:00~19:45(閉店20:30、土曜は昼のみ)

谷崎潤一郎生誕の地

耽美主義派とも言われた谷崎潤一郎生地

耽美派の代表的作家である谷崎潤一郎の生地。明治19(1886)年、日本橋蛎殻町で生まれる。代表作には『刺青』、『蓼喰ふ虫』、『春琴抄』、『細雪』などがある。

鶯谷駅から4128m

谷崎潤一郎生誕の地の画像 1枚目

谷崎潤一郎生誕の地

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目7-10ツカコシビル
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

三代目たいめいけん

昔ながらのごちそうオムライス

昭和6(1931)年創業の洋食店。名物のオムライスは産地指定の新鮮な素材を使用。バターの利いたハムライスをふわふわの卵で包み、酸味のあるケチャップソースでいただく。

鶯谷駅から4130m

三代目たいめいけんの画像 1枚目
三代目たいめいけんの画像 2枚目

三代目たいめいけん

住所
東京都中央区日本橋室町1丁目8-6
交通
地下鉄三越前駅からすぐ
料金
オムライス=2100円(1階)・2500円(2階)/タンポポオムライス=2400円(1階)・3100円(2階)/ハヤシライス=2600円(1階)・3200円(2階)/ハンバーグステーキ=3300円(1階)/カレーライス=1300円(1階)/
営業期間
通年
営業時間
1階は11:00~20:30(閉店21:00)、日曜、祝日は~19:00(閉店20:00)、2階は11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:00(閉店21:00)

Otemachi One

鶯谷駅から4134m

Otemachi One

住所
東京都千代田区大手町1丁目2-1

凧の博物館

世界各地から集めた凧を約300点以上展示

江戸時代に庶民と武士の中から生まれた江戸凧をはじめ、日本全国から集められた凧が約3000点の収蔵の中から約300点を展示。

鶯谷駅から4137m

凧の博物館

住所
東京都中央区日本橋1丁目8-3室町NSビル 2階
交通
地下鉄日本橋駅から徒歩3分
料金
大人220円、小・中学生110円
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉館)

手巻きYAMAMOTO

鶯谷駅から4143m

手巻きYAMAMOTO

住所
東京都中央区日本橋室町1丁目8-3室町NSビル 1階 山本海苔店日本橋本店内

日本橋魚市場発祥の地(記念碑)

かつて日本橋に魚河岸があったことを示す碑

かつて日本橋に魚河岸があったことを示す碑。関東大震災で焼失したことをきっかけとして、現在の築地へ移転した。

鶯谷駅から4152m

日本橋魚市場発祥の地(記念碑)の画像 1枚目
日本橋魚市場発祥の地(記念碑)の画像 2枚目

日本橋魚市場発祥の地(記念碑)

住所
東京都中央区日本橋室町1丁目8
交通
地下鉄日本橋駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

魚久 本店

粕漬の概念を変える味

大正3(1914)年に創業した粕漬の老舗。上質な酒粕と独自の調味料を使って漬け込まれる粕漬は、切り身の中まで味がしみた逸品。京粕漬、酒粕白味噌漬、味噌漬とそれぞれに味わいが異なるが、いずれも甲乙つけがたく、どれを買おうか迷うほど。

鶯谷駅から4156m

魚久 本店

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目1-20
交通
地下鉄人形町駅からすぐ
料金
ぎんだら京粕漬=1080円/さけ京粕漬=702円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、土曜は~18:00