鶯谷駅
鶯谷駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した鶯谷駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大正ロマンが漂う老舗喫茶でコーヒーを「喫茶去 快生軒」、外国のような雰囲気と手作りスイーツが人気「cafe・わかば堂」、「玉ひで テイクアウト専門店」など情報満載。
鶯谷駅のおすすめスポット
1,251~1,260 件を表示 / 全 1,946 件
喫茶去 快生軒
大正ロマンが漂う老舗喫茶でコーヒーを
大正時代にモダンな社交場としてオープンして以来、街の歴史を見守りつづけてきた老舗喫茶。変わることのない独特のブレンドコーヒーは、酸味・苦み・コクのバランスが絶妙。
鶯谷駅から4101m
喫茶去 快生軒
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目17-9
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- オリジナルブレンドコーヒー=480円/カフェオレ=540円/ココア=540円/トースト(バター・ママレード)=210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉店)、土曜は~15:00(閉店)
cafe・わかば堂
外国のような雰囲気と手作りスイーツが人気
入り組んだ路地にたたずむ、古民家を改装した隠れ家カフェ。店内にはアンティーク家具や雑貨、外国の書籍などが置かれ、ここちよい雰囲気。季節ごとに変わる手作りケーキが人気。
鶯谷駅から4101m
cafe・わかば堂
- 住所
- 東京都足立区千住1丁目31-8
- 交通
- JR常磐線北千住駅から徒歩5分
- 料金
- ティータイムセット=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~23:00(閉店24:00)、日曜、祝日、連休最終日は~20:00(閉店21:00)
玉英堂
伝統と驚きを感じさせる味
天正4(1576)年、京都で創業以来、さまざまな銘菓を手がけている和菓子店。やわらかい食感が自慢の虎家喜と、中身がカラフルで美しい玉饅は代表作。
鶯谷駅から4104m
玉英堂
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目3-2玉英堂ビル 1階
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- 玉饅=680円/虎家喜=280円/玉餡=680円/すはま団子=1300円(12本入)/氷石=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、土曜は~20:00、日曜、祝日は9:30~17:00
読売新聞東京本社(見学)
新聞記者について、学びながら体験
編集局見学などを通して、新聞社のさまざまな仕事を学べる。小学4年生以上が参加可能。予約は電話・ウェブサイトにて希望日の4か月前の1日から2週間前まで受付。
鶯谷駅から4112m
読売新聞東京本社(見学)
- 住所
- 東京都千代田区大手町1丁目7-1
- 交通
- 地下鉄大手町駅直結
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00、14:30~16:00(要予約)
小春軒
和洋折衷のかつ丼を召し上がれ
明治45(1912)年創業の洋食の店で、おすすめは洋風のかつ丼。一口かつの上に目玉焼きと、割り下とソースで煮込んだサイの目状の野菜がのり、和洋折衷の味わいが楽しめる。
鶯谷駅から4123m
小春軒
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町1丁目7-9
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- かつ丼=1300円/特製盛り合わせライス=1400円/海老フライ=1400円/メンチカツ=800円/カジキバタ焼き=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~13:45(閉店14:00)、17:00~19:45(閉店20:30、土曜は昼のみ)
谷崎潤一郎生誕の地
耽美主義派とも言われた谷崎潤一郎生地
耽美派の代表的作家である谷崎潤一郎の生地。明治19(1886)年、日本橋蛎殻町で生まれる。代表作には『刺青』、『蓼喰ふ虫』、『春琴抄』、『細雪』などがある。
鶯谷駅から4128m
