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新御徒町駅

新御徒町駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新御徒町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。濃さが選べる本格抹茶のジェラート「壽々喜園×ななやコラボショップ」、100年以上変わらぬたい焼「浪花家本店」、浅草の老舗日本茶店内にある濃厚な抹茶ジェラート「壽々喜園 浅草本店」など情報満載。

新御徒町駅のおすすめスポット

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壽々喜園×ななやコラボショップ

濃さが選べる本格抹茶のジェラート

お茶の卸問屋、壽々喜園内にあるジェラート店。行列ができるほど人気の抹茶ジェラートは、高品質の静岡県産抹茶を使った濃厚な味わい。

新御徒町駅から1959m

壽々喜園×ななやコラボショップ

住所
東京都台東区浅草3丁目4-3壽々喜園内
交通
地下鉄浅草駅から徒歩8分

浪花家本店

100年以上変わらぬたい焼

明治42(1909)年創業。北海道産の小豆で作った手練りの餡をたっぷり入れ、昔ながらの焼き型を使用してていねいに焼く。これぞたい焼の王道ともいうべき一品だ。

新御徒町駅から1962m

浪花家本店の画像 1枚目
浪花家本店の画像 2枚目

浪花家本店

住所
東京都墨田区亀沢1丁目24-2
交通
地下鉄両国駅からすぐ
料金
たいやき=150円(1個)/焼きそば=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店)、土曜、祝日は~16:00(閉店)

壽々喜園 浅草本店

浅草の老舗日本茶店内にある濃厚な抹茶ジェラート

お茶の卸売問屋「壽々喜園」内にジェラート店が誕生。高品質の静岡県産抹茶を使い、7段階から濃さを選べる。

新御徒町駅から1962m

壽々喜園 浅草本店の画像 1枚目
壽々喜園 浅草本店の画像 2枚目

壽々喜園 浅草本店

住所
東京都台東区浅草3丁目4-3
交通
地下鉄浅草駅から徒歩8分
料金
抹茶ジェラート No.2(カップ)=450円/抹茶ジェラート No.7(カップ)=660円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

東京ガーデンパレス

ビジネス・観光の拠点に適した私学事業団母体直営の施設

私学事業団直営の施設で、誰でもリーズナブルに泊まれるのがうれしい。都内のどこへ行くにも交通の便がよく、文学散歩、名所・旧跡巡りなども楽しめる便利な施設だ。

新御徒町駅から1963m

東京ガーデンパレスの画像 1枚目
東京ガーデンパレスの画像 2枚目

東京ガーデンパレス

住所
東京都文京区湯島1丁目7-5
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
シングル=13000円~/ツイン=24000円~/和室=47600円~/ (私学共済・文部科学省共済組合・公立学校教職員共済組合加入者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

梅むら

素材の良さが光る元祖豆かんてん

ふっくらとして美しいえんどう豆は北海道産を使用。その豊かな風味がプリッとした寒天と相性抜群だ。ちなみに寒天は伊豆諸島のテングサで作る。自家製黒みつをかけてどうぞ。

新御徒町駅から1966m

梅むら

住所
東京都台東区浅草3丁目22-12
交通
地下鉄浅草駅から徒歩10分

浄名院

へちま供養には咳、喘息に効果があるといい多くの人が詰め掛ける

八万四千体地蔵祈願で知られる東叡山浄名院は、毎年旧暦8月15日に行われる「へちま供養」でも有名。明治時代には不治の病と言われたぜんそくの加持祈祷を行ったことに由来する。

新御徒町駅から1966m

浄名院の画像 1枚目

浄名院

住所
東京都台東区上野桜木2丁目6-4
交通
JR山手線鶯谷駅から徒歩7分
料金
お守=600~1000円/ヘチマ加持お札=3500円/念珠=500~10000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

有田 伊万里の器時間 ギャラリー&カフェ シノワズリ

九州各地の焼き物が並ぶ。スカイツリーが眺められるカフェ併設

有田、伊万里の器をはじめ、九州各地の焼き物が数多くそろう。隅田川の桜並木沿いに、東京スカイツリーをながめられるカフェも併設している。小さな旅気分でくつろげる空間だ。

新御徒町駅から1972m

有田 伊万里の器時間 ギャラリー&カフェ シノワズリの画像 1枚目
有田 伊万里の器時間 ギャラリー&カフェ シノワズリの画像 2枚目

有田 伊万里の器時間 ギャラリー&カフェ シノワズリ

住所
東京都台東区花川戸1丁目3-5
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
入場料=無料/有田焼マグカップ=1000円/小石原焼ご飯茶碗=700円/匠の器のオリジナルカレー(サラダ、ドリンク付き)=950円/コーヒーほかドリンクすべて=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

江戸流しびな

子供たちの夢や願いを雛に託して

『源氏物語』にも書かれた平安時代からの伝統行事である「流しびな」が、台東区で催される。願い事を紙の雛人形に書いて春の隅田川に流し、子どもたちの夢を雛に託す。

新御徒町駅から1973m

江戸流しびなの画像 1枚目

江戸流しびな

住所
東京都台東区花川戸1丁目2隅田公園内吾妻橋親水テラス
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
流しびな=800円/
営業期間
3月3日の前の日曜
営業時間
11:30~