東あずま駅
東あずま駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東あずま駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。長く愛用したいアイテムの数々「MAITO 蔵前本店」、「浅草たい焼き工房 求楽(体験)」、自社栽培のオーガニック緑茶専門店「NAKAMURA TEA LIFE STORE」など情報満載。
東あずま駅のおすすめスポット
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MAITO 蔵前本店
長く愛用したいアイテムの数々
草木染めニットブランドのアトリエ兼ショップ。店内にはシンプルなデザインでやさしい色合いの衣類やバッグが並ぶ。天然素材ならではの肌触りのよさも魅力。
東あずま駅から4654m
NAKAMURA TEA LIFE STORE
自社栽培のオーガニック緑茶専門店
静岡県藤枝市の茶農家・中村家の直営店で、完全無農薬で栽培したオーガニックのお茶が購入できる。煎茶はブレンドせず、収穫した茶畑ごとに製品化。ステンレス製の茶筒にベルベット調のラベルを巻いたパッケージも好評だ。
東あずま駅から4655m
NAKAMURA TEA LIFE STORE
- 住所
- 東京都台東区蔵前4丁目20-4
- 交通
- 地下鉄蔵前駅からすぐ
- 料金
- 3種類の煎茶=800円~(100g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~19:00
木場親水公園
江戸時代の川辺を復興した公園。水路にはくらげが浮かぶ
「木場の風景」をテーマに整備した江戸情緒を感じさせる木場の面影を再現。絵巻のモニュメント、木製の太鼓橋など、江戸の町並みにタイムスリップしたような雰囲気が漂っている。
東あずま駅から4659m
onnellinen
日々の生活を豊かにする雑貨たち
「onnellinen」とは、フィンランド語で「幸福」という意味。世界中の雑貨や器など、選りすぐりのものが並ぶ。季節ごとに商品が替わり、いつ訪れても新鮮な発見がある。
東あずま駅から4660m
onnellinen
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-2
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 菜箸=270円/糸=1566円~/枕=12960円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
相撲茶屋 寺尾
5種類のちゃんこが楽しみ
「井筒三兄弟」と謳われた元鶴嶺山関がオーナーを務める。ちゃんこは醤油、味噌、塩、カレー、ポン酢の5種類があり、いずれも野菜と肉、スープの味のバランスが絶妙だ。
東あずま駅から4662m
相撲茶屋 寺尾
- 住所
- 東京都墨田区両国2丁目16-5あづまビル 1階
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩3分
- 料金
- しょうゆちゃんこ(1人前)=2700円/みそちゃんこ鍋(1人前)=2700円/カレーちゃんこ鍋(1人前)=2700円/手羽先のから揚げ=702円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(L.O.)、17:00~21:00(閉店22:00)
回向院
庶民の暮らしに寄り添う寺
江戸を焼き尽くした明暦の大火の犠牲者のためにお堂を建てたのが始まりで、江戸中期以降は全国の寺社の秘仏開帳の場となった。江戸時代から戦前までの相撲興行地でもある。
東あずま駅から4663m
江島杉山神社
杉山和一が勤仕した江島神社と検校を祀った杉山神社双方からなる
元禄6(1693)年、総検校杉山和一が奉じていた相模国江島神社と検校を祀った杉山神社の二つからなる。境内にある杉山検校碑には点字碑文が刻まれている。
東あずま駅から4668m
青葉堂
味わいのある手作りの器が集まる
店内には、和食器店に長く勤めたオーナーならではの視点で選んだ手作りの器がズラリと並ぶ。産地やデザインはさまざまだが、いずれも「使ってみたい」と思わせるものばかりだ。休業日は、毎月ホームページで告知。確認してから出かけたい。
東あずま駅から4668m
青葉堂
- 住所
- 東京都江東区白河1丁目1-1ファミーユ白河 1階
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅からすぐ
- 料金
- 箸置き=432円~/有田焼小鉢=540円~/飯碗=864円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00


