曳舟駅
曳舟駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した曳舟駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。材木の町、木場の伝統芸「木場の角乗」、明治から昭和の生活資料を展示「台東区立したまちミュージアム」、地元に愛される老舗デパート「松坂屋 上野店」など情報満載。
曳舟駅のおすすめスポット
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台東区立したまちミュージアム
明治から昭和の生活資料を展示
東京下町の伝統や文化、下町ゆかりの資料を展示。1階では大正時代の商家や長屋などの街並を実物大で再現。2階には台東区に関する資料や、おもちゃコーナーなどがある。
曳舟駅から4963m
台東区立したまちミュージアム
- 住所
- 東京都台東区上野公園2-1
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- 大人300円、小・中・高校生100円 (20名以上の団体は大人200円、小・中・高校生50円、各種障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00(閉館16:30)
松坂屋 上野店
地元に愛される老舗デパート
1611(慶長16)年創業の老舗デパート。喜ばれる手みやげから、毎日の食事を彩るおいしいものまで幅広く揃う。食品街「ほっぺタウン」にも注目だ。
曳舟駅から4964m
松坂屋 上野店
- 住所
- 東京都台東区上野3丁目29-5
- 交通
- JR山手線御徒町駅からすぐ
- 料金
- 深川伊勢屋の焼団子=125円/竹隆庵岡埜のとらが焼き=220円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
アパホテル
「日暮里駅」南改札口より徒歩2分
JR山手線・京浜東北線・常磐線・京成線「日暮里駅」南改札口より徒歩2分。焼きたてのホテルブレッドや和洋の朝食バイキング、2種類の日替わりカレーランチが好評。
曳舟駅から4964m
鈴本演芸場
多彩な演芸が楽しめる
江戸末期の安政4(1857)年に誕生し、現存する寄席のなかでは最古の歴史を誇る。落語、漫才、曲芸、俗曲、ものまね、紙切りなど、さまざまな芸を楽しめる。
曳舟駅から4965m
鈴本演芸場
- 住所
- 東京都台東区上野2丁目7-12
- 交通
- 地下鉄上野広小路駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般2800円、学生2500円、小人1500円、特別興行は変更の場合あり/鈴本オリジナル手拭い=1000円/ (団体割引あり(要予約))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~16:30(終演)、17:30~20:40(終演)
上野精養軒 グリル フクシマ
上野の森を眺めながら伝統の味を味わう
明治5(1872)年に創業したフランス料理の老舗で、明治の文豪が足繁く通った店として知られている。創業から愛され続ける本格フランス料理を、落ち着いた雰囲気で楽しめる。
曳舟駅から4967m
上野精養軒 グリル フクシマ
- 住所
- 東京都台東区上野公園4-58
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- 平日限定ランチコース=5500円~/土日祝限定ランチコース=8800円/ランチコース=8800円~/ディナーコース=12000円~/ (別途サービス料10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店15:00)、17:00~20:00(閉店21:00、夜は前日16時までに要予約)、土・日曜、祝日は11:00~15:00(閉店16:00)、17:00~20:00(閉店21:00、夜は前日16時までに要予約)
うけらの神事
うけらを食べて邪気を祓う儀式
五條天神社で行われる追儺式。病鬼との問答、豆まきなどの神事があり、追儺のお札や神矢のほか、うけらという薬草を用いた「うけら餅」や鬼討ち豆の授与が受けられる。
曳舟駅から4968m
五條天神社
医薬の祖神で無病健康を願う人が訪れる
古くより医薬の祖神として信仰され、無病健康を願う人々が多く訪れる。平成22(2010)年5月の大祭は、御鎮座1900年を奉祝し盛大に行われた。例大祭では数年に1度、神社大神輿の巡行が行なわれる。
曳舟駅から4968m
上野精養軒 本店 レストラン(洋食)
西洋料理の草分け店の味を気軽に
明治5(1872)年創業の西洋料理店が運営するレストラン。伝統のドミグラスソースを使った「ハヤシライス」など、代々受け継がれる味を心ゆくまで楽しみたい。
曳舟駅から4969m
上野精養軒 本店 レストラン(洋食)
- 住所
- 東京都台東区上野公園4-58
- 交通
- JR上野駅から徒歩5分
- 料金
- パンダプレート=3200円/ハヤシライス=1800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉店17:00)
採荼庵跡
芭蕉がここからおくのほそ道へ
松尾芭蕉の門人、杉山杉風の別荘がこのあたりにあり、元禄2(1689)年、芭蕉はここから『おくのほそ道』の行脚へ出発したという。この庵のある仙台堀川沿いには芭蕉の句も掲示されている。
曳舟駅から4970m
