八広駅
八広駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した八広駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。客足が絶えない蔵前の名所「ペリカンカフェ」、「こち亀記念館」、関東大震災について学ぶ「都立横網町公園」など情報満載。
八広駅のおすすめスポット
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ペリカンカフェ
客足が絶えない蔵前の名所
浅草の人気パン店「ペリカン」が開業したカフェ。耳まで美味しいと評判のパンを、特注の炭火焼台で、食材に合わせた絶妙の焼き加減に仕上げる各種トーストが大好評。
八広駅から4777m
ペリカンカフェ
- 住所
- 東京都台東区寿3丁目9-11
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩3分
- 料金
- 炭焼きトーストとドリンクのセット=540円/フルーツサンド=860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店18:00)
都立横網町公園
関東大震災について学ぶ
陸軍被服廠跡地に平和を祈って造られた公園。関東大震災などの資料を保存する復興記念館や、日本式庭園、さまざまな碑などがある。
八広駅から4806m
都立横網町公園
- 住所
- 東京都墨田区横網2丁目3-25
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 復興記念館入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由(復興記念館は9:00~16:30<最終入館>)
両国湯屋 江戸遊
極上のリラクゼーションを楽しめる江戸の風情を感じる和風スパ
浴場に葛飾北斎のタイル画、番台に江戸切子を使うなど、江戸の粋を感じるスパ。岩盤浴やアジアントリートメントなど施設が充実。湯上がりは江戸蕎麦北斎や両国茶房で食事をし、ゆっくり寛ごう。
八広駅から4806m
両国湯屋 江戸遊
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目5-8
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入浴料(岩盤浴利用付)=大人2750円、中人(12~18歳未満)2050円/ (中学生未満は入館不可、翌1:00~翌6:00は1時間毎に深夜料金340円加算)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌9:00(閉館)
ベッセルイン上野入谷駅前
快適さ重視で全室にポケットコイルベッドや空気清浄機を完備
全室にシモンズ社製のポケットコイルベッドや空気清浄機を完備。くつろぎの清潔空間をリーズナブルな料金で利用できる。
八広駅から4808m
ベッセルイン上野入谷駅前
- 住所
- 東京都台東区入谷1丁目25-6
- 交通
- 地下鉄入谷駅からすぐ
- 料金
- シングル=8800円~/ツイン=15800円~/ダブル=12800円~/スーペリアツイン=19800円~/ (60歳以上は証明書持参で1割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
第一ホテル両国
東京スカイツリー(R)のフレンドシップホテル
地下鉄両国駅に直結するホテル。機能性と両国らしい風情を大切にした客室では、上質なひとときを過ごすことができる。東側の客室からは、東京スカイツリー(R)を一望。両国国技館やすみだ北斎美術館も徒歩圏内で、観光にもビジネス利用にも最適だ。
八広駅から4822m
第一ホテル両国
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目6-1
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- シングル=23960円~/ツイン=31088円~/ダブル=31088円~/スイート=178600円/和室=65740円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
東京都慰霊堂春季慰霊大法要
空襲と関東大震災の犠牲者の御霊を弔い、惨事の風化を防ぐ式典
3月10日に行われる春季大法要。空襲の犠牲となった10万5000人と関東大震災で亡くなった5万8000人の冥福を祈り、惨事を伝え継ぐ法要が営まれる。
八広駅から4828m
東京都慰霊堂春季慰霊大法要
- 住所
- 東京都墨田区横網2丁目3-25横網町公園内
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 3月10日
- 営業時間
- 法要10:00~11:00
こちら葛飾区亀有公園前派出所 こち亀ゲームぱ~く
こち亀の世界で遊べるアミューズメントスポット
アニメ「こち亀」をモチーフにしたアミューズメント施設。リアルに再現された派出所では、両津、中川、麗子との記念撮影ができる。
八広駅から4838m
こちら葛飾区亀有公園前派出所 こち亀ゲームぱ~く
- 住所
- 東京都葛飾区亀有3丁目49-3アリオ亀有アリオモール 3階
- 交通
- JR常磐線亀有駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=無料/ゲーム=100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00(閉店)
矢先稲荷神社
三十三間堂の守護神として祀られた稲荷大明神が起源
創建は寛永19(1642)年3代将軍家光。京都の三十三間堂に倣って浅草に建てられた。「通し矢」が行われていた堂の守り神として祀られた稲荷。的の先にあったため、矢先稲荷と名付けられた。
八広駅から4845m


