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亀戸駅

亀戸駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した亀戸駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。革製品にクラフトマンの思いが詰まる「m+」、昼間から満席状態で盛り上がる「正ちゃん」、「アパホテル<浅草 蔵前駅前>」など情報満載。

亀戸駅のおすすめスポット

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m+

革製品にクラフトマンの思いが詰まる

「m+」とはオーナーであり、アーティストである「村上雄一郎+誰か」という意味。「誰か」とは商品を作り出すまでに関わった人たちのこと。作品はすべて村上さんが試作、吟味し商品化される。

亀戸駅から4149m

m+の画像 1枚目
m+の画像 2枚目

m+

住所
東京都台東区蔵前3丁目4-5中尾ビル 1階
交通
地下鉄蔵前駅から徒歩3分
料金
巻物型のペンケース「ロトロスエード」=7560円/サンダル「スパーダ」Mサイズ=14256円/ペンケース=7560円~/サイフ「ミッレフォリエIIP25」=15120円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00

正ちゃん

昼間から満席状態で盛り上がる

浅草界隈で最初に「煮込み」を出したとされる、約70年の歴史を持つ店。創業以来継ぎ足されたたれで作る国産牛の「牛煮込み」は、五臓六腑にしみ渡る。カウンターで大衆酒場の醍醐味を味わおう。

亀戸駅から4150m

正ちゃんの画像 1枚目

正ちゃん

住所
東京都台東区浅草2丁目7-13
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
手羽先煮=500円/牛煮込み=500円/肉じゃが=500円/ホッピー(白)=500円/
営業期間
通年
営業時間
昼すぎ~21:00、土・日曜は11:00~

イリヤプラスカフェ@カスタム倉庫

もともとは舞台衣装を保管する倉庫だったカフェ

築50年の木造倉庫を改装して造られたカフェ。平日のランチは、パニーニや生パスタ、麦ご飯と、3種の日替わりセットから選べる。

亀戸駅から4152m

イリヤプラスカフェ@カスタム倉庫

住所
東京都台東区寿4丁目7-11
交通
地下鉄田原町駅からすぐ

丹想庵 健次郎

隠れ家的な店で香り高いそばを

玄そばを石臼挽きにした外一の「もりそば」や、「田舎そば」が評判。その時期でいちばんおいしいそば粉を全国各地から取り寄せて打つ。そばと相性の良い季節の酒肴(あて)や地酒も充実。

亀戸駅から4153m

丹想庵 健次郎

住所
東京都台東区浅草3丁目35-3
交通
つくばエクスプレス浅草駅から徒歩5分
料金
田舎そば=1100円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店)、17:30~21:30(閉店、土曜は夜のみ営業)

浅草花やしき

日本最古の遊園地

江戸時代末期1853年に開園。日本現存最古のコースター「ローラーコースター」のほか、「お化け屋敷」や「メリーゴーランド」などアトラクションや縁日コーナー、飲食店舗などが所狭しと立ち並ぶ。

亀戸駅から4154m

浅草花やしきの画像 1枚目
浅草花やしきの画像 2枚目

浅草花やしき

住所
東京都台東区浅草2丁目28-1
交通
つくばエクスプレス浅草駅から徒歩3分
料金
入園料=大人1600円、小人(5歳~小学生)800円、シニア(65歳以上)800円、幼児(0~4歳)無料/乗り放題パス(入園料別)=大人3000円、小人(5歳~小学生)2600円、シニア(65歳以上)2600円/ (障がい者手帳持参者は入園料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉園18:00、時期・天候により異なる)

浅草花やしきお化け屋敷

怪談話をテーマにしたお化け屋敷

江戸時代に開園した花やしき。この長い歴史で語り継がれる怪談話のひとつ「桜の怨霊」をテーマにしたお化け屋敷。

亀戸駅から4154m

浅草花やしきお化け屋敷

住所
東京都台東区浅草2丁目28-1
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
入園料=大人1000円、小人500円、未就学児無料/ (65歳以上入園料500円、障がい者入園料無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉園18:00、時期により異なる)

寿清庵

抹茶が華やかに香るティラミスクレープ

京都府宇治産の石臼挽き抹茶を使用した抹茶クレープ専門店。抹茶生地のなかには自家製抹茶クリームがたっぷり。注文の前に先に券売機でチケットを購入しよう。

亀戸駅から4154m

寿清庵

住所
東京都台東区浅草2丁目7-21
交通
つくばエクスプレス浅草駅から徒歩4分
料金
八坂(抹茶ティラミスクレープ)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

UUTO CAFE

亀戸駅から4156m

UUTO CAFE

住所
東京都台東区浅草4丁目43-61階

両国どぜう 桔梗家

アットホームなどじょう鍋屋

昭和8(1933)年創業以来の名物・どぜうまる鍋は、骨まで柔らかく煮てツルッと喉を通る。甘口のどぜう鍋はどじょうの皮のゼラチン膜がおいしさを引き立てる。鯉のあらいや栄養満点の川魚料理も人気だ。冬はなまず鍋やかき鍋も味わえる。

亀戸駅から4159m

両国どぜう 桔梗家の画像 1枚目
両国どぜう 桔梗家の画像 2枚目

両国どぜう 桔梗家

住所
東京都墨田区両国1丁目13-15
交通
JR総武線両国駅から徒歩5分
料金
どぜうまる鍋=1200円/骨ぬきどぜう鍋=1300円/鯉のあらい=800円/うな重=1500円・1900円・2800円・3400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:40(閉店14:00)、16:30~20:30(閉店21:00、大相撲東京場所開催中の日曜、祝日は夜のみ)