東京テレポート駅
東京テレポート駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東京テレポート駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。色鮮やかなフルーツタルトが人気。ギフト用ホールサイズがお勧め「BUZZSEARCH」、昭和6(1931)年創業のはちみつ、メープル専門店「パティスリー QBG」、伝統に現代風のアレンジをプラスした新感覚の和菓子「空いろ エキュート品川店」など情報満載。
東京テレポート駅のおすすめスポット
381~390 件を表示 / 全 644 件
BUZZSEARCH
色鮮やかなフルーツタルトが人気。ギフト用ホールサイズがお勧め
フルーツを重ねたダブルフルーツタルトなど斬新なデザインのスイーツがそろう。味・質・デザインのそろったフルーツタルトや持ち運びやすい大きさのホールケーキが人気。
東京テレポート駅から4372m
BUZZSEARCH
- 住所
- 東京都港区高輪3丁目26-27エキュート品川 1階
- 交通
- JR東海道新幹線品川駅からすぐ
- 料金
- エートレイン=1543円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00、日曜、祝日は~20:30
パティスリー QBG
昭和6(1931)年創業のはちみつ、メープル専門店
はちみつ、メープル専門メーカーの直営洋菓子店。本物の天然甘味料のおいしさを、専属パティシエ手作りの菓子を通じて堪能できる。
東京テレポート駅から4372m
パティスリー QBG
- 住所
- 東京都港区高輪3-26-27エキュート品川 1階
- 交通
- JR東海道新幹線品川駅からすぐ
- 料金
- はちみつフィナンシェ=220円/贅沢クリーミーチーズケーキ=1280円(5本入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00、日曜、祝日は~20:30
空いろ エキュート品川店
伝統に現代風のアレンジをプラスした新感覚の和菓子
銀座の老舗和菓子店「空也」の5代目が展開するブランド。伝統に現代風のアレンジをプラスした新感覚の和菓子がそろう。
東京テレポート駅から4372m
空いろ エキュート品川店
- 住所
- 東京都港区高輪3丁目26-27JR品川駅構内 エキュート品川 1階
- 交通
- JR東海道新幹線品川駅からすぐ
- 料金
- ほし・スプーンセット=1114円/つき=249円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00、日曜、祝日は~20:30
だらだら祭り
神輿が担がれ奉納祭りや江戸ばやしが行われる
9月の中旬に開催される芝大神宮の例大祭。神輿が繰り出し、奉納踊りや江戸ばやしが行われる。良縁に恵まれると言われる千木箱を求める人も多い。
東京テレポート駅から4381m
芝大神宮
9月の例大祭は11日間続く事から「だらだら祭」と呼ばれる
「関東のお伊勢様」として信仰を集める。9月の例大祭は期間が長く盛大で、「だらだら祭り」として親しまれている。富貴と良縁のお守り「千木筥」が人気。
東京テレポート駅から4381m
芝大神宮
- 住所
- 東京都港区芝大門1丁目12-7
- 交通
- JR山手線浜松町駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~19:00(閉門)、受付は9:00~17:00
スマイルホテル品川泉岳寺駅前
東京テレポート駅から4384m
レストランルーク ウィズ スカイラウンジ
地上221mの壮観な景色を
天井高13メートルの開放的な空間では厳選した旬の食材を使った料理を楽しめる。聖路加タワー最上階、高層レジデンスを思わせるスタイリッシュな空間。窓からは東京の景色が一望できる。
東京テレポート駅から4389m
レストランルーク ウィズ スカイラウンジ
- 住所
- 東京都中央区明石町8-1聖路加ガーデン 47階
- 交通
- 地下鉄築地駅から徒歩7分
- 料金
- ランチ=1600円~/ランチコース=3000円/アラカルト(ディナーのみ)=900円~/ディナーコース=9000円~/ディナーパーティープラン=7500円~/ (ディナータイムはチャージ料別500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00、アフターヌーンの閉店は16:00)、17:30~21:00(閉店22:00)
築地本願寺
パイプオルガンのある珍しい寺院
京都・西本願寺を本山とする、都内の代表的な寺院。本堂内には多くの動物の彫刻やステンドグラス、パイプオルガンなどがあり、見ごたえ十分。
東京テレポート駅から4390m
築地本願寺
- 住所
- 東京都中央区築地3丁目15-1
- 交通
- 地下鉄築地駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~16:00(夕方のおつとめ16:00~終了後、閉門)
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
東京テレポート駅から4394m

