新庚申塚停留場
新庚申塚停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新庚申塚停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。パティシエによるスイーツが笑顔を運ぶ「Re:s cafebar & sweets」、飯田橋駅前にある総合ショッピングセンター「飯田橋ラムラ」、静かな町家風カフェでゆるりと過ごす「ゆうcafe」など情報満載。
新庚申塚停留場のおすすめスポット
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Re:s cafebar & sweets
パティシエによるスイーツが笑顔を運ぶ
元東京ディズニーランドホテル出身のオーナーパティシエによるスイーツを求めて訪れる愛犬家も多い。木調の温かい雰囲気が漂い、ほっこりとした時間を過ごせる。店名は、Re:=返信、s=smile。笑顔を返すという意味。
新庚申塚停留場から4701m
Re:s cafebar & sweets
- 住所
- 東京都新宿区大久保3丁目9-5都営西大久保アパート 117
- 交通
- JR山手線高田馬場駅から徒歩8分
- 料金
- ダブルチーズケーキ=650円/ガトーショコラ=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉店17:00)
飯田橋ラムラ
飯田橋駅前にある総合ショッピングセンター
JR・地下鉄飯田橋駅からすぐのショッピングセンター。ファッションからグルメ、カフェ、書店、食品スーパー、100円ショップなど多彩な店が集まる。
新庚申塚停留場から4703m
飯田橋ラムラ
- 住所
- 東京都新宿区神楽河岸1-1セントラルプラザ
- 交通
- JR中央線飯田橋駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉店)、飲食店は11:00~23:00(閉店)
ゆうcafe
静かな町家風カフェでゆるりと過ごす
木のぬくもりを生かしたカウンター中心の店内はひとりでも入りやすい雰囲気。料理はコーヒーの味を壊さないビーフシチューのみ。
新庚申塚停留場から4705m
ゆうcafe
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目13-4
- 交通
- 地下鉄根津駅からすぐ
- 料金
- ブレンドコーヒー=500円/ビーフシチュー(ランチタイムのみ)=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~16:30(閉店17:00)、土・日曜、祝日は~17:30(閉店18:00)
不二家 飯田橋神楽坂店
神楽坂名物ペコちゃん焼
全国に多数ある不二家洋菓子店のなかで、ペコちゃん焼が買えるのはここだけ。香ばしく焼き上げる大判焼風の皮の中身は、小倉あんや日替わり惣菜など常時10種類を用意する。
新庚申塚停留場から4710m
不二家 飯田橋神楽坂店
- 住所
- 東京都新宿区神楽坂1丁目12
- 交通
- JR中央線飯田橋駅からすぐ
- 料金
- ペコちゃん焼=160円~260円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
文京ふるさと歴史館
実物、映像資料などを用いて歴史や史跡、ゆかりのある学者を紹介
文京区の歴史やゆかりの文学者、史跡などを実物資料やコンピュータ検索、映像資料などを中心に解説している。平成3(1991)年、文京区の歴史資料の調査、研究、保存、公開のために開館。
新庚申塚停留場から4719m
文京ふるさと歴史館
- 住所
- 東京都文京区本郷4丁目9-29
- 交通
- 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
- 料金
- 100円、特別展は別料金 (20名以上の団体は70円、中学生以下無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、65歳以上無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉館)
アトリエ 時夢草庵
アメリカ人が見た日本を墨絵で表現
アメリカ出身の墨絵画家、ジム・ハサウェイ氏のアトリエ。大正時代に建てられたとされる長屋を、アトリエとして利用。毎年秋に個展を開催しているが、開催日以外は非公開の為問合せが必要。
新庚申塚停留場から4726m
東京大学コミュニケーションセンター
東大ならではのおみやげを探すならここ
「体力式アミノ酸」や「乾杯式アミノ酸」などのオリジナル商品をはじめ、東大グッズが豊富に揃う店。日本の最高学府ならではのおみやげを探しに行こう。
新庚申塚停留場から4729m
東京大学コミュニケーションセンター
- 住所
- 東京都文京区本郷7丁目3-1東京大学内
- 交通
- 地下鉄本郷三丁目駅から徒歩6分
- 料金
- 体力式アミノ酸=2270円/乾杯式アミノ酸=1600円/泡盛「御酒」(ミニボトル300ml)=2055円/蓮香オードパルファム(30ml)=2160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
神楽坂若宮八幡神社
源頼朝によって分社された神社
鎌倉時代に源頼朝が奥州の藤原泰衡を征伐に行く途中ここで下馬宿願し、奥州平定後に鎌倉・鶴岡の若宮八幡宮を分社した。神楽坂の名はこの神社の神楽の音が聞こえたからという説も。
新庚申塚停留場から4738m
