荒川一中前停留場
荒川一中前停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した荒川一中前停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ひと味違う個性派の味噌汁「MISOJYU」、名物階段から街を一望する「夕やけだんだん」、牛肉と野菜のうまさが鉄鍋にあふれる「ぱいち」など情報満載。
荒川一中前停留場のおすすめスポット
281~290 件を表示 / 全 1,109 件
MISOJYU
ひと味違う個性派の味噌汁
書道家、武田双雲氏が結成した「TEAM地球」がプロデュースする味噌汁専門店。角煮やトマトなどが入った、創作味噌汁がそろう。
荒川一中前停留場から2505m
MISOJYU
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目7-5
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩4分
- 料金
- MISOJYUスペシャルセット=1518円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00(閉店、モーニングは~10:00)
夕やけだんだん
名物階段から街を一望する
その名の通り、夕焼けの名所として知られる階段。上段からは昭和ノスタルジックな風景が広がる。夕方になると、周辺は猫たちのたまり場に。
荒川一中前停留場から2506m
ぱいち
牛肉と野菜のうまさが鉄鍋にあふれる
3代続く老舗の洋食店。2代目が考案した「ビーフシチュー」は、1週間以上煮込むソースが決め手の看板料理。ロースかつやエビフライなどがメインの定食は、月~土曜限定。
荒川一中前停留場から2506m
ぱいち
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目15-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩4分
- 料金
- ビーフシチュー=2350円/昼の定食(月~土曜限定)=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00、17:00~20:00
国立西洋美術館
名建築と著名な美術品を鑑賞
ル・コルビュジエ氏が設計した、1階入口部分を柱だけにした「ピロティ」や、展示室を中心とした渦巻き形の動線「無限成長美術館」を取り入れた本館と、増築した新館からなる。松方コレクションを中心とした、中世から20世紀にかけて西洋美術を展示。入場チケットがなくても入れるミュージアムショップやカフェも併設。「ル・コルビュジエの建築作品近代建築運動への顕著な貢献」として世界遺産に登録される。
荒川一中前停留場から2506m
国立西洋美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園7-7
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般500円、大学生250円、高校生以下無料、企画展は別料金/ (65歳以上無料、障がい者と同伴者1名常設展入館料無料、入館の際に年齢の確認できるもの、障がい者手帳持参)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館17:30)、金・土曜は~19:30(閉館20:00)、企画展は展覧会により異なる
浅草たけや
木の素材が生きた江戸木箸
縞黒檀などを削り、木の風合いを生かして作る「江戸木箸」。太さ、長さとも多数揃い、丸や三角から九角形削りと形も豊富。自分にあった箸を探してみよう。
荒川一中前停留場から2512m
浅草たけや
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目31-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- 地元職人手作りの江戸木箸=1290~23100円/干支箸=600~850円/五画削り(朱・緑)=各3240円/漆手彫り(朱・緑・からし・青)=各2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
浅草 満願堂 オレンジ通り本店
地元の江戸っ子たちに愛され続ける変わらない味
粋と伝統が息づく江戸和菓子の店。きんつばやどら焼きなど、昔ながらの味が名物。厳選された上質のさつまいもを使用したきんつば「芋きん」も看板メニュー。
荒川一中前停留場から2513m
浅草 いづ美
自慢は秘伝の製法で炊き上げた豆
特筆すべきは、皮までふっくら炊き上げたえんどう豆。ぜひ、そのやわらかさを実感して。クリームあんみつには、あんみつの甘さに合うアイスを厳選してトッピングしている。
荒川一中前停留場から2514m
浅草 いづ美
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目8-6
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- クリームあんみつ=1000円/ワインあんみつ=1000円/抹茶アイス=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~17:30(閉店18:00)


