新三河島駅
新三河島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新三河島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。JR田端駅間近で都内要所へのアクセスも至便「JR東日本ホテルメッツ 田端」、古今亭志ん生師匠ゆかりの店「落語と和小物 多満留」、活気あふれる商店街で食べ歩き「谷中銀座商店街」など情報満載。
新三河島駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 1,035 件
落語と和小物 多満留
古今亭志ん生師匠ゆかりの店
古今亭志ん生にまつわる商品をはじめ、落語グッズや和雑貨を販売する。手拭やストラップなどオリジナルのレアな手作りグッズが数多くそろう。
新三河島駅から1359m
落語と和小物 多満留
- 住所
- 東京都台東区谷中3丁目11-15
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩5分
- 料金
- 志ん生・馬生・志ん朝の手拭=2600円~/志ん生・馬生・志ん朝のストラップ=1600~4800円/志ん生・志ん朝の徳利=2800~3200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
谷中銀座商店街
活気あふれる商店街で食べ歩き
JR日暮里駅と地下鉄千駄木駅の中間に位置し、界隈の人々の暮らしを支える商店街。人情にあふれ下町の風情が感じられる通りには、惣菜や菓子の名店など約60軒の店が並び、観光客も多く訪れる。
新三河島駅から1365m
ひみつ堂
天然氷に自家製みつの贅沢かき氷
日光の天然氷蔵元、三ツ星氷室の天然氷を、昔ながらの手動式で削ったかき氷が大人気。4~10月はかき氷のみ、11~翌3月はかき氷のほか、自家製グラタンなどを用意する。
新三河島駅から1376m
ひみつ堂
- 住所
- 東京都台東区谷中3丁目11-18
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩5分
- 料金
- ひみつのいちごみるく(冬期・新春特製)=1600円/ (季節ごとにメニューは異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(時期により異なる)
自家焙煎珈琲 cafe 満満堂
常時20種以上ある豆はその場で焙煎されるのでいつもフレッシュ
最高級品・希少品・珍味珈琲が常時20種以上そろう。ごく少量ずつこまめに焙煎しているので、常に新鮮。お好みの一杯に出会える。
新三河島駅から1377m
自家焙煎珈琲 cafe 満満堂
- 住所
- 東京都荒川区西日暮里3丁目15-4
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩5分
- 料金
- 大根カレー=780円・1000円(セット)/和風味噌キーマカレー=880円・1100円(セット)/焼きたて珈琲各種=420円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:00(L.O.)
やなかしっぽや
猫のしっぽの焼きドーナツが名物
国産素材で作られたスティック状の焼きドーナツは、谷中散策のお供にぴったり。きび糖味の「キキ」やココア生地にホワイトチョコチップの入った「とら」など、約15種のかわいいしっぽが並ぶ。
新三河島駅から1381m
やなかしっぽや
- 住所
- 東京都台東区谷中3丁目11-12
- 交通
- JR山手線日暮里駅から徒歩5分
- 料金
- とら=130円/キキ=110円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00、土・日曜、祝日は~19:00(売り切れ次第閉店)
ねぎし三平堂
三平師匠の落語がよみがえる
昭和を代表する名落語家、初代林家三平師匠の記念館。来館者を楽しませる面白い仕掛けが満載だ。毎月第3土曜に三平堂落語会を開催している(17時30分開演)。
新三河島駅から1382m
ねぎし三平堂
- 住所
- 東京都台東区根岸2丁目10-12
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=600円/木戸銭(毎月第3土曜に三平堂落語会を開催)=1000円/ (10名以上の団体は500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(最終入館)
子規庵
明治の文学発信の場所となった正岡子規旧居
正岡子規が明治27(1894)年に移り住み、病室兼書斎とし旬会歌会の場として近代俳句、短歌革新の場となった。昭和25(1950)年に再建。昭和27(1952)年東京都史跡に指定。
新三河島駅から1437m
子規庵
- 住所
- 東京都台東区根岸2丁目5-11
- 交通
- JR山手線鶯谷駅から徒歩5分
- 料金
- 大人500円、中学生以下無料 (20名以上団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)

