東尾久三丁目停留場
東尾久三丁目停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東尾久三丁目停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺「源覚寺」、困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭「閻魔例大祭」、ユニークな外観の観光案内所「台東区立浅草文化観光センター」など情報満載。
東尾久三丁目停留場のおすすめスポット
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源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
東尾久三丁目停留場から4619m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
東尾久三丁目停留場から4619m
台東区立浅草文化観光センター
ユニークな外観の観光案内所
日・英・中・韓の4カ国語が対応できる観光案内所。8階には展望テラスと喫茶室があり、東京スカイツリー(R)をはじめ、仲見世通りや隅田川など、浅草界隈の風景が望める。
東尾久三丁目停留場から4625m
台東区立浅草文化観光センター
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-9
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉館)、展望テラスは~22:00(閉館)、喫茶室は10:00~19:30(閉店20:00)
龍昇亭 西むら
江戸時代中期から続く和菓子店
創業は安政元(1854)年。歌川広重の浮世絵「雷門前図」にもその姿が描かれている。名物は、表面にぎっしり栗を敷き詰めた栗むしようかん。甘さひかえめでくせになる味わい。
東尾久三丁目停留場から4633m
龍昇亭 西むら
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 栗むしようかん=972円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
ほしや
下町の乾物カフェ
築50年以上の倉庫をリノベした乾物カフェ。自家製乾物は、肉や野菜、ドライフルーツなど。食事にも酒の肴にもぴったりなものばかり。
東尾久三丁目停留場から4635m
ほしや
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目13-1KAMINARI 1階
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- シラスとイカチョビのピザ=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店)、18:00~23:00(閉店)
浅草雷門 亀十
老舗和菓子店が作る大人気どら焼
創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。
東尾久三丁目停留場から4639m
浅草雷門 亀十
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
王子稲荷神社
関東稲荷総司の古社で、社殿は将軍徳川家斉により建造
関東稲荷総司の古社で、平安時代中期創建。江戸時代には歴代将軍の祈願所となった。現在の社殿は11代将軍徳川家斉により造られ、古典落語「王子の狐」の舞台としても知られている。
東尾久三丁目停留場から4640m
凧市
縁日でいろいろな種類の凧が販売される
2月の午の日に関東稲荷総社の格式ある王子稲荷神社で行われる。防火のお守りの「火防凧守」が神社から授与され、境内に並ぶ凧屋の出店では数十種類の凧が売られ賑わう。
東尾久三丁目停留場から4640m
