東尾久三丁目停留場
東尾久三丁目停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東尾久三丁目停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存「喜之床跡」、観光案内を聞きながらレトロ気分「東京力車」、地元に根付いた下町ならではの和菓子がそろう「松屋浅草」など情報満載。
東尾久三丁目停留場のおすすめスポット
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喜之床跡
石川啄木が2年2ヶ月過ごした住居跡。現在は明治村に移築保存
石川啄木が明治42(1909)年より、2年2ヶ月過ごした住居の跡。旧家屋は春日通りの拡幅にかかり、昭和53(1978)年に解体。現在は明治村に移築保存されている。
東尾久三丁目停留場から4612m
東京力車
観光案内を聞きながらレトロ気分
情緒たっぷりの人力車で浅草めぐりを楽しめる。コースと時間を自由に選び、心ゆくまでお江戸気分を満喫しよう。受付は銀座線1番出口正面の人力車チケット売場で。
東尾久三丁目停留場から4615m
東京力車
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目2-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- おためし(2名)=5000円/1時間コース(2名)=20000円/30分コース(2名)=10000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~日没まで(要問合せ)
松屋浅草
地元に根付いた下町ならではの和菓子がそろう
浅草にある唯一のデパート。みやげ物が多いのも浅草ならではで、ここにしかない店舗の逸品や下町銘菓がそろう。
東尾久三丁目停留場から4619m
松屋浅草
- 住所
- 東京都台東区花川戸1丁目4-1
- 交通
- 東武スカイツリーライン浅草駅からすぐ
- 料金
- 「青柳正家」の菊最中=648円(2個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
東尾久三丁目停留場から4619m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
東尾久三丁目停留場から4619m
台東区立浅草文化観光センター
ユニークな外観の観光案内所
日・英・中・韓の4カ国語が対応できる観光案内所。8階には展望テラスと喫茶室があり、東京スカイツリー(R)をはじめ、仲見世通りや隅田川など、浅草界隈の風景が望める。
東尾久三丁目停留場から4625m
台東区立浅草文化観光センター
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-9
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~20:00(閉館)、展望テラスは~22:00(閉館)、喫茶室は10:00~19:30(閉店20:00)
龍昇亭 西むら
江戸時代中期から続く和菓子店
創業は安政元(1854)年。歌川広重の浮世絵「雷門前図」にもその姿が描かれている。名物は、表面にぎっしり栗を敷き詰めた栗むしようかん。甘さひかえめでくせになる味わい。
東尾久三丁目停留場から4633m
龍昇亭 西むら
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 栗むしようかん=972円(1棹)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
ほしや
下町の乾物カフェ
築50年以上の倉庫をリノベした乾物カフェ。自家製乾物は、肉や野菜、ドライフルーツなど。食事にも酒の肴にもぴったりなものばかり。
東尾久三丁目停留場から4635m
ほしや
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目13-1KAMINARI 1階
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- シラスとイカチョビのピザ=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店)、18:00~23:00(閉店)


