東尾久三丁目停留場
東尾久三丁目停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東尾久三丁目停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。ビジネス・観光の拠点に適した私学事業団母体直営の施設「東京ガーデンパレス」、3つのゾーンが集結したエンターテインメント型融合商業施設「東京ドームシティ ラクーア」、設備充実の安らぎ空間「東京ドーム天然温泉 Spa LaQua」など情報満載。
東尾久三丁目停留場のおすすめスポット
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東京ガーデンパレス
ビジネス・観光の拠点に適した私学事業団母体直営の施設
私学事業団直営の施設で、誰でもリーズナブルに泊まれるのがうれしい。都内のどこへ行くにも交通の便がよく、文学散歩、名所・旧跡巡りなども楽しめる便利な施設だ。
東尾久三丁目停留場から4873m
東京ガーデンパレス
- 住所
- 東京都文京区湯島1丁目7-5
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=13000円~/ツイン=24000円~/和室=47600円~/ (私学共済・文部科学省共済組合・公立学校教職員共済組合加入者割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
東京ドームシティ ラクーア
3つのゾーンが集結したエンターテインメント型融合商業施設
東京ドームシティ内「LaQua」は、リラックスとリフレッシュがテーマのエンターテインメント型融合商業施設。天然温泉のスパや会員制フィットネス、約70店舗の様々なショップ&レストラン、アトラクションなど、3つのゾーンが集結し、バラエティ豊かな体験ができる。
東尾久三丁目停留場から4873m
東京ドームシティ ラクーア
- 住所
- 東京都文京区春日1丁目1-1ラクーアビル
- 交通
- 地下鉄後楽園駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
東京ドーム天然温泉 Spa LaQua
設備充実の安らぎ空間
スパ、アトラクション、ショップ&レストランの融合商業施設LaQua。そのなかにあるSpa LaQuaは地下1700mから湧出する温泉と、南国ムード満点の「ヒーリング バーデ」が人気だ。
東尾久三丁目停留場から4873m
東京ドーム天然温泉 Spa LaQua
- 住所
- 東京都文京区春日1丁目1-1ラクーアビル 5~9階
- 交通
- 地下鉄後楽園駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人3500円~、6~17歳3200円~/ヒーリング バーデ(入館料別)=1100円/深夜料金(翌1:00~6:00)=2500円加算/ (6~17歳は保護者同伴で18:00まで(最終受付15:00)、6歳未満は入館不可、ヒーリングバーデは18歳未満利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌8:00(閉館翌9:00)、ヒーリング バーデ11:00~22:30(閉館23:30)
井政-IMASA-
江戸時代より材木商を営んできた遠藤家の銘木使用の貴重な家
江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家の店舗兼住宅。昭和2(1927)年築の家屋には江戸の建築様式や巧みな職人技、歴史文化が詰まっている。千代田区指定有形文化財。
東尾久三丁目停留場から4877m
井政-IMASA-
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16宮本公園内
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 企画展入館料=大人1000円、高校生以下500円/平将門キューピー=540円/神田の家書籍=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉館16:30)、カフェは11:30~16:00(閉店)
Ikoi.
穏やかな時間が流れる古民家カフェ
築70年以上の長屋を改装した古民家カフェ。1階には日本各地から集めたアンティーク雑貨が並び、靴を脱いで2階に上がると、居心地のよいカフェ空間が現れる。
東尾久三丁目停留場から4879m
Ikoi.
- 住所
- 東京都台東区鳥越1丁目17-7
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩10分
- 料金
- コーヒー=500円/ランチカレー=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00、土・日曜、祝日は9:30~
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
東尾久三丁目停留場から4885m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
東尾久三丁目停留場から4885m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
梅若公園(榎本武揚像)
五稜郭で幕府軍を率いた榎本武揚の銅像がある。晩年は向島在住
幕末時代、新政府に対抗して独立政府を宣言して戦った榎本武揚の銅像が建つ公園。向島を愛した榎本は、晩年を向島で過ごし、墨堤で馬を走らせる姿も見られたという。
東尾久三丁目停留場から4886m
