東尾久三丁目停留場
東尾久三丁目停留場のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東尾久三丁目停留場のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。江戸時代より材木商を営んできた遠藤家の銘木使用の貴重な家「井政-IMASA-」、穏やかな時間が流れる古民家カフェ「Ikoi.」、芸能人も登場する伝統行事「節分祭豆まき式」など情報満載。
東尾久三丁目停留場のおすすめスポット
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井政-IMASA-
江戸時代より材木商を営んできた遠藤家の銘木使用の貴重な家
江戸時代より神田鎌倉町で材木商を営んできた遠藤家の店舗兼住宅。昭和2(1927)年築の家屋には江戸の建築様式や巧みな職人技、歴史文化が詰まっている。千代田区指定有形文化財。
東尾久三丁目停留場から4877m
井政-IMASA-
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16宮本公園内
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 企画展入館料=大人1000円、高校生以下500円/平将門キューピー=540円/神田の家書籍=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(閉館16:30)、カフェは11:30~16:00(閉店)
Ikoi.
穏やかな時間が流れる古民家カフェ
築70年以上の長屋を改装した古民家カフェ。1階には日本各地から集めたアンティーク雑貨が並び、靴を脱いで2階に上がると、居心地のよいカフェ空間が現れる。
東尾久三丁目停留場から4879m
Ikoi.
- 住所
- 東京都台東区鳥越1丁目17-7
- 交通
- 地下鉄蔵前駅から徒歩10分
- 料金
- コーヒー=500円/ランチカレー=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00、土・日曜、祝日は9:30~
神田祭
徳川将軍も見物した別名“天下祭”
見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。
東尾久三丁目停留場から4885m
神田祭
- 住所
- 東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年5月上旬~中旬
- 営業時間
- イベントにより異なる
神田神社(神田明神)
神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守
現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。
東尾久三丁目停留場から4885m
神田神社(神田明神)
- 住所
- 東京都千代田区外神田2丁目16-2
- 交通
- JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
- 料金
- 入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)
梅若公園(榎本武揚像)
五稜郭で幕府軍を率いた榎本武揚の銅像がある。晩年は向島在住
幕末時代、新政府に対抗して独立政府を宣言して戦った榎本武揚の銅像が建つ公園。向島を愛した榎本は、晩年を向島で過ごし、墨堤で馬を走らせる姿も見られたという。
東尾久三丁目停留場から4886m
テスタロッサカフェ スイーツバー 駒形店
浅草みやげの新定番がここに
スイーツとお酒が楽しめるカフェだが、浅草数店舗で販売している「浅草シルクプリン」が浅草みやげとして評判に。卵と生クリームにこだわり、絹のような食感が秀逸。
東尾久三丁目停留場から4886m
テスタロッサカフェ スイーツバー 駒形店
- 住所
- 東京都台東区駒形2丁目6-1
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 浅草シルクプリン=各380円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(時期により異なる)


