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三河島駅

三河島駅周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

三河島駅のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。魅力いっぱいの浅草の駅ビル「EKIMISE」、懐かしい都電車両をゆっくり見学しよう「都電おもいで広場」、石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地「赤心館跡」など情報満載。

三河島駅のおすすめスポット

131~140 件を表示 / 全 295 件

EKIMISE

魅力いっぱいの浅草の駅ビル

東武浅草駅直結の商業施設で、下町らしい和を意識したグルメやショップが揃う。東京スカイツリー(R)が望める開放感あふれる屋上「浅草ハレテラス」も見逃せない。

三河島駅から3355m

EKIMISEの画像 1枚目
EKIMISEの画像 2枚目

EKIMISE

住所
東京都台東区花川戸1丁目4-1
交通
東武スカイツリーライン浅草駅直結
料金
店舗により異なる
営業期間
通年(施設点検日等を除く)
営業時間
ショップは10:00~20:00、レストランは11:00~22:00(一部店舗を除く)、営業時間変更の場合あり

都電おもいで広場

懐かしい都電車両をゆっくり見学しよう

懐かしい停留場をイメージしたスペースに旧型車両2両(5500形、旧7500形)を展示。車内には、昭和30年代をテーマにしたジオラマもある。

三河島駅から3361m

都電おもいで広場の画像 1枚目
都電おもいで広場の画像 2枚目

都電おもいで広場

住所
東京都荒川区西尾久8丁目33-7
交通
都電荒川線荒川車庫前駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

赤心館跡

石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地

石川啄木が再上京の第一歩として、1ヶ月の間に5篇もの小説、原稿用紙にして300枚分を執筆したという下宿跡。

三河島駅から3365m

赤心館跡の画像 1枚目
赤心館跡の画像 2枚目

赤心館跡

住所
東京都文京区本郷5-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

都電荒川線

下町の風景になじむワンマン電車

早稲田と三ノ輪橋の間を約1時間で結ぶ。明治44(1911)年に開業し、1日に約4万6千人の乗客が利用。下町散策には、乗り降り自由な都電一日乗車券がおすすめ。春は車窓から桜やバラも楽しめる。

三河島駅から3379m

都電荒川線の画像 1枚目
都電荒川線の画像 2枚目

都電荒川線

住所
東京都荒川区西尾久8丁目33-7(荒川電車営業所)
交通
JR山手線大塚駅からすぐほか
料金
運賃=大人170円、小人90円/運賃(ICカード)=大人168円、小人84円/都電一日乗車券=400円/都営まるごときっぷ(一日乗車券)=700円/ (障がい者手帳、療育手帳持参で、本人と同伴者1名割引あり)
営業期間
通年
営業時間
5:25(始発)~23:34(終着)

待乳山聖天

霊験あらたかな聖天様として知られる

隅田川そばの小高い丘にある寺院。十一面観音菩薩を本地仏とする大聖歓喜天さまは、昔から霊験あらたかな聖天様として広く知られている。

三河島駅から3395m

待乳山聖天の画像 1枚目
待乳山聖天の画像 2枚目

待乳山聖天

住所
東京都台東区浅草7丁目4-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂は6:00~16:30<開堂、時期により異なる>)

台東区循環バス めぐりん

4系統が台東区内を走る

浅草駅を起点に区北部をまわる「北めぐりん」、上野駅を起点に区南部をまわる「南めぐりん」、台東区役所を起点に区の東西をまわる「東西めぐりん」と、区全域を時計回りでまわる「ぐるーりめぐりん」の4系統が運行している。

三河島駅から3396m

台東区循環バス めぐりん

住所
東京都台東区花川戸1丁目ほか
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
1回乗車=100円/
営業期間
通年
営業時間
7:00頃~20:00頃、15~20分間隔、土・日曜、祝日は8:00頃~

浅草 時代屋

コースも気軽に相談できる人力車

浅草人力車の草分け的存在である店。定番スポットはもちろん、浅草を知り尽くした車夫ならではの穴場スポットなど、時間に合わせ気軽に相談できるのがうれしい。

三河島駅から3400m

浅草 時代屋の画像 1枚目

浅草 時代屋

住所
東京都台東区雷門2丁目3-5
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
乗車料(約30分)=10000円(2人乗)~/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

六義園

特別名勝に指定された日本庭園

五代将軍・徳川綱吉の信任が厚かった川越藩主・柳沢吉保によって作られた庭園。万葉集や古今和歌集、中国古典などの文学趣味を基調とする回遊式築山泉水庭園で、和歌の歌枕に多く歌われた紀州和歌の浦の景勝などを表現。春にはツツジ、サツキ、初夏にはアジサイなど四季を通じて美しく、春のしだれ桜や秋の紅葉の時期にはライトアップも行われる。

三河島駅から3404m

六義園の画像 1枚目
六義園の画像 2枚目

六義園

住所
東京都文京区本駒込6丁目16-3
交通
JR山手線駒込駅から徒歩7分/都営地下鉄三田線千石駅から徒歩10分
料金
大人(中学生以上)300円、小学生以下無料 (65歳以上半額、都内在住・在学の中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

六義園

赤く染まったモミジが夜にはライトアップに浮かぶ

庭園様式は桂離宮を模しており、江戸時代を代表する二大庭園の一つである。園内は明るく、実際よりも広々とした印象で、いたるところに色づいた木々が見られる。

三河島駅から3404m

六義園の画像 1枚目
六義園の画像 2枚目

六義園

住所
東京都文京区本駒込6丁目16-3
交通
JR山手線駒込駅から徒歩7分
料金
一般300円、65歳以上150円、小学生以下無料 (都内在住・在学の中学生無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

菊富士ホテル跡

長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した

前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。

三河島駅から3404m

菊富士ホテル跡の画像 1枚目
菊富士ホテル跡の画像 2枚目

菊富士ホテル跡

住所
東京都文京区本郷5-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由