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南千住駅

南千住駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した南千住駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。モチモチのできたて団子「喜久屋」、色鮮やかな扇子やうちわが並ぶ「荒井文扇堂」、仲見世限定の芋ようかんをアレンジしたお菓子を買いに行こう「舟和 仲見世3号店」など情報満載。

南千住駅のおすすめスポット

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喜久屋

モチモチのできたて団子

国産の上新粉を使用したできたての団子は、もっちりとした食感が自慢。みたらし団子はその場でタレをつけてもらえる。豆とよもぎの2種類がある、十勝産小豆を用いた大福もおすすめ。現在の主力商品は焼き団子(白)にみたらしをつける、焼き団子(桜)にこしあんを乗せるものがある。

南千住駅から2313m

喜久屋の画像 1枚目
喜久屋の画像 2枚目

喜久屋

住所
東京都台東区浅草1丁目20-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
よもぎきなこ団子・よもぎあん団子・喜久団子・あん団子・みたらし団子=各200円/よもぎ大福・豆大福=各300円/焼き団子(みたらし)=400円/焼き団子(桜)=450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(売り切れ次第閉店)

荒井文扇堂

色鮮やかな扇子やうちわが並ぶ

江戸情緒満点の仲見世通りを一歩入ったところに建っている、明治18(1885)年創業の歴史をもつ手作りの扇子とうちわの店。多数並んでいる商品の中には、洋服に合うものもそろっている。

南千住駅から2314m

荒井文扇堂の画像 1枚目
荒井文扇堂の画像 2枚目

荒井文扇堂

住所
東京都台東区浅草1丁目20-2
交通
地下鉄浅草駅から徒歩4分
料金
舞扇=2160円~/舞扇さび朱地流水桜=15140円/うちわ=580円~/扇子=3780円(小)、4100円(大)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:00

舟和 仲見世3号店

仲見世限定の芋ようかんをアレンジしたお菓子を買いに行こう

定番の芋ようかんをアレンジした菓子など、仲見世限定品が話題になっている。店の両側には1・2号店も並ぶ。

南千住駅から2315m

舟和 仲見世3号店

住所
東京都台東区浅草1丁目20-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩4分
料金
船月どら焼き=210円/栗入り二色きんつば=150円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

帯のみやした

帯の店のかわいい和雑貨

西陣織の帯地を利用した和雑貨を中心に、デザイン豊富な和装小物を扱う。西陣織のオリジナルバッグやポーチのほか、上質な綿素材で作った小物もある。

南千住駅から2316m

帯のみやしたの画像 1枚目
帯のみやしたの画像 2枚目

帯のみやした

住所
東京都台東区浅草1丁目20-1
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分
料金
帯地のバッグ=8250円~/帯地のポーチ=935円~/西陣織の小物=510円~/ちりめん小物=385円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

ベッ甲イソガイ 浅草店

伝統工芸の一品を買いに

亀戸に工房を持つべっ甲専門店。海亀の一種、タイマイの甲羅を使ったべっ甲製品は深いあめ色が魅力。かんざしなどの和装小物やモダンなアクセサリーは一生もの。

南千住駅から2318m

ベッ甲イソガイ 浅草店

住所
東京都台東区浅草1丁目21-3
交通
地下鉄浅草駅から徒歩5分

台東区循環バス めぐりん

4系統が台東区内を走る

浅草駅を起点に区北部をまわる「北めぐりん」、上野駅を起点に区南部をまわる「南めぐりん」、台東区役所を起点に区の東西をまわる「東西めぐりん」と、区全域を時計回りでまわる「ぐるーりめぐりん」の4系統が運行している。

南千住駅から2319m

台東区循環バス めぐりん

住所
東京都台東区花川戸1丁目ほか
交通
地下鉄浅草駅からすぐ
料金
1回乗車=100円/
営業期間
通年
営業時間
7:00頃~20:00頃、15~20分間隔、土・日曜、祝日は8:00頃~

釜浅商店

プロ仕様の包丁や南部鉄器が豊富にそろう老舗

明治41(1908)年創業の釜やスミ、南部鉄製品、刃物を扱う老舗。なかでも多種多様なサイズや刃型を取りそろえた包丁の数は圧巻だ。包丁やナイフを買うと刃や柄に名前を刻んでくれる。

南千住駅から2320m

釜浅商店の画像 1枚目
釜浅商店の画像 2枚目

釜浅商店

住所
東京都台東区松が谷2丁目24-1
交通
地下鉄田原町駅から徒歩8分
料金
野菜形の南部鉄の箸置き=各367円/南部鉄スキ鍋梅五弁=7560円/包丁=5000円~/南部鉄ご飯炊きセット2合用=8640円/釜(18cm)=6210円/蓋=2680円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

江戸流しびな

子供たちの夢や願いを雛に託して

『源氏物語』にも書かれた平安時代からの伝統行事である「流しびな」が、台東区で催される。願い事を紙の雛人形に書いて春の隅田川に流し、子どもたちの夢を雛に託す。

南千住駅から2320m

江戸流しびなの画像 1枚目

江戸流しびな

住所
東京都台東区花川戸1丁目2隅田公園内吾妻橋親水テラス
交通
地下鉄浅草駅から徒歩3分
料金
流しびな=800円/
営業期間
3月3日の前の日曜
営業時間
11:30~