板橋区役所前駅
板橋区役所前駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した板橋区役所前駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。イルミネーションと6mのツリーがホテルを彩る「メトロポリタンクリスマス」、館内施設も充実の駅チカホテル「ホテルメトロポリタン」、「DEL style 池袋東口」など情報満載。
板橋区役所前駅のおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 250 件
メトロポリタンクリスマス
イルミネーションと6mのツリーがホテルを彩る
ホテルのエントランスはイルミネーションで彩られ、ロビー中央には高さ6mのツリーが登場。メトロポリタンホテルならではの上質なクリスマスが楽しめる。
板橋区役所前駅から2569m
ホテルメトロポリタン
館内施設も充実の駅チカホテル
複数の路線が乗り入れる池袋駅から近く、東京観光の拠点にぴったり。館内には、和洋中の本格的なレストランやビュッフェが人気のダイニング、ラウンジやバーもある。
板橋区役所前駅から2572m
ホテルメトロポリタン
- 住所
- 東京都豊島区西池袋1丁目6-1
- 交通
- JR山手線池袋駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=27324~29700円/ツイン=41580~65340円/ダブル=34425~65340円/スイート=178200~356400円/ (宿泊税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
SESAME STREET MARKET
かわいすぎて食べられないかも
セサミストリートのオフィシャルストア。ショップ・カフェ・ワークショップと3つの形でセサミストリートの世界観を楽しめる。キャラクターをモチーフにしたフードやドリンクはSNS映えも抜群。
板橋区役所前駅から2590m
SESAME STREET MARKET
- 住所
- 東京都豊島区東池袋3丁目1サンシャインシティ 専門店街アルパ 1階
- 交通
- JR山手線池袋駅から徒歩8分
- 料金
- キャラクタードーナツ=各520円/キャラクターラテ=各650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00
SANRIO CAFE 池袋
かわいいが止まらないサンリオ愛あふれるカフェ
サンリオキャラクターをモチーフにしたオリジナルメニューがずらり。料理だけでなく、内装にもオリジナルデザインのサンリオキャラクターたちの姿が。テイクアウトスタイルのカフェワゴンも要チェック。
板橋区役所前駅から2593m
SANRIO CAFE 池袋
- 住所
- 東京都豊島区東池袋1丁目28-1サンシャインシティ 専門店街アルパ B1階
- 交通
- JR山手線池袋駅から徒歩8分
- 料金
- キャラクターハンバーガー=各1300円/堂島ロール=各560円/クリームソーダ=各800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00、カフェは~20:00、テイクアウトは~21:00
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク
空と緑に囲まれた「てんぼうパーク」
サンシャイン60の最上階、海抜251mの高さを誇る展望台。「365日、公園びより」をテーマに、どんな日でも公園のような「あそび」と「いやし」を提供してくれる。子どもから大人まで自由に過ごせる空と緑に囲まれた空間。
板橋区役所前駅から2601m
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク
- 住所
- 東京都豊島区東池袋3丁目1サンシャインシティ サンシャイン60ビル 60階
- 交通
- 地下鉄東池袋駅から徒歩3分
- 料金
- 入場料=大人700円~、小人(小・中学生)500円~、小学生未満無料/入場料(土・日曜、祝日)=大人900円~、小人600円~、小学生未満無料/ (時期や特別営業時により料金変動)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(閉場21:00、時期や特別営業時により変更)
東京消防庁 池袋防災館
過去の大地震や模擬消火体験など防災について学べる
インストラクターの指導により、防災訓練を体験できる。スクリーンに映る炎を訓練用消火器で消火したり、煙から避難する方法を学ぶほか、東日本大震災等、過去の大地震を体感することができる。
板橋区役所前駅から2624m
東京消防庁 池袋防災館
- 住所
- 東京都豊島区西池袋2丁目37-84~5階
- 交通
- JR山手線池袋駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、金曜は~21:00)
凧市
縁日でいろいろな種類の凧が販売される
2月の午の日に関東稲荷総社の格式ある王子稲荷神社で行われる。防火のお守りの「火防凧守」が神社から授与され、境内に並ぶ凧屋の出店では数十種類の凧が売られ賑わう。
板橋区役所前駅から2625m
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
江戸時代は中山道の休憩所としてにぎわった
明暦3(1657)年に建立。江戸時代の民間信仰である「庚申様」をあがめるため、土を小高く盛って造った石塚。現在は猿田彦大神が祀られ、60日ごとの庚申の日に祭礼、毎年春には大祭が行われる。祭礼日に境内にて木札、紙札、懐中札を有料で頒布している。奉納すると供物、赤飯、御神塩がもらえる。
板橋区役所前駅から2625m
巣鴨庚申堂(猿田彦大神)
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨4丁目35-1
- 交通
- 都電荒川線庚申塚駅からすぐ
- 料金
- 木札=3000円/紙札=200円/懐中札=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由、社務所は10:00~15:00(閉所)
