青砥駅
青砥駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した青砥駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。勝負や開運厄除けに両さんもおすすめ「亀有香取神社」、毎日食べたくなるやさしいコッペ「吉田パン 亀有本店」、南口に広がる亀有屈指の商店街「亀有銀座商店街 ゆうろーど亀有」など情報満載。
青砥駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 72 件
亀有香取神社
勝負や開運厄除けに両さんもおすすめ
漫画「こち亀」に登場する神社。勝負事・足腰健康の神様として、多くの参拝者が訪れる。こち亀絵馬や女性に人気の美脚守りがある。境内にはこち亀両さん像もある。
青砥駅から2299m
吉田パン 亀有本店
毎日食べたくなるやさしいコッペ
オーナーの吉田さんが、盛岡の名店、福田パンとの出会いをきっかけに、パン作りを志し開業。おやつ系、おかず系ともに、やさしい風味のパンに合う具材選びにこだわり、オーダーごとにひとつずつていねいに仕上げる。
青砥駅から2370m
亀有銀座商店街 ゆうろーど亀有
南口に広がる亀有屈指の商店街
昭和5(1930)年に始まり、現在は約90の店が並ぶ。「亀有」の地名に愛着があり、店名や商品名に「亀」を付ける店が多いとか。『こち亀』関連のイベントも開催している。
青砥駅から2392m
柴又ハイカラ横丁/柴又のおもちゃ博物館
昭和にタイムスリップ
1階は、レトロな駄菓子やブロマイドなどを販売するショップ。2階の博物館には、昭和30~50年代の懐かしいおもちゃや雑誌、ゲーム機などが並ぶ。
青砥駅から2554m
柴又ハイカラ横丁/柴又のおもちゃ博物館
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目3-12
- 交通
- 京成金町線柴又駅からすぐ
- 料金
- 入館料(博物館)=200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- ハイカラ横丁は10:00~19:00(閉館)、おもちゃ博物館は11:00~18:00(閉館)
亀有公園
『こちら葛飾区亀有公園前派出所』にたびたび登場する公園
人気漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』作中で、両さんの勤務する派出所がこの公園の前にあるとされ、作品にたびたび登場。公園内のベンチに座る「ひとやすみ両さん像」と記念撮影ができる。
青砥駅から2607m
良観寺
柴又七福神のひとつ、寶袋尊を祀る
江戸時代初期、商人が山中で出会った寶袋尊を持ち帰って祀ると商売が繁盛したため、感謝の意を込め寺に奉納したのが起こり。約100体の愛らしいやすらぎ地蔵が祀られている。
青砥駅から2613m
船橋屋 柴又帝釈天参道店
柴又帝釈天の参道にある老舗の甘味処
独特のもっちりとした食感が特徴のくず餅のほか、伊豆七島産のテングサを使用した寒天がたっぷり入ったあんみつなどが味わえる。
青砥駅から2618m
船橋屋 柴又帝釈天参道店
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目6-1
- 交通
- 京成金町線柴又駅からすぐ
- 料金
- くず餅=650円/ランチにゅう麺セット=1000円/クリーム白玉あんみつ=960円/白玉しるこ=820円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は11:00~16:00(閉店16:30)
高木屋老舗
絶対に外せない草だんご
創業が明治初期という老舗。名物の草だんごは、コシヒカリ、生のヨモギ、北海道産の小豆と、材料にこだわって作られる。コシが強く、ヨモギの風味が生きた自慢の一品だ。
青砥駅から2630m
高木屋老舗
- 住所
- 東京都葛飾区柴又7丁目7-4
- 交通
- 京成金町線柴又駅からすぐ
- 料金
- 草だんご(5粒)=400円/焼だんご(2本)=400円/磯おとめ(2本)=400円/くず餅=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 土産店9:00~17:00、喫茶店10:00~15:45(閉店16:00)
柴又帝釈天参道
映画の名場面がよみがえる街
明治末期から大正にかけて形成された参道は、今も当時と変わらぬ街並が残り、老舗の食事処やみやげ店が軒を連ねる。まるで映画のセットのような通りを歩こう。
青砥駅から2641m


