岸根公園駅
岸根公園駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した岸根公園駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。横浜市内最大級の広さを誇る天然芝のドッグラン「新横浜公園ドッグラン」、地元の人たちの憩いの公園「菊名桜山公園」、浦島太郎の伝説が残される浄土宗寺院「慶運寺」など情報満載。
岸根公園駅のおすすめスポット
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新横浜公園ドッグラン
横浜市内最大級の広さを誇る天然芝のドッグラン
ドッグラン全面に敷かれた天然芝は常に最高レベルのコンディションが維持されている。フィールドはフリーエリアと小型犬エリアに分けられているので、小さなワンコも安心して遊べる。
岸根公園駅から2406m
新横浜公園ドッグラン
- 住所
- 神奈川県横浜市港北区小机町3300
- 交通
- JR横浜線小机駅から徒歩7分
- 料金
- 登録料(1人+1頭)=1000円/登録料(追加1人または1頭)=500円/利用料(1人+1頭)=500円/利用料(追加)=300円(1人)、500円(1頭)/ (闘犬は利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30(閉園、7~9月は15:00~21:00<閉園>、4月29日~5月5日は8:30~17:30<閉園>、5月6日~6月30日の土・日曜、祝日は~18:30<閉園>)
菊名桜山公園
地元の人たちの憩いの公園
丘陵地に造られた、通称「カーボン山」と呼ばれる公園。園内の全域で約200本のヤエザクラを楽しむことができる。ふだんは静かな落ち着いた雰囲気の公園が、春には桜祭りも開催されてにぎやかに。
岸根公園駅から2459m
慶運寺
浦島太郎の伝説が残される浄土宗寺院
開港時にフランス領事館として使われた、別名「浦島寺」。浦島太郎が竜宮城へ行った際に、乙姫から玉手箱とともに渡されたという観音菩薩像が保存されている。
岸根公園駅から2810m
保土ヶ谷パーキングエリア(下り)
横浜のみやげものが充実のパーキングエリア
第三京浜道路下り線、港北インターと保土ヶ谷インターの間にあるパーキングエリア。横浜のおみやげを豊富に揃えている。
岸根公園駅から2845m
保土ヶ谷パーキングエリア(下り)
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区羽沢町48
- 交通
- 第三京浜道路港北ICから保土ヶ谷IC方面へ車で4km
- 料金
- 真空パックシウマイ(売店)=640円(15個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 松屋は24時間、売店は24時間、充電スタンドは24時間
本覺寺
幕末の米領事館であり、日本で初めてペンキが使われたといわれる
鎌倉時代に創建された古刹。境内には神奈川区指定の6本の名木・古木がある。幕末の横浜開港の際は米領事館に指定され、日本で初めてペンキが使用されたのはこの寺だといわれている。
岸根公園駅から2868m
浄瀧寺
かつてイギリス領事館だった寺院
鎌倉時代に創建した日蓮宗寺院。横浜開港時、イギリス領事館にあてられ、本堂をはじめ、ペンキを塗られたといわれる。昭和20(1945)年の横浜大空襲で焼失したが、戦後に再建した。
岸根公園駅から2897m
笠のぎ稲荷神社
天慶年間に創祀されたといわれる古社
明治2(1869)年に稲荷山麓から現在の土地に移された。かつては、社前を通行する人の笠が自然に脱げ落ちるということから、「笠脱稲荷大明神」と呼ばれた。境内にある板碑は横浜市指定有形文化財に、そして2月に行われる節分追儺式は横浜市認定無形民俗文化財となっている。
岸根公園駅から2903m
割烹 田中家
神奈川宿の名残をとどめる老舗でいただく美食
『東海道五十三次』に描かれたり、坂本龍馬の妻が働いていたりと、歴史的な逸話の多い老舗。神奈川宿の名残を感じながら、色鮮やかで立体的な盛り付けが美しい日本料理をじっくりと味わおう。
岸根公園駅から2937m
割烹 田中家
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区台町11-1
- 交通
- JR横浜駅から徒歩7分
- 料金
- 昼席=6300円~/夜席=10000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店)、16:00~22:00(閉店、要予約)
熊野神社
平安時代創建の古刹
寛治元(1087)年に紀伊の熊野権現山の神霊を分祀して創建。現在の社殿は戦後再建されたもの。境内の奥にはご神木であるイチョウの古木が残されている。
岸根公園駅から2958m


