新能町電停
新能町電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新能町電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。千本格子の家並みと石畳の道が調和する通り「金屋町」、現代のセンスを取り入れた銅器「KANAYA」、職人さんが直接指導「鋳物工房 利三郎(見学)」など情報満載。
新能町電停のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 90 件
金屋町
千本格子の家並みと石畳の道が調和する通り
高岡の地場産業の基礎を築いた高岡鋳物発祥の地。前田利長公が高岡の産業おこしにと、金屋町に7人の鋳物師を呼んだのが始まりと言われ、今でも多くの職人が住んでいる。千本格子の家や美しい石畳が残る風情ある町並みを散策できる。
新能町電停から4175m
KANAYA
現代のセンスを取り入れた銅器
歴史ある高岡銅器を用いたライフスタイルグッズを扱うショールーム。国内外のデザイナーによる見た目も美しく機能的なアイテムが揃う。
新能町電停から4203m
KANAYA
- 住所
- 富山県高岡市金屋町2-5
- 交通
- あいの風とやま鉄道高岡駅から加越能バス佐加野方面行きまたは石動・福岡方面行きで10分、金屋下車すぐ
- 料金
- エンのトレイ(紺野弘通氏デザイン)=10890円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
鋳物工房 利三郎(見学)
職人さんが直接指導
高岡銅器を中心にしたオリジナルのみやげ品が並んでおり、制作工房も自由に見学できる。錫を材料とした鋳物体験も実施。併設の「プチギャラリー ゆづら」では月一回程度展示会を開催している。
新能町電停から4244m
鋳物工房 利三郎(見学)
- 住所
- 富山県高岡市金屋町8-11
- 交通
- あいの風とやま鉄道高岡駅から加越能バス佐加野方面行きまたは石動・福岡方面行きで10分、金屋下車すぐ
- 料金
- お香立て=3000円~/花瓶=9000円~/鋳物体験(約1時間、要予約、45名まで)=3500円(風鈴、文鎮、豆皿、ペーパーウエイト)、4800円(ぐい呑み)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店)
Switch Sweets Cafe
エスプレッソコーヒーにこだわったカフェ
エスプレッソを専用の砂糖で味わえる。コーヒーのコクと香りをたっぷり楽しむことができる。いろいろなワークショップなどの企画を行っているのも魅力のひとつだ。
新能町電停から4245m
Switch Sweets Cafe
- 住所
- 富山県高岡市昭和町3丁目1-21
- 交通
- あいの風とやま鉄道高岡駅から加越能バス国吉行きまたは勝木原行きで6分、昭和町下車すぐ
- 料金
- エスプレッソダブル=400円/カプチーノ=500円/いちごみるく=600円/クレームブリュレ=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:45~21:00(閉店)
カシミール
本格パキスタンカレー
本格的なパキスタンカレーが食べられると口コミで人気が広がったお店。チキン、マトン、豆、野菜の4種類からカレーを選べる。外国のお客さんも足繁く通うほどのお墨付き。
新能町電停から4303m
カシミール
- 住所
- 富山県射水市沖塚原752-1
- 交通
- 北陸自動車道小杉ICから国道472号、県道231号、一般道を新湊方面へ車で8km
- 料金
- チキンカレーセット=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30、17:00~21:30




