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北鉄金沢駅

北鉄金沢駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北鉄金沢駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。3つの趣が楽しめる和ダイニング「Bistro 紙屋市べゑ」、モダンな雰囲気の町家宿「群青の月」、境内に樹齢1000年の大ケヤキがそびえる「神明宮」など情報満載。

北鉄金沢駅のおすすめスポット

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Bistro 紙屋市べゑ

3つの趣が楽しめる和ダイニング

かつて紙屋だった125年前の建物を改装した和の情緒が漂う店。目の前の小鍋で豆乳を自分で温めながら湯葉をすくった後、にがりを入れて豆腐を作れる手仕事おぼろ豆腐が名物。

北鉄金沢駅から2261m

Bistro 紙屋市べゑの画像 1枚目
Bistro 紙屋市べゑの画像 2枚目

Bistro 紙屋市べゑ

住所
石川県金沢市片町1丁目8-21
交通
JR金沢駅から北陸鉄道片町方面行きバスで9分、片町下車、徒歩3分
料金
手仕事おぼろ豆腐=1026円/金沢チーズ豆腐=626円/ちくわ焼きたて(2本)=540円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~22:30(閉店23:00)

群青の月

モダンな雰囲気の町家宿

街の雰囲気になじむよう、町家建築を取り入れた旅館。全3室の客室すべてにキッチンや洗濯機などを完備しており、金沢で暮らすように滞在できる。金沢料理がそろう片町まで徒歩5分なので、外で夕食を楽しむのもおすすめ。

北鉄金沢駅から2267m

群青の月

住所
石川県金沢市野町2丁目33-19-1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道広小路方面行きバスで15分、広小路下車、徒歩5分

神明宮

境内に樹齢1000年の大ケヤキがそびえる

「お神明(しんめい)さん」の名で親しまれる日本三神明のひとつ。春と秋の「あぶりもち神事」は300年以上続く悪事災難厄除神事として有名。授与所では千年樹守をはじめ、常時約100種類の御守を扱っている。

北鉄金沢駅から2269m

神明宮の画像 1枚目
神明宮の画像 2枚目

神明宮

住所
石川県金沢市野町2丁目1-8
交通
JR金沢駅から北陸鉄道広小路方面行きバスで10分、広小路下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

宝泉寺

卯辰山寺院群の一つ、前田利家公守り本尊の摩利支天を祀る寺

卯辰山のふもとに点在する卯辰山寺院群の一つである宝泉寺は、摩利支天(秘仏)を祀る祈願の寺。建物内を自由に参拝はできないが、境内の拝観、高台からの景色を楽しめる。

北鉄金沢駅から2274m

宝泉寺の画像 1枚目
宝泉寺の画像 2枚目

宝泉寺

住所
石川県金沢市子来町57
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由(お堂は8:00~17:00<閉堂>)

月心寺

卯辰山山麓寺院群の曹洞宗の寺。浄椿庭(じょうちんてい)が特徴

卯辰山山麓寺院群の曹洞宗の寺。コケが生い茂り、落ち着いた風情が感じられる「浄椿庭(じょうちんてい)」が特徴。

北鉄金沢駅から2284m

月心寺の画像 1枚目

月心寺

住所
石川県金沢市山の上町1-43
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由柳橋行きバスで10分、森山下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

石川国際交流サロン

生活文化を中心とする異文化交流の場

大正末期に建てられた民家を国際交流の場として利用。庭石に特徴があり、佐渡の赤石、京都の加茂石、和歌山の那智黒石など庭石として名の高いものを使っている。

北鉄金沢駅から2289m

石川国際交流サロンの画像 1枚目
石川国際交流サロンの画像 2枚目

石川国際交流サロン

住所
石川県金沢市広坂1丁目8-14
交通
JR金沢駅から北陸鉄道香林坊方面行きバスで6分、香林坊下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉館)

観音坂いちえ

屋根瓦の景色を楽しむ隠れ家的なカフェ

大正9(1920)年建築の町家を自宅兼カフェに改装し、金沢の黒瓦の屋根が続く景観を楽しめる隠れ家的なカフェ。ジャズの音色が静かに響く中でゆっくりとティータイムを過ごせる。

北鉄金沢駅から2292m

観音坂いちえの画像 1枚目
観音坂いちえの画像 2枚目

観音坂いちえ

住所
石川県金沢市観音町3丁目3-2
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩8分
料金
ホットケーキ=450円/コーヒー=450円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(閉店)

兼六園

百万石の栄華伝える大名庭園

金沢を訪れたなら、必ず足を運んでみたい定番スポットが特別名勝の「兼六園」。加賀百万石の栄華を築いた加賀藩主・前田家が、長い年月をかけて完成させた大名庭園は、金沢ならではの伝統美と自然美にあふれている。

北鉄金沢駅から2293m

兼六園の画像 1枚目
兼六園の画像 2枚目

兼六園

住所
石川県金沢市兼六町1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車すぐ
料金
入園料=大人320円、小人(6歳以上18歳未満)100円、5歳以下無料/ (観桜期、百万石まつり期間、8月14~16日、11月3日、12月31日~翌1月3日は無料、65歳以上は身分証持参・障がい者は障がい者手帳持参で入園料無料)
営業期間
通年
営業時間
7:00~17:30(閉園18:00)、10月中旬~2月は8:00~16:30(閉園17:00)、桜・紅葉時期は夜間開園あり

兼六園

加賀百万石の庭園で歴史と自然美を満喫

いわずと知れた日本三大名園の一つ。江戸時代の代表的な大名庭園で、代々の加賀藩主によって長い年月をかけて造園されていった。カエデ340本、サクラ420本、ウメ200本をはじめとする園内の木々の数には圧倒される。

北鉄金沢駅から2293m

兼六園の画像 1枚目
兼六園の画像 2枚目

兼六園

住所
石川県金沢市兼六町1
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス6・8番乗り場兼六園方面行きで20分、兼六園下・金沢城下車、徒歩5分
料金
入園料=大人320円、小人(6歳以上18歳未満)100円、5歳以下無料/ (11月3日は無料、65歳以上は身分証持参・障がい者は障がい者手帳持参で入園料無料)
営業期間
11月上旬~下旬
営業時間
7:00~18:00、イベント期間中は時間変更あり

兼六園及び金沢城公園

回遊式庭園という様式の中に、四季の風情を豊かに描き出した庭園

日本三名園のひとつである兼六園は、江戸時代を代表する池泉回遊式庭園としてその特徴をよく残している。また、国の特別名勝に指定されている。

北鉄金沢駅から2295m

兼六園及び金沢城公園の画像 1枚目
兼六園及び金沢城公園の画像 2枚目

兼六園及び金沢城公園

住所
石川県金沢市兼六町
交通
JR金沢駅から北陸鉄道東部車庫行きバスで9分、兼六園下・金沢城下車すぐ
料金
兼六園=大人320円、小人100円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉園、時期により異なる)