森下駅
森下駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した森下駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。酒粕の香りが漂う粕漬けの焼魚は絶品「鈴波本店」、名古屋屈指の中国茶専門店「L’O-Vu」、大祭日に御輿や山車が賑やかに街を練り歩く「那古野神社」など情報満載。
森下駅のおすすめスポット
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鈴波本店
酒粕の香りが漂う粕漬けの焼魚は絶品
さわらなど魚介のみりん粕漬けが好評。米は新潟牧産のコシヒカリ、赤だしは宮内庁御用達の老舗から、黒豆は丹波産を使用するなど素材を厳選している。
森下駅から3502m
鈴波本店
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄3丁目7-23
- 交通
- 地下鉄栄駅から徒歩5分
- 料金
- 鈴波定食=1650円・1760円(寄せ豆腐付)/鈴波御膳=1980円(刺身付)・2200円(若いもとろろ付)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、売店は10:00~18:00
L’O-Vu
名古屋屈指の中国茶専門店
オーナーが中国や台湾の産地へ出向いて集めた、選りすぐりの中国茶がそろう。常時40種類ほどのお茶が味わえるカフェには、茶葉や茶器を販売するショップを併設する。
森下駅から3508m
L’O-Vu
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区山門町1丁目56-1覚王山ヒルズ 1階
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩6分
- 料金
- 凍頂烏龍茶=1650円/東方美人=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~18:00(閉店)、講座開講日は14:00~
那古野神社
大祭日に御輿や山車が賑やかに街を練り歩く
延喜11(911)年に那古野の総鎮守として今の名古屋城三之丸に創建。廃藩置県後の明治9(1876)年に現在地へ移転。毎年7月15・16日の大祭日に御輿や山車が賑やかに街を練り歩く。
森下駅から3510m
名古屋城の桜
名古屋のシンボル名古屋城での夜桜観賞
名古屋市で最も代表的な観光スポットであり、金シャチが輝く名古屋城。春になると城内に約1000本の桜が豪華に咲き競う。中でも珍しい「御衣黄」は、他の桜より開花が遅めで、4月中旬が見頃。3月下旬~4月上旬は桜のライトアップも行われる。また、天守閣と桜の両方が見られる内苑はおすすめのビュースポットだ。
森下駅から3522m
名古屋城の桜
- 住所
- 愛知県名古屋市中区本丸1-1名古屋城
- 交通
- 地下鉄名古屋城駅から徒歩5分
- 料金
- 観覧料=大人500円、中学生以下無料/ (30人以上は団体料金あり、名古屋市内在住の高齢者は証明書持参で100円、障がい者は各種手帳持参で本人と介護者無料)
- 営業期間
- 3月下旬~4月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30、天守閣・本丸御殿は~16:00(最終入館)
la villaROUGE
おしゃれ女子のリアルクローズ
トレンドをおさえながら、パリやミラノ、東京を中心に世界中から旬なアイテムを取り寄せているセレクトショップ。la villaROUGEならではのMix styleを提案している。
森下駅から3525m
la villaROUGE
- 住所
- 愛知県名古屋市中区栄5丁目16-1南久屋ビル 2階
- 交通
- 地下鉄矢場町駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
鳥勢
会社帰りの客で賑わう三河地鶏の串焼の店
名古屋コーチンを使った鳥料理専門店。朝挽きの若どりを備長炭で焼き上げ、秘伝のタレで食べる。ほどよい歯ごたえとにじみ出る旨みが食べる者をとりこにする。
森下駅から3540m
ホテル名古屋ガーデンパレス
駅から近く、観光・ビジネス・ウエディングと多様なニーズに対応
地下鉄の各駅からは徒歩圏内で、様々な場面で利用できるホテル。部屋のタイプはスイートからツイン、和室などから選択できる。Wi-Fi・インターネットLAN接続無料サービスもある。
森下駅から3540m
ホテル名古屋ガーデンパレス
- 住所
- 愛知県名古屋市中区錦3丁目11-13
- 交通
- 地下鉄栄駅から徒歩5分
- 料金
- シングル=6500円~/ツイン=14000円(シングルユース)、17500円(2名利用)~/ダブル=11700円(シングルユース)、14700円(2名利用)~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
揚輝荘
各界の要人や文化人が訪れた大正・昭和の別邸
松坂屋の初代社長・伊藤次郎左衞門祐民が、大正~昭和初期にかけて構築した別邸兼迎賓館、社交場として華やいだ。南北の園に歴史的建造物が残り、伴華楼、白雲橋、三賞亭、聴松閣、揚輝荘座敷は、市の有形文化財に指定されている。
森下駅から3544m
揚輝荘
- 住所
- 愛知県名古屋市千種区法王町2丁目5-17(南園)、21(北園)
- 交通
- 地下鉄覚王山駅から徒歩10分
- 料金
- 観覧料(北園)=無料/観覧料(南園、聴松閣)=大人300円、中学生以下無料/ (聴松閣の貸室利用は有料、市内在住の65歳以上は敬老者手帳持参で100円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉園)、聴松閣の貸室は~20:00
東照宮
名古屋の街を開き名古屋城を築いた家康公をお祀りする神社
元和5(1619)年に尾張徳川家の祖、義直が名古屋城内に創建したものを現在地に移転。社殿・楼門・透塀は県指定の重要文化財。4月16日、17日に行う東照宮祭は、名古屋祭りの起源だ。
森下駅から3550m
東照宮
- 住所
- 愛知県名古屋市中区丸の内2丁目3-37
- 交通
- 地下鉄丸の内駅から徒歩4分
- 料金
- ご祈祷各種(開運厄除・合格必勝・安産・初宮詣り・七五三・交通安全・商売繁盛)=5000円(1名)/出張祭典(地鎮祭・入居お祓い・邪気払い)=20000円~/おみくじ(紙御籤、七福神蒔絵御籤、干支みくじ)お札、お守り各種(東照宮守り、福神守り、福銭、勝守り、交通安全守りなど)=100円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由、社務所は9:00~17:00
